2009年12月 のアーカイブ
新コンテンツ「自己PR100選」がリリース
2009年12月27日 日曜日毎月給料日更新!「知らなきゃ損する!年収の裏側 vol.007」
2009年12月25日 金曜日月に一度の給料日更新コンテンツが更新されました。
「知らなきゃ損する!年収の裏側 vol.007
2009年冬ボーナス 結果発表!!」
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毎月給料日に年収の裏事情をお届けするこのコンテンツ。
第7回のテーマはボーナスの結果発表!年収を考える上でやはりここは外せません。
世の中の人はどのくらいのボーナスをもらったのか?
金額には満足したのか?
いったい何に使うつもりなのか?
今回のボーナスで転職を考え始めたのか?
アンケート調査の結果をもとにボーナス事情を赤裸々に紐解いています。
衝撃の『ボーナス結果』をご覧ください
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「プライド」と「自信」
2009年12月15日 火曜日こんにちは。
2週間ぶりになります。
1月からの組織が先日発表されました。
また、多くの新しいメンバーと一緒に働くことになり楽しみでなりません。
さて、最近いろんなメンバーからランチに誘われたり、
相談されて個人面談をしたりと忙しい毎日です。
(ただ、奢らされているだけなのかも…)
その中で、私が何かアドバイス時には、厳しい叱責もするのですが、
その時の態度が2通りに分かれることに気づきました。
①自分のできていないことを聞いて真摯に受け止める
②自分のできていないことを聞いてふてくされる
もちろん私の言い方の問題もあるかもしれませんが、
②の対応をされると私も話す気力を失いますし、
もう相談に乗る気もなくなります。
でもなぜそうなるのだろうか?
私なりに考えてみたところ、「プライド」と「自信」の違いではないかと思います。
「プライド」。
日本語に訳せば「誇り」です。
「誇り」とはよく、「~の誇りにかけて」と使われます。
誇りには「歴史」が必要です。
しかも、他人様がすばらしいとその存在を認めてくれ続けたという
「歴史」があって初めて「誇り」を使えるのではないでしょうか?
「自信」。
自信は、「自分を信じる」と書きます。
自信は根拠がなくても「自分はできると信じる」ですから、勝手にやっていいのです。
では、先ほど書いた①・②の違いはどうなのか?
その答えは、
①プライドを持っているから人からの意見に反発する
②自信を持っているので素直に人の意見を聞ける
私自身も気をつけなくてはと改めておもいました。
プライドは、勘違いすると自分をかわいがるための防御壁になります。
人は自分のダメなところを見たくないため反発したくなります。
でも長い目でみて、「自信」という視点でものをみれば自分ができるように
なるチャンスをみすみす逃しています。
いや~人と話すのは勉強になります。
最近の渡邉のモットーは
「持つ資格のないプライドを捨て、根拠のない自信を持て」です。
ではまた
新機能「画像一覧から求人をチェック!求人画像ライブラリ」リリース
2009年12月7日 月曜日@typeに新機能リリースのお知らせです。
転職先の企業を探すとき、勤務地や給料なども重要ですが、
社風や雰囲気など、データでは推し量れない要素もとても重要です。
求人画像ライブラリでは求人広告の画像を一覧表示。
たくさんの求人画像を比較しながら自分のイメージに合った企業を探せます。
是非一度ご覧ください。
新コンテンツ「@type会員限定の求人情報を特別公開!」リリース
2009年12月4日 金曜日新コンテンツリリースのお知らせです。
「@type会員限定の求人情報を特別公開!」がスタートしました!
@type会員限定で配信しているメールマガジンの求人情報を、
@type上で特別公開しているコンテンツになります。
週2回の更新で、厳選された最新情報をお届けしますので、
メールマガジンを購読されていない方、
会員登録をされていない方は、ぜひチェックして見て下さい!
サイトとしての「おもてなし」
2009年12月1日 火曜日こんにちは。@type編集長の渡邉です。
最近「週刊ダイヤモンド」の記事を読んで
そうだよね!と思うことがありました。
特集は、最近好調な通販についてのものでした。
通販といえば、私も大ファンである「ジャパネットたかた」!
ジャパネットさんの記事の中で、ジャパネットは商品で差別化するではなく
売り方で差別化をする。
つまり、ハードではなくソフトを重視して売上を上げてきたとあります。
例えばPCなどを買おうと思っていても難しいスペックやらなんやらを
説明されても詳しい人でなければ分かりません。
分からない=買わないわけです。
それをジャパネットさんでは、「こんなことができますよ」という具体的な
シチュエーションを見せています。
これこそ、ユーザーの心をつかむ秘訣だと思います。
私たちが日々向かい合っている、転職サイト。
これも、とかくこんな機能や求人数といったことにばかり目が行きがちです。
これはつまり機能志向です。
ですが、ジャパネットさんのようにユーザーの方の感性に響く表現の仕方や
サイトとしてのおもてなしを考えてみたいと勉強をさせられました。
そんなわけで、転職サイトをご利用頂く方はどんな方たちなのか。
そして私たちはどんなサービス・情報をどういう表現でお伝えすべきか。
どうご利用いただくのか。
こんなことに改めて向き合っていきたいと考えています。
これまでの機能志向だけでない感性志向を取り入れて、
皆様にご愛顧頂ける転職サイトにしていきたいと思っています。
ではまた。




