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	<title>@type　公式リリースblog &#187; ＠type編集長より</title>
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	<description>＠typeで新しくリリースされた機能やコンテンツ、ユーザーへのお知らせを＠type編集部員がお伝えします。</description>
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		<title>龍馬伝の「武市半平太」と「坂本龍馬」から学んだ一貫性の大事さ</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 09:54:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集長の渡邉です。
最近また、歴史小説を読むようになりました。
今読んでいるのは「平将門」です。
６００ページ以上ある小説なんですが、
面白くてつい最寄り駅を乗り過ごしてしまったこともあります。
ちなみに、平将門についての事前知識は全くありませんでした。
でも、ふと読んでみようという気になり、
文庫本にも関わらず１１００円もする本を買いました。
私は、平安後半～戦国時代にかけての時代が大好きで、
それ以外の時代は全く興味がありませんでした。
従って、その時代以外の本は読みませんでしたし、
大河ドラマも見てきませんでした。
この平将門を読んでみようという気になったのは、
「龍馬伝」を見始めたからです。
このあたりの経緯は以前書きましたので省略します。
さてその龍馬伝、昨日が第二部の最終回でした。
タイトルが「武市の夢」。
武市半平太は、土佐の国では下士という身分の低い武士でした。
その武市が土佐勤皇党を立ち上げ、尊王攘夷の旗頭として
（尊王攘夷とは、天皇中心に外国から日本を守るという考え方）
一時は朝廷までも動かしました。
ですが最終的には、武市は投獄され切腹を命じられました。
一方龍馬は、「外国との商売」「薩長同盟」「大政奉還」と活躍し、
最後は暗殺されてしまいます。
どちらも不運の最後という点では共通しているように思います。
さて、昨日の「武市の夢」では史実にはありえない、
牢獄で「龍馬」と「武市」が語り合う場面がありました。
その中で、武市は龍馬に夢を託しました。
「日本を外国から守ってくれ」という夢を。
この場面を見ていて、
ビジネスや会社でも同じなのではないかと思いました。
私は常々、「ビジョン・戦略・戦術」が重要であると口にしています。
しかもこれに一貫性がなくてはならないと。
武市と龍馬の場合を比較してみますと
＜武市の場合＞
・ビジョン　　　　　　　　
⇒日本を外国から守る
・戦略
⇒武力を用いて外国から日本を守る（攘夷思考）
・戦術
⇒攘夷を志す仲間と結託し、朝廷を動かす
⇒幕府に攘夷を実行の約束をさせる
⇒反対意見を持つ人間を殺害する
＜龍馬の場合＞
・ビジョン　　　　　　　　
⇒日本を外国から守る
・戦略
⇒外国から文明や技術を学び日本を諸外国に並ぶ力を持つ国にする
　ことで日本を守る
・戦術
⇒攘夷と開国で２分されていた日本を１つにまとめる
⇒極力武力を使わない
⇒諸外国との商売を盛んにする
つまり二人のビジョンは全く一緒なのです。
ですが、「戦略」これが決定的に違っていたのです。
ですから「戦術」も違って当然です。
この二人はビジョン・戦略・戦術の一貫性はあるのです。
ただ、二人の戦略に大きな違いが２つあると考えています。
「必要のないプライドがあるかないか」
「実現可能性がどの程度あるのかないのか」
武市の場合、「日本は神国であり、外国人に踏みにじられてはならない」
という必要のないプライドである「攘夷」を選択し、
しかも武力でも勝る列強との戦いに勝つという当時の日本には実現性の低い戦略をとった。
龍馬の場合は、諸外国から学べばいいという変なプライドもなく柔軟にいろんなものを吸収し、
日本を１つにして、国力を上げるという攘夷と比べれば実現性の高い戦略をとった。
ただ、壮大な夢・戦略をただひたすらにやり通した２人の決意や行動力は、
本当に素晴らしいと感銘を受けました。
リーダーとは様々なことを見て、最終的に決断をしなくてはいけません。
しかも、私心を捨ててみんなが幸せになる道を選択しなくてはいけません。
そのためには、ビジョンという大義を掲げ、
常にそれに反していないかを熟慮した戦略・戦術を
出していかなくてはいけないと思います。
私はまだまだ未熟ですが精進していきたいと思います。
ちなみに大河ドラマは史実に忠実に書かれるべきだと言う人がいると思います。
龍馬伝も賛否両論です。
ですが、大河ドラマはドラマです。ドラマはフィクションです。
フィクションなので、あまりにもかけ離れていなければ、
「視聴者に満足してもらいたい、何かを感じ取ってもらいたい」という
ビジョンがあれば史実を忠実に作るということに
拘らなくていいのではないかと私は思います。
ではでは。
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		</item>
		<item>
		<title>変革とは、発想×行動である！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/623</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 11:38:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは。＠type編集長の渡邉です。
最近少々体調不良になっておりました。
今も残っていますが・・・
そんな訳で久しぶりに病欠をしてしまいました。
仲間にはご迷惑をおかけしました。
その間、ベッドで横になりながらいろいろと考えました。
もちろん大半は仕事のことです。
その中で現在私が所属する本部の業務のあり方を抜本的に
見直す仕組みづくりを実現しようと決意を固めました。
私は、過去の会社でも今の会社でも、
所謂「会社の常識」ってものに縛られずに、
「何が正しいのか？どうすれば良くなるか？」と考えて行動してきました。
いつも「出る杭」ですし「変わり者」と言われます（笑）
しかし、私はただやみくもに過去のやり方が悪いと言っているわけではありません。
その際に、大切にしているのが「現場感」です。
メンバーが困っていること、こうして欲しいことの情報を集め
そこから解決策を考えるということです。
今回の件も同様にヒアリングもしましたし、
社長にも構想をお話し、外部の会社さんにも協力を依頼し、
イメージは出来ていました。
果たしてこれまでの常識を変えられるのか？正直悩みました。
ですが、「変革」を恐れていては何も生まれない。
ベッドの上で、他にやることもなくただそのことだけを考え、
冷静になり客観的に判断し
「やろう！これで現場も希望や夢を抱けるようになるはず！
駄目な時は責任を取ればいい。そもそもうまくいくイメージしかない！」
そう決意しました。
来月中には骨格を決めて動かして行きたいと思っています。
さて一方で、最近「これをやるべきだよね」とか「もっとこうしたらいいのに」とか
「どうしたらいいもんかね」という人からいろいろと持ちかけられます。
正直、「自分で旗振ってみろよ！」と思うのですが、結局やりません。
どんなすばらしい案も「行動し、実現化しなければ意味がない」ということは
分かっていても実際行動できる人は一握りです。
それはなぜか、「たぶん無理」とか「責任を取りたくない」とか「忙しい」とか
「自分には出来ない」とか「部署が違うとか」とか「誰かがやってくれる」・・・・
つまり「できない理由」を探すならまだしも、
「やらない理由」ばかりを無意識に考えているような人が多い気がします。
どうか、皆さんは「やる理由はなくてもやならい理由がないからやる」
ぐらいの気持ちで仕事をして頂ければと思います。
結局、「変革」できる人こそ、どこに行っても通用する人材です。
それはつまり、「変革＝発想×行動」です。
今日は少々愚痴っぽくなってすみません（笑）
体調不良ということでご容赦を。
ではでは。
]]></description>
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		<item>
		<title>信念とは何か</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/613</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 11:38:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは。＠type編集長の渡邉です。
ちょっと重いタイトルで申し訳ありません。
実は先週の土曜日に、
テレビ版の「踊る大捜査線」の最終回を運よくテレビで見られました。
ご存知の方でいればこのシーンをお分かりかもしれませんが、
故いかりや長介さん演じる「和久刑事」が、
退職日に長年追っていた容疑者を取り調べしたときに、
織田裕二さん演じる「青島刑事」の生き様について語った１シーンです。
「青島は上からの命令には従わないが、自分の法律だけは絶対に破らない。
コイツがいる限り日本の警察は死なない！」
まさにこの自分の法律こそが「信念」ではないだろうか。
ただ自分の信念だからといって誰かを傷つけたり、
誰からも共感をされないものではいけません。
実は先週、２つの出来事がありました。
①久しぶりに新卒時代の２名の上司と話す機会を持てた
⇒１名の上司の方が昇進されたと聞いてお祝いの電話をしました。
　たまたまその日近くに行くのでと、お二人にお話する時間をもらいました。
②ある会社さんとの取引を停止した
⇒ある営業さんが新卒の頃からお付き合いをしてきたパートナーさんと
　取引を終了することにしました。
＜①について＞
今自分があるのは、間違いなくこのお二方の影響が大きいな～と思いました。
２２歳の私は、いつかこの人たちに並びたい・勝ちたいと思いました。
同じ会社で働いているときには、なかなか差が詰まらなかったです。
転職を２度して、自分もメンバーを率いることになって、
昔言われたことや、価値観を参考にしているな～と思うことがありました。
なので、改めて今の自分がどうなのか？を客観的に知りたいそして、
私にそういった財産を下さったお二方にお礼を言いたいと思って話す場に臨みました。
今の自分は、昔に比べれば話ができる内容のレベルが上がっていました。
ものすごくうれしかった。
でも、新たに教えて頂いたことも多く、お二人の偉大さを再認識しました。
私はお二方に、
「今の私があるのはあなたのおかげです。
私の基礎にはあなたの考えが確かにあります」と伝えました。
＜②について＞
かれこれ２年ほどお付き合いをしていた会社さんの営業マンがいます。
その方は、優秀というより非常に熱心な努力家でした。
私は、そこを期待して、
これまで取引をしたことがなかったその会社と取引を始めました。
当初は私の期待通りの動きをしてくれ、大変助けられました。
ところが年明けから何となく、動きも悪くなり、丁寧な対応がなくなってきました。
それでも私は数ヶ月待っていました。
私のメンバーのコミュニケーションが悪いと叱責さえもしました。
ただ、これ以上は我慢ができないと判断し、取引停止を決めました。
私も元は営業だけに相手の気持ちも分かりますが、
私の営業としての基本価値観として、
相手の会社がお金をたくさんくれるときだけ丁寧にし、
逆にお金がなくなると用無しとばかりに去っていく営業マンは最悪だと思っていました。
お客様にとって、５万円も１億円も大事なお金であることには変わりがありません。
その大切さを理解できない、自分の数字しか考えない営業マンにはならないように、
以前の会社のメンバーにも指導してきました。
ですので、何も言わずに発注をしなくしたり、
上司の方に伝えて終了にするのが一般的だと思います。
でも私は昨年までの彼に感謝をしていたので、一番最初に直接話しをしました。
そして最後に、「言わないで黙って発注しない方が楽だったんですけどね」と言いました。
＜この２つを通じて＞
私の信念を一言で表すならば、「義」だと再認識しました。
①感謝の念は何度でも伝える。
②言いづらいことでも自ら伝える。
この「義」だけは守ってこれまで仕事をしてきました。
成功しているかどうかは分かりませんが、
これからもこの「義」だけは破らないようにしようと思います。
でも②の後、これで正しかったのだろうか？と悩みました。
そこで、今一緒に仕事をさせて頂いている、
そしていつもいろんなことを気づかせてくれる先輩に聞きました。
「私の信念は間違っていないだろうか？」とメールを送りました。
そうしたらその先輩から
「信念には正しいとか間違いとかはない。持っているか持っていないかであり、
行動が伴っているかが大事です。そういう意味ではお前は大丈夫だ」
と返信を頂きました。
本当に感謝の気持ちで一杯です。
私は常々「人運」がいいです。
私のそばにはいつも「和久さん」のような先輩がいてくれる。
いつも一生懸命頑張ってくれるいいメンバーがいる。
その人たちに「義」を通して、改めて頑張ろうと思いました。
ではでは。
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		<item>
		<title>変化の喜び</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/586</link>
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		<pubDate>Mon, 31 May 2010 14:31:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんばんは。＠type編集長の渡邉です。
最近うれしいことが続いています。
それはタイトルにもあるのですが、「変化」です。
その「変化」の主役は、「メンバー」です。
どんな「変化」かというと、以下のようなものです。
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
①これまでやったとがないことを実践した
　⇒その結果、やってみてよかったと実感した
②質問してくることの内容が明らかにレベルアップしてきたこと
③トラブルに対しての対処と、心情への配慮ができるようになった
④失敗を糧に、自分の価値観と違ってもまずやってみようと行動したこと
⑤これまでセミナーを実施していなかったメンバーが、セミナーを主催した
⑥悩んでいることの内容がレベルアップしてきたこと
⑦人に対して真正面から向かうようになってきたこと
⑧自発的に読んだものを印刷して配りだしたこと
などなど
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;
人に「変化」してもらうには、あくまでも私の持論ですが以下のプロセスだと思います。
ステップ１：変化する必要性・メリット・危機感を伝える
ステップ２：アクションプラン考えさせる・共に考える
ステップ３：実行する
ステップ４：実行したことへの賞賛
ステップ５：内容を分析し、更なる課題に向かう
と、こんな感じだと思います。
特に大事なのが、ステップ１とステップ４・ステップ５だと思います。
その理由を説明しますと、
＜ステップ１について＞
人を変化させるには、変化そのものをポジティブに捉えてもらう必要があります。
その際、「得になるよ」というのは実はあまり効果がありません。
むしろ、「損するよ」と伝えることが効果的です。
人間誰しも損したくないですから。
ただ、１回伝えて変化する人もいれば１０回言わないと変化しない人もいます。
一度変化しても時間が経つと元に戻ったり。
そのためには、何度も伝える必要があります。
しかも、バリエーションを変えて。
ちなみに私の方程式は、
＜全体に伝える⇒個人面談×対象となるメンバーの変化するまでに必要な回数＞
です。
これの繰り返しです。
徐々に変化する人が増えれば、メンバー同士で回数を重ねて重ねてくれるので
個人面談の回数は減ります。
これこそが組織としての「価値観」であり「文化」に変わります。
これが醸成されれば、非常に高いパフォーマンスが出てくると思います。
＜ステップ４・５＞
実行をするというのは、その本人にしてみればとても勇気の要ることです。
それを実行したのであれば、出来る限りすぐに賞賛する。
その行為そのもの出来栄はステップ５で分析すればいいので、
まずは「変化」し行動したことを賞賛する。
そうすると、「またやろう」という気になります。
この「またやろう」という意識の上に、「もっとよくしよう」というのを加えるのがステップ５です。
あくまでも、できていないことの批判ではなく「できていない」ことを、
「よくなる余地」に変換して伝えます。
と長々と書きましたが、本当にメンバーの最近の「変化」に驚き、うれしい限りです。
こんな出来の悪い上司の言葉で、変化してくれる感度のいいすばらしいメンバーに
本当に感謝しています。
メンバーみんなの未来に期待しています。
即ちそれが、いい転職サイトになるという目標に近づけると思います。
是非今後も＠typeをよろしくお願いします。
こんなすばらしいメンバー一同で努力し続けます。
ではまた。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>潜在的判断軸・ノウハウを顕在化させる</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/567</link>
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		<pubDate>Mon, 17 May 2010 10:26:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=567</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集長の渡邉です。
実は我々の部署では、管理職のみならずメンバーが講師になり
様々なセミナーを行っています。
ちなみに私が過去行ったセミナーですが、
・マーケティングセミナー
・ブルーオーシャン戦略セミナー
・交渉術セミナー
・プレゼンテーションセミナー
・ファシリテーションセミナー
・リーダーシップ研修
こんな感じです。
他にも、部署全体で見ますと、
・情報アーキテクチャセミナー
・ＳＥＯを意識したhtmlの書き方セミナー
・フォトショップセミナー
・Accessセミナー
などなど他多数
というわけで、実に勉強熱心であります。
そもそも、自分たちでセミナーの企画をし、講演するというスタイルは、
前職の時に私自身がやっていたことをさらにレベルアップさせたものです。
なんで始めたかというと、答えは３つ。
「セミナーをする人が一番勉強する」
「人前で話すことに慣れる」
「持っている経験・知識をいろんな人に波及させる」
これは私自身が痛感したので是非、
部署全員でこの経験をうまく活かしてほしいと思っています。
さて、最近私がやろうとしているセミナーは「戦略的仕事術セミナー」というものです。
セミナータイトルだけを見るととても怪しい感じです。
あるメンバーから、
「渡邉さんが普段どんなことを考えて仕事をしているのか知りたい」
と言われたことからやってみることにしました。
ですので、社会人生活９年間の自分を振り返っていろいろと書きました。
普段何気なく行っている判断や行動。
これは、ある状況や条件を自分なりに分析し、判断軸に照らし合わせて行動を決める、
その経験をノウハウとして貯める、
こういった一連の行為の積み重ねによって行われているのではないでしょうか。
ですが、この一連の行為を私はかなり潜在的意識の中で行っていたように思います。
今回セミナーを開催するにあたり、人に伝えようと思うと改めて考え直しました。
すると、次から次に書きたいことが出てくる。
つまり、顕在化してきました。
この顕在化させていく行為こそ、
再現性のある判断軸・ノウハウになるのだと改めて思いました。
潜在的なものは、再現性がありません。
自分で使いこなせていないわけですから、常にぶれる危険性があります。
ですが、顕在化させればいつでも使いたいときにその判断軸・ノウハウを活用できます。
これでこそ意味のあるものになると思います。
是非皆さんも自分の中にある潜在的なものを、人に話して顕在化させてみてください。
ちなみに、「戦略的仕事術セミナー」は定員制でして、厳正な抽選を行いました。
結果、提案してくれたメンバーが落選という結果に・・・
提案してくれたメンバーには感謝するとともに、第２回をやりますのでご容赦を（笑）。
ではまた。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>「根」の大切さ</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/550</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/550#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 03:58:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=550</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集長の渡邉です。
先週から副編集長も執筆を開始しました。
私も負けないように更に精進をしていきたいと思います。
さて、土曜日のことです。
何気なく夕刊紙を読んでました。
すると、相田みつをさんの言葉が１つ取り上げられていました。
花を支える枝
枝を支える幹
幹を支える根
根はみえねんだなあ
非常に感銘を受けました。
なので、ちょっと調べてみたら他にも「根」を主役にした言葉がありました。
「夢はでっかく根はふかく」
これまたすごい。
当たり前のことなのですが考えさせられます。
先週２名のメンバーを厳しく叱責しました。
１人目は、業務上のミスです。
私は、ミスが起こると必ずその原因を探します。
更にそれを組織としての教訓にします。
今回の場合、そのメンバーの考え方にあると思いました。
ですので、自分自身で本当にまずかったと見つめ直してもらえるまで伝え続けました。
最後には、その仕事の担当を外すというところまで・・・
すると、周りのメンバーが一斉にもう一度チャンスを！と言ってきたのです。
本人も反省し、頑張ると言うことでしたので再度仕事を任せています。
私はこの日の光景が忘れられません。
改めて物事の表面的なところで終らせてはいけないと思いました。
もう１人は、仕事の姿勢についてです。
大変優秀なメンバーです。
ですが、自信がないせいか決断を他人に依存しがちです。
先週も、「渡邉さん。これはどうしましょうか？」と言ってきました。
なので、「お前はどうしたいの？どうしたらいいと思うの？」と聞き返しました。
そうすると、「う～～ん。このプランでいいんじゃないかと思いますけど。でも・・・」と
返答しました。
ここで、渡邉が切れました。
「お前の存在価値は何だ？ただ、情報を集めてどうしましょ？というのは子供のお使いだ。
目標を目指すために、どうしたらよりよいプランになるのか、
そのシナリオを書くことがお前の仕事だろ。
その上で、俺にこれでいきたいと了承をもらうべきじゃないのか！」
結局この後、外部の会社さんと私が交渉をし、お互いいい形で契約をしました。
この二人に共通するのは、二人の仕事や物事に対する意識に問題があったということです。
偉そうに言えたもんではありませんが、私はそう感じました。
今後この二人がもっと大きく成長してもらうために、
強い「根」を持って欲しいと願い、厳しいことを言いました。
きっといつか立派な花を咲かせ・夢を叶えてくれると思っています。
結局人は、「意識・考え方＝根」なのだとつくづく思った瞬間でした。
なかなか見えない「根」を、私もリーダーとして出来る限り見て、
メンバーの「根」を強くできたらと考えています。
私自身も精進を重ね、強い「根」を作っていきます。
ではまた。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>配慮はするが遠慮はしない！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/535</link>
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		<pubDate>Sun, 11 Apr 2010 07:46:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=535</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集長の渡邉です。
最近よくスポーツ選手や監督の本をよく読みます。
その中でも、
野村克也
原辰徳
星野仙一
ジョゼ・モウリーニョ
この４人が好きです。
みんな、様々な考え方がありますが行き着くところ、
「勝利」という「結果」を手に入れることで、
その「存在価値」を認められる厳しい世界で戦っておられます（ました）。
その「勝利」のために、どうすればいいのかという「プロセス」を考えるわけです。
監督は、成績次第で解任ということもよくあります。
プロスポーツは、監督のみならず選手も同様であります。
その中でも、熱さにかけては右に出るものがいない星野仙一さん。
その著書の中で、今回のタイトルにもある
「配慮はするが、遠慮はしない！」という言葉がありました。
私が、日々無意識のうちにやっていた行動を見事に言語化してくれました。
実はこのことに気づいたのは、２２歳の時でした。
前にも書きましたが、人材派遣会社で営業をやっていた頃です。
派遣会社では、営業がお客様の求める人物像・スキルをヒアリングし、
コーディネーターといわれる方が、
登録しているスタッフさんの中から適任の方を探し、
お仕事をご紹介するという流れになっています。
２２歳の私は、お客様から言われる「こんな人がほしい」ということをただ聞いてました。
会社に戻り、お客様から聞いたまま書類を作り、コーディネーターの方にそれを渡しました。
すると・・・・
「全然分からない！これじゃ～スタッフさんに説明できないでしょ！」と一喝。
結局、この案件は別の派遣会社さんに負けてしまいました。
その後は自分なりに努力はしたのですが、
結局コーディネーターの方に満足してもらえるものを作れないでいました。
そんなことが続くと、だんだん話しかけることも嫌になり、
また、お客様から注文をもらうことも嫌になってきました。
そうです！これこそ「遠慮」です！
このままじゃ、自分の存在価値がないと一念発起し、
いろんなコーディネーターさんに、
どんな書類ならスタッフさんに説明をしやすいのか勇気を持って聞いて回り、
時にはお客様のヒアリングに同席してもらったり、
その中で得たことを活かして独自の書類を作りました。
そんなことをしていると、
面白いようにコーディネーターの方にスタッフさんを探してもらえるようになりました。
このとき大切なことは、相手に「配慮」をするということだと気づいたのです。
「配慮」とは、相手のためにどうすればいいのか真剣に考えることだと思います。
「遠慮」とは、自分が傷つかないように逃げることだと思います。
その後私は、この人はと思った人にはとにかく教えてもらうことを「遠慮」せず、
ただ、お願いの仕方やタイミング、その後のお礼やお付き合いに関しては「配慮」をしてきました。
メンバーにも「遠慮」をせず、その人の成長のためにと真剣に向き合い、
相手の感情や考え方に「配慮」をしながらも接してきました。
その結果、師・弟子といえる人がたくさんおります。
若い方は特に、いろんなことに「遠慮」をしないでください。
「遠慮」は、きっとあなたの未来にプラスを生みません。
ですが、「配慮」のない「遠慮しない」は、
ただの図々しい馬鹿なやつですので気をつけてください。
２２歳の時、あのコーディネーターの方が私に遠慮をしていれば今の私はありません。
あの時、私が自分で歩けるようになるために
あえて厳しいことを言ってくれたと今なら分かります。
そのときの辛さと愛情が。
本当に私は人に恵まれていると改めて気づかされるいい機会でした。
ではまた。
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		<title>坂本龍馬の本を読んで思ったこと</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Mar 2010 09:27:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。@type編集長の渡邉です。
私は昔から日本史が大好きです。
中学校の頃から、平安時代～戦国時代にかけての
歴史小説を読みまくりました。
当然ＮＨＫの大河ドラマも大好きです。
好きなものはＤＶＤで総集編を買うほどです。
過去の大河ドラマで特に好きなものは、
・	武田信玄（中井貴一）
・	太平記（真田広之）
・	炎立つ（渡辺謙）
で、この３つは何度も見ております。
さて、今年の大河ドラマ「龍馬伝」。
日本史好きの方は、大方戦国時代派と幕末派に分かれるようですが、
私はバリバリの戦国派。
従って、坂本龍馬には全く興味もないですし、知りませんでした。
ですが、今年の龍馬伝は、
私は大好きなドラマ「ハゲタカ」の監督・音楽ということでとりあえず見始めました。
そんな軽い気持ちで見始めたのですが、これがなかなかはまってしまいました。
生来興味を持つととことん知りたくなる性分で、何冊か龍馬関連の本を読みました。
皆さんは既にご存知かもしれませんが、この龍馬が行ったことは、
・	薩長同盟の締結
・	大政奉還
・	海援隊設立
と、幕末の大きな変革に、ありとあらゆる形で関わったわけです。
しかも、家族を捨て脱藩という形をとって。
最後は新しい時代を見ることなく殺されてしまうわけですが。
その龍馬が日頃口にしていたという言葉を知って感銘を受けました。
それが以下の言葉達です。
「日本を今一度せんたくいたし申候」
「世の人はなんとも言わば言え、我が為すことは我のみぞ知る」
「世に生を得るのは事を為すにあり」
なんと前向きで壮大な言葉だろう。
一介の武士が日本を変えたわけです。
スケールの大きな話です。
きっと龍馬は、殺されたときに悔いはなかったのではないでしょうか。
自分がやりたいと思ったことをおもいっきりやったのですから。
この話を聞いて改めて人にとって変えられるものは未来だけだと痛感しました。
この本を読んで改めて、未来には３つの選択肢しかないと思い至りました。
①	現状を維持する
②	現状を改善する
③	現状を壊す
どれが最善の方法なのかはその時々によると思います。
ですが、考え抜いて正しいと思ったことを実行する。
これしか、未来を変える方法はないわけです。
龍馬のように、常に前を見て歩けたらいいな～と思った次第です。
では。
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		<title>「期待」ではなく「期体」を！</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Mar 2010 05:50:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集長の渡邉です。
２週間ぶりの更新です。
昨日、12月まで同じ部署で働いていたメンバーＭさんから電話をもらいました。
退職をして、大阪の実家に帰ったのですが、無事に仕事が見つかったとのことでした。
大変優秀なメンバーだったので、心配をしていたわけではないのですが、
自分のことのように嬉しかったです。
そのＭさんが電話で新しい仕事に対して、
「全然経験のない仕事や、何をやるのかも決まってない部分もたくさんありますけど、
そこでいろんなことを身につけられるように頑張ります！」
と言っていたのを聞いて、思い出したことがありました。
新卒の頃ですが、私は営業でした。
新卒でしたから、分からないことばかり。
当然いろいろ教えてくれるんだろうな～と思ってました。
が・・・初日からあるビルの下に連れて行かれ、飛び込みしてこいとの指示。
どうやるのかもほぼ教えてもらえず、結果も散々。
下に戻っては、「アホか」といわれる始末。
そんな日々が繰り返され、私のフラストレーションもたまり、
上司に些細なことで怒られた際に、
「あなたは何をしてくれたんだ！」と逆ギレ！
女性の上司は号泣・・・
その後は、自分でも努力しましたが運もよく、何とか１人前になりました。
さらに２社目。中途入社で入った広告代理店。
広告の「こ」の字も分からない私は、またまた教えてもらえるんだろうと思っていました。
ところが・・・中途を採用するわけですから暇なわけない。
みんな多忙だから、採用するわけで。
しかも退職者の補充の意味合いもあり、
これまた全く売上が上がらない日々が続きました。
上司からは、「買いかぶりすぎた」と言われる始末。
その後は、何とか運よく１人前になり、管理職までやらせてもらいました。
ここまでの２社での私は、人に恵まれ何とかやってこれたと思っています。
現在の会社に入るとき、
過去２社の経験から「期待」ではなく「期体」で行こうと決めました。
ちなみに、「期待」という言葉の意味を辞書で引いてみますと、
「期待」：あることが実現するだろうと望みをかけて待つこと
まさに、過去の私のことですね。
でも、これではその望みは叶えられるのだろうか・・・否。
ということで、渡邉的解釈で、「期体」に変更しました。
「期体」：あることが実現するように、体当たりで物事にぶつかっていくこと
つまり自分からどうにかしなくてはいけないんですね。
「期体」⇒「期待」という順番が本来だと思います。
これから新天地で働くＭさんは、働く前から「期体」の準備ができておりました。
間違いなく成功すると確信をしています。
私も負けないように頑張っていかなくてはと改めて奮起を促された気がしました。
ではまた。
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		<title>「意識」が「チャンス」を見つけ出す！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/484</link>
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		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 02:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集長の渡邉です。
またまた２週間ぶりになります。
突然ですが、最近私はある商品が電車の広告を見ていて
とても気になっていました。
その商品は何か？といいますと、
ＫＩＲＩＮさんの「午後の紅茶　エスプレッソティー」です。
皆さんご存知ですか？
これ、広告のクリエイティブが秀逸で本当においしそうでして…
そんな訳で、先週は毎日寒い日が続いておりました。
仕事帰りの寒い夜、あったかい紅茶を飲みながら、
最寄り駅から自宅まで約１０分を歩こうと考えました。
そして１２０円を握り締め、歩き始めました。
ところが…
私の通勤経路にＫＩＲＩＮさんの自動販売機なかったんです。(涙)
どうしても飲みたかった午後の紅茶ですが、
寒さに負けて別のメーカーのココアを買って寒さを凌ぎました。
（ま～おいしかったのですが）
その翌日ふと、この出来事を振り返ってみました。
毎日毎日同じ道を歩きながら自動販売機を見ているものの、
何の「意識」もせずに歩いていたので、
何のメーカーなのか、どんな商品があるのか頭に入っていなかった。
結局楽しみにしていた午後の紅茶は買えなかったわけです。
これ、仕事にも通ずるのではないだろうかと思いました。
例えば２人に同じ情報・同じ話を提供したとします。
常に自分は何をしよう・何ができるかと考えるＡ君。
何となく聞いてへ～～っと感動はするＢ君。
当然ですが、Ａ君は何らかの行動をするはずです。
その時点で同じ情報・同じ話が、
チャンスになるのか、ただの情報になるのか変わります。
Ｂ君のような人もいます。私はとても残念でなりません。
仕事（＝チャンス）はどこでも転がっています。
おそらくどの会社も完璧な状態ではないはずです。
必ず会社の中や部署の中に、手がつけられていない領域、隙間があります。
あるいは、新しく発生するときもあります。
そういったものを誰よりも早く察知し、
すぐに有言実行をする、これこそできる人間ではないでしょうか？
その全ては、日々の何気ない情報や時間を、
どういう意識で過ごすのかから始まるのではないだろうか？
最近、メンバーが自発的にドンドン新しい提案や、改善案を出してくれています。
日々忙しいはずなのに、自分から積極的に隙間を埋めようとしてくれています。
社内の人からの声、ユーザーの皆さんからの声。
それもただ「そうですね」と聞いているだけでは、意味がない。
メンバーはそこから具体的に行動することが出来ています。すばらしい！
問題提起・改善提案・効果検証・また改善。
できそうで意外と出来ないものです。でもやってます。
そんな心があったかくなる出来事がありました。本当にありがとう！
それにひきかえ私は。。。
紅茶１つも買えず…。
でも、翌日はちょっと遠回りしてコンビニで買いました（笑）
私もメンバーに負けない意識で、常にチャンスを探していこうと思います。
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