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	<title>転職サイト＠type運営チームブログ</title>
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	<description>転職サイト＠typeのトピックスや、ユーザーの皆様へのお知らせを＠type運営チームメンバーがお伝えします。</description>
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		<title>母の日のプレゼントはお決まりですか？</title>
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		<pubDate>Thu, 10 May 2012 01:12:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

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		<description><![CDATA[なんて、デパートのセールのキャッチコピーのような文章から書き出してみました、K佐藤です。 連休明け、みなさんいかがお過ごしですか？ タイトルでお分かりの通り、次の日曜日5月13日は母の日です。 もうプレゼントは準備されましたか？ プレゼントって選ぶの難しいですよね。 「母の日といえばカーネーション」だった時代からプレゼントも多様化し、企業もいろいろな商品を考えています。 本日は僕が見つけた母の日向け限定商品をご紹介します。 ドミノピザ「感謝のハートピザ」 ハート型のピザを期間限定・ネット注文限定で販売。予約しておけば母の日当日に宅配も可能。 http://www.dominos.jp/order/pizza/detail/99999/19001/782/ ミスタードーナツ「お絵かきドーナツセット」 絵を描くためのチョコペンとキャンバス代わりのドーナツを期間限定でセット販売。 単品でも購入できるがセット購入がお得。 http://www.misterdonut.jp/m_menu/new/120507_001/index.html こういう期間限定のキャンペーンって見つけるとちょっとうれしくなりますね。 まだまだきっと面白い商品があると思うので今年の母の日のプレゼントにお悩みの方は探してみることをおススメします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>なんて、デパートのセールのキャッチコピーのような文章から書き出してみました、K佐藤です。<br />
連休明け、みなさんいかがお過ごしですか？</p>
<p>タイトルでお分かりの通り、次の日曜日5月13日は母の日です。<br />
もうプレゼントは準備されましたか？</p>
<p>プレゼントって選ぶの難しいですよね。<br />
「母の日といえばカーネーション」だった時代からプレゼントも多様化し、企業もいろいろな商品を考えています。<br />
本日は僕が見つけた母の日向け限定商品をご紹介します。<span id="more-1595"></span></p>
<p>ドミノピザ「感謝のハートピザ」<br />
ハート型のピザを期間限定・ネット注文限定で販売。予約しておけば母の日当日に宅配も可能。</p>
<p>http://www.dominos.jp/order/pizza/detail/99999/19001/782/</p>
<p>ミスタードーナツ「お絵かきドーナツセット」<br />
絵を描くためのチョコペンとキャンバス代わりのドーナツを期間限定でセット販売。<br />
単品でも購入できるがセット購入がお得。</p>
<p>http://www.misterdonut.jp/m_menu/new/120507_001/index.html</p>
<p>こういう期間限定のキャンペーンって見つけるとちょっとうれしくなりますね。<br />
まだまだきっと面白い商品があると思うので今年の母の日のプレゼントにお悩みの方は探してみることをおススメします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>結局仕事って</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1593</link>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2012 10:06:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1593</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは。 ＠type編集長の渡邉です。 私は以前から社内で研修の講師をやっております。 最近は専ら、「プレゼンセミナー」や「交渉力セミナー」を 行っております。 中身としては、私なりに勉強した「論理」と「実践」になっており 毎週参加者の発表を楽しく聞いております。 もちろん私を含め参加者からの講評は厳しいものもあり、 なかなか緊張感があります。 もちろん発表は上手なものもあれば、いまいちなものもあります。 ただ、その発表者からの感想を聞くと、下記のようなことがあります。 発表者：「Ａということを考えて発表しました」 参加者：「全く伝わらなかったし、Ｂだと思った」 などということがよく分かります。 この問題点は、「考えていたことと伝わることが違う」ということです。 これは何もプレゼンにだけ限った話ではなく、仕事全般に言えることでは ないでしょうか？ 結局仕事とは、「考えること」のレベル×「伝える・伝わる」のレベル で成立していると思います。 伝えるリソースは何も言葉や文字だけではなく、デザインやコードなどもそうです。 なので、職種に関係なくこの力がなくてはいけないですね。 考えたことを、いろんなリソースを駆使して人の頭に自分の考えたことをクリアな 映像として伝える。 これこそが仕事なのではないかと思いました。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>私は以前から社内で研修の講師をやっております。<br />
最近は専ら、「プレゼンセミナー」や「交渉力セミナー」を<br />
行っております。<span id="more-1593"></span></p>
<p>中身としては、私なりに勉強した「論理」と「実践」になっており<br />
毎週参加者の発表を楽しく聞いております。</p>
<p>もちろん私を含め参加者からの講評は厳しいものもあり、<br />
なかなか緊張感があります。</p>
<p>もちろん発表は上手なものもあれば、いまいちなものもあります。<br />
ただ、その発表者からの感想を聞くと、下記のようなことがあります。</p>
<p>発表者：「Ａということを考えて発表しました」</p>
<p>参加者：「全く伝わらなかったし、Ｂだと思った」</p>
<p>などということがよく分かります。</p>
<p>この問題点は、「考えていたことと伝わることが違う」ということです。<br />
これは何もプレゼンにだけ限った話ではなく、仕事全般に言えることでは<br />
ないでしょうか？</p>
<p>結局仕事とは、「考えること」のレベル×「伝える・伝わる」のレベル<br />
で成立していると思います。<br />
伝えるリソースは何も言葉や文字だけではなく、デザインやコードなどもそうです。<br />
なので、職種に関係なくこの力がなくてはいけないですね。</p>
<p>考えたことを、いろんなリソースを駆使して人の頭に自分の考えたことをクリアな<br />
映像として伝える。<br />
これこそが仕事なのではないかと思いました。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>イケてる履歴書づくり</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1590</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1590#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2012 23:57:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1590</guid>
		<description><![CDATA[＠type編集部の佐藤です。 転職するにはほぼ必ず通らなければならない 履歴書づくり。 Webを利用した転職活動が一般的になってきた中、 Webサービスが豊富な海外では 履歴書づくりも結構進化しているようです。 そっけないテキストベースのものとは一線を画し、 facebookやLinkedInなどのソーシャルメディアを活用した履歴書など これまでのものとは全く違う履歴書が作れてしまいます。 この記事、とても面白いです。 イケてるデジタル履歴書を作る10の方法 でも、履歴書よりもっと厄介なのが職務経歴書。 書くの面倒じゃないですか？ 私も正直面倒ですし、得意ではないです。 ご苦労されている方も いらっしゃるのではないでしょうか。 自分を最高にアピールできる 職務経歴書をラクに作ることができたらどんなにいいだろう。 そんなサービスを提供したいと、 私本気でそう思っています。 みなさんからも、 こんなサービスがあればというご意見があれば ぜひお聞きしたいと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠type編集部の佐藤です。</p>
<p>転職するにはほぼ必ず通らなければならない<br />
履歴書づくり。</p>
<p>Webを利用した転職活動が一般的になってきた中、<br />
Webサービスが豊富な海外では<br />
履歴書づくりも結構進化しているようです。<span id="more-1590"></span></p>
<p>そっけないテキストベースのものとは一線を画し、<br />
facebookやLinkedInなどのソーシャルメディアを活用した履歴書など<br />
これまでのものとは全く違う履歴書が作れてしまいます。</p>
<p>この記事、とても面白いです。<br />
<a href="http://www.seojapan.com/blog/10-digital-resume" target="_blank">イケてるデジタル履歴書を作る10の方法</a></p>
<p>でも、履歴書よりもっと厄介なのが職務経歴書。<br />
書くの面倒じゃないですか？<br />
私も正直面倒ですし、得意ではないです。</p>
<p>ご苦労されている方も<br />
いらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>自分を最高にアピールできる<br />
職務経歴書をラクに作ることができたらどんなにいいだろう。</p>
<p>そんなサービスを提供したいと、<br />
私本気でそう思っています。</p>
<p>みなさんからも、<br />
こんなサービスがあればというご意見があれば<br />
ぜひお聞きしたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>雨と気分の関係。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1587</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1587#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 01 May 2012 23:57:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1587</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。@type運営チームのまじまです。 今日は天候について書こうと思います。 最近、雨が多いですよね。 みなさんは、“雨”好きですか？ 私は朝、雨が降っていると「憂鬱だなぁ」と思います。 私が雨が苦手な理由は1つ。クセ毛だからです。 昔から雨の日は髪型が本当に残念なことになるので、雨の日は憂鬱なのです。 しかし先日、この憂鬱さは単にクセ毛であることから誘引される 気持ちの問題ではないということを知りました。 雨の日は低気圧が通ることが多いそうなのですが、 この低気圧が、自律神経に影響するそうなんです。 自律神経の中でも副交感神経が刺激され、体がゆったりしようとし、 そのせいで体がダルくなったり眠くなったりする…。 なんとなく“憂鬱だなぁ”と感じるのは、そういうところから来ているということらしいのです。 仕組みが分かっても、憂鬱な気分をどうにかできるわけではなさそうですが、 理由を知るだけで、なんとなく気持ちは楽になる気がします。 でもやっぱり、「明日も晴れますように！」と今日も願ってます。 ではまた☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。@type運営チームのまじまです。<br />
今日は天候について書こうと思います。</p>
<p>最近、雨が多いですよね。<br />
みなさんは、“雨”好きですか？</p>
<p>私は朝、雨が降っていると「憂鬱だなぁ」と思います。<span id="more-1587"></span></p>
<p>私が雨が苦手な理由は1つ。クセ毛だからです。<br />
昔から雨の日は髪型が本当に残念なことになるので、雨の日は憂鬱なのです。</p>
<p>しかし先日、この憂鬱さは単にクセ毛であることから誘引される<br />
気持ちの問題ではないということを知りました。</p>
<p>雨の日は低気圧が通ることが多いそうなのですが、<br />
この低気圧が、自律神経に影響するそうなんです。</p>
<p>自律神経の中でも副交感神経が刺激され、体がゆったりしようとし、<br />
そのせいで体がダルくなったり眠くなったりする…。</p>
<p>なんとなく“憂鬱だなぁ”と感じるのは、そういうところから来ているということらしいのです。</p>
<p>仕組みが分かっても、憂鬱な気分をどうにかできるわけではなさそうですが、<br />
理由を知るだけで、なんとなく気持ちは楽になる気がします。</p>
<p>でもやっぱり、「明日も晴れますように！」と今日も願ってます。</p>
<p>ではまた☆</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>コカ・コーラ社の「Happiness Project」が凄い</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1585</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1585#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Apr 2012 00:01:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1585</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の前田です。 この間、Webをウロウロしていたら、 とても面白い記事を見つけました。 ハグするとコカ・コーラが出てくる自販機 コカ・コーラ社がグローバル規模で展開している「Happiness Project」の 一環でやっているプロモーション・キャンペーンだそうです。 （別に編集長のこの記事につなげるわけではないですよ） でっかく「Hug me」と記された自販機を抱きしめると コカ・コーラが落ちてくる。という仕掛け。 近くにこんな自販機あったら良いのに。 キャンペーンのコンセプトは「Happiness Project」という名称から 「コカ・コーラで幸せを作りたい」というところでしょうか。 ハグしてコーラをゲットした人も、その周りの人も 思わず笑顔になりそうです。 ハグすることで心理的にもコカ・コーラのことをより好きになりそうですよね。 そしてそのハグ自販機のことをメディアで知った私みたいな人も、 こうやって誰かに伝えたくなって伝えるし、本当素敵なプロモーションです。 コカ・コーラ社は他にも面白いキャンペーンを 世界中で色々やってて、思わず全部見てしまいました。 こんな素敵なプロモーションを いつか＠typeで実現したいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の前田です。</p>
<p>この間、Webをウロウロしていたら、<br />
とても面白い記事を見つけました。</p>
<p><a href="http://markezine.jp/article/detail/15543" target="_blank">ハグするとコカ・コーラが出てくる自販機</a></p>
<p>コカ・コーラ社がグローバル規模で展開している「Happiness Project」の<br />
一環でやっているプロモーション・キャンペーンだそうです。<br />
（別に編集長の<a href="http://ex.type.jp/release/archives/1582">この記事</a>につなげるわけではないですよ）</p>
<p>でっかく「Hug me」と記された自販機を抱きしめると<br />
コカ・コーラが落ちてくる。という仕掛け。<br />
近くにこんな自販機あったら良いのに。</p>
<p>キャンペーンのコンセプトは「Happiness Project」という名称から<br />
「コカ・コーラで幸せを作りたい」というところでしょうか。<br />
ハグしてコーラをゲットした人も、その周りの人も<br />
思わず笑顔になりそうです。</p>
<p>ハグすることで心理的にもコカ・コーラのことをより好きになりそうですよね。</p>
<p>そしてそのハグ自販機のことをメディアで知った私みたいな人も、<br />
こうやって誰かに伝えたくなって伝えるし、本当素敵なプロモーションです。</p>
<p>コカ・コーラ社は他にも面白いキャンペーンを<br />
世界中で色々やってて、思わず全部見てしまいました。</p>
<p>こんな素敵なプロモーションを<br />
いつか＠typeで実現したいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>驚きの新商品を見て勉強になったこと</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1582</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1582#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 08:13:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1582</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集長の渡邉です。 職業柄なのか、私は電車に乗るとまず広告をぐるりと 見渡します。 弊社は赤坂見附にありますので、銀座線に乗って出勤。 ということで昨日の出勤する際に、私の目を奪った広告が キリンビバレッジさんが出した「特定保健用食品のコーラ」 である「キリン メッツ コーラ」の広告です。 キャラクターにあしたのジョーを配した広告そのもののインパクトも あるのですが、その商品のコンセプトに驚きました。 渡邉個人的な意見ですが、コーラといえば「甘くて健康に悪そう」・ 「一緒に飲んだら太る」というイメージがあり、どちらかといえば 敬遠しがちな飲み物です。 キリンさんのＨＰを見てもやはり、１０代の若年層に愛飲されており 健康志向の３０代から敬遠されがちだそうです。 （まさに私のことですね） そこで、コーラ×トクホという組み合わせで新たな市場を作ろうとした 考えが実に斬新だな～と感心しました。 相反するものを組み合わせて新商品を作る、この大胆な勝負は どうなるのか興味深いです。 私個人としては、この飲み物を食事の際に取るシチュエーションとしては どうしてもハンバーガーなどのファーストフードのイメージがわかないのが 懸念ではあります。 まずは１回試してみたいと思います。 さて、我々もサービスを作る部署にいる人間として、こういったチャレンジを していかなくてはと改めて勉強になった新商品でした。 ではまた。 （参考までに） http://www.beverage.co.jp/company/news/page/news2012032601.html http://www.beverage.co.jp/mets/cola/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>職業柄なのか、私は電車に乗るとまず広告をぐるりと<br />
見渡します。<br />
弊社は赤坂見附にありますので、銀座線に乗って出勤。<br />
ということで昨日の出勤する際に、私の目を奪った広告が<span id="more-1582"></span></p>
<p>キリンビバレッジさんが出した「特定保健用食品のコーラ」<br />
である「キリン メッツ コーラ」の広告です。<br />
キャラクターにあしたのジョーを配した広告そのもののインパクトも<br />
あるのですが、その商品のコンセプトに驚きました。</p>
<p>渡邉個人的な意見ですが、コーラといえば「甘くて健康に悪そう」・<br />
「一緒に飲んだら太る」というイメージがあり、どちらかといえば<br />
敬遠しがちな飲み物です。</p>
<p>キリンさんのＨＰを見てもやはり、１０代の若年層に愛飲されており<br />
健康志向の３０代から敬遠されがちだそうです。<br />
（まさに私のことですね）</p>
<p>そこで、コーラ×トクホという組み合わせで新たな市場を作ろうとした<br />
考えが実に斬新だな～と感心しました。<br />
相反するものを組み合わせて新商品を作る、この大胆な勝負は<br />
どうなるのか興味深いです。</p>
<p>私個人としては、この飲み物を食事の際に取るシチュエーションとしては<br />
どうしてもハンバーガーなどのファーストフードのイメージがわかないのが<br />
懸念ではあります。<br />
まずは１回試してみたいと思います。</p>
<p>さて、我々もサービスを作る部署にいる人間として、こういったチャレンジを<br />
していかなくてはと改めて勉強になった新商品でした。</p>
<p>ではまた。</p>
<p>（参考までに）<br />
<a href="http://www.beverage.co.jp/company/news/page/news2012032601.html" target="_blank">http://www.beverage.co.jp/company/news/page/news2012032601.html</a><br />
<a href="http://www.beverage.co.jp/mets/cola/" target="_blank">http://www.beverage.co.jp/mets/cola/</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>検討中リストがリニューアルしました</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1571</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 03:55:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PR]]></category>
		<category><![CDATA[新機能リリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1571</guid>
		<description><![CDATA[@type編集部からのお知らせです。 @typeの検討中リストがリニューアルしました！ ■検討中リストリニューアルのポイント １．より簡単に、一目で比較検討可能に 検討中リストページに、「仕事内容」、「勤務地」、「給与」が表示されるようになりました。 これにより、より簡単に一目で求人を比較検討することが可能になりました。 ２．求人を検討するのに便利な機能を追加 「重要マーク」、「メモ」などの求人を検討するのに便利な機能を追加しました。 気になったポイントがある際はメモ欄に書き留めてください。 ３．応募フォームへのリンクを追加 検討中リストで比較検討した求人にスムーズに応募できるように、応募フォームへのリンクを追加しました。 より使いやすく、便利になった検討中リストをぜひ使いこなしてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>@type編集部からのお知らせです。</p>
<p><a href="https://type.jp/mypage/bookmark_list.do" target="_blank">@typeの検討中リスト</a>がリニューアルしました！</p>
<p><a href="https://type.jp/mypage/bookmark_list.do"　target="_blank"><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/04/kentoutn.jpg" alt="新検討中リスト" title="検討中リスト" width="353" height="241" class="size-full wp-image-1573" style="border:1px solid #ccc"/></a></p>
<p>■検討中リストリニューアルのポイント</p>
<p>１．より簡単に、一目で比較検討可能に<br />
検討中リストページに、「仕事内容」、「勤務地」、「給与」が表示されるようになりました。<br />
これにより、より簡単に一目で求人を比較検討することが可能になりました。</p>
<p>２．求人を検討するのに便利な機能を追加<br />
「重要マーク」、「メモ」などの求人を検討するのに便利な機能を追加しました。<br />
気になったポイントがある際はメモ欄に書き留めてください。</p>
<p>３．応募フォームへのリンクを追加<br />
検討中リストで比較検討した求人にスムーズに応募できるように、応募フォームへのリンクを追加しました。</p>
<p>より使いやすく、便利になった<a href="https://type.jp/mypage/bookmark_list.do" target="_blank">検討中リスト</a>をぜひ使いこなしてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1571/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>今後セミナーを開催していきます！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1556</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1556#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 23 Apr 2012 11:20:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1556</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは ＠type編集長の渡邉です。 さて、昨日はまた弊社主催の適職フェアで講演をさせて頂きました。 今回は、これまでと形式を少し変えて参加者の方に実際にワークショップを やっていただくことにしました。 皆さんに真剣に取り組んでいただき大変ありがたく思っています。 開催後にアンケートにもご協力頂き貴重なご意見が多数ありました。 そのアンケートの中で見えてきたことは、転職活動にはいろいろ不安や 知りたいことがたくさんあるんだなということです。 サイト上にページがあるから充分というわけではなく、直接話を聞きたいという リクエストの多さ に大変びっくりしました。 是非今後このご要望にお応えしていきたいと思っています。 ということで、今後定期的なセミナーを企画して参ります。 詳細は改めてご案内させていただきます。 是非ともご期待ください。 ではまた。 （昨日の講演で使った資料です） →＠type編集長オリジナル！「仕事満足度点数化法」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>さて、昨日はまた弊社主催の適職フェアで講演をさせて頂きました。<br />
今回は、これまでと形式を少し変えて参加者の方に実際にワークショップを<br />
やっていただくことにしました。</p>
<p>皆さんに真剣に取り組んでいただき大変ありがたく思っています。<br />
開催後にアンケートにもご協力頂き貴重なご意見が多数ありました。</p>
<p>そのアンケートの中で見えてきたことは、<span style="color: #ff0000;">転職活動にはいろいろ不安や<br />
知りたいことがたくさんあるんだな</span>ということです。<br />
サイト上にページがあるから充分というわけではなく、<span style="font-size: large;"><span style="color: #0000ff;">直接話を聞きたいという<br />
リクエストの多さ<span style="color: #000000;"> </span></span></span>に大変びっくりしました。</p>
<p>是非今後このご要望にお応えしていきたいと思っています。<br />
ということで、<span style="color: #ff0000;">今後定期的なセミナーを企画して参ります</span>。</p>
<p>詳細は改めてご案内させていただきます。<br />
是非ともご期待ください。</p>
<p>ではまた。</p>
<p>（昨日の講演で使った資料です）</p>
<p>→<strong><a href="http://type.jp/s/uc/fair20120422.html" target="_blank"><span style="font-size: midium;">＠type編集長オリジナル！「仕事満足度点数化法」</span></a></strong></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>仕事は一期一会。同じ仕事なんて１つもない。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1553</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1553#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Apr 2012 22:32:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1553</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の佐藤です。 極めて私事ですが、 四半期の始まりということで（？）、プレゼンテーションが立て込んでおります。 ここ2週間くらい、パワーポイントで資料ばかりを作っていたような気がして、 ふと思いたって振り返ってみました。 ●部署の運営方針　80枚 ●プロジェクト報告①　30枚 ●プロジェクト報告②　18枚 ●新規企画案　35枚 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- 合計　163枚 163枚も作っていたなんて。 ※注1）以前の資料から流用しているシートもあります。 ※注2）写真画像を1枚だけ貼り付けているシートなんかもあります。 ・・・にしても、多い。 枚数が多ければいいというものではないことは分かっていますが、 2週間という期間において、 私史上初、一番多くのパワーポイント資料を作りました。 それで、あらためて気付いたのですが、 資料を作れば作るほど、プレゼンをすればするほど、 いつになっても新しい反省点・改善点が出てくることを。 たとえ同じ資料であってもを同じ人にプレゼンすることなんてほぼありません。 資料やプレゼンに限らず、同じ状況で同じ仕事をすることなんて無いわけで。 まさに仕事も一期一会。 １つ１つ大事にせなあかんなと。 日々、自分の未熟さを感じながらも、 これが仕事の醍醐味と捉えています。 そして、そんな機会を与えて頂いていることに感謝し、 明日への活力と変え、今日の仕事を終えようと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の佐藤です。</p>
<p>極めて私事ですが、<br />
四半期の始まりということで（？）、プレゼンテーションが立て込んでおります。<span id="more-1553"></span></p>
<p>ここ2週間くらい、パワーポイントで資料ばかりを作っていたような気がして、<br />
ふと思いたって振り返ってみました。</p>
<p>●部署の運営方針　80枚<br />
●プロジェクト報告①　30枚<br />
●プロジェクト報告②　18枚<br />
●新規企画案　35枚<br />
&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-<br />
合計　163枚</p>
<p>163枚も作っていたなんて。<br />
※注1）以前の資料から流用しているシートもあります。<br />
※注2）写真画像を1枚だけ貼り付けているシートなんかもあります。</p>
<p>・・・にしても、多い。<br />
枚数が多ければいいというものではないことは分かっていますが、<br />
2週間という期間において、<br />
私史上初、一番多くのパワーポイント資料を作りました。</p>
<p>それで、あらためて気付いたのですが、<br />
資料を作れば作るほど、プレゼンをすればするほど、<br />
いつになっても新しい反省点・改善点が出てくることを。</p>
<p>たとえ同じ資料であってもを同じ人にプレゼンすることなんてほぼありません。<br />
資料やプレゼンに限らず、同じ状況で同じ仕事をすることなんて無いわけで。</p>
<p>まさに仕事も一期一会。<br />
１つ１つ大事にせなあかんなと。</p>
<p>日々、自分の未熟さを感じながらも、<br />
これが仕事の醍醐味と捉えています。</p>
<p>そして、そんな機会を与えて頂いていることに感謝し、<br />
明日への活力と変え、今日の仕事を終えようと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>飽き性なわたし。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1550</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1550#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 15 Apr 2012 22:31:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1550</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 @type編集部のまじまです。 4月に入って、もう半月が経とうとしています。 実に、はやい・・・。 たしか今年が始まったときには、「こんなことがしたい」「あんなことがしたい」と思っていたはずなのですが、 どれもそこそこな状態のまま、気がつけば4月です。 残念ながら、私は「はじめの勢い」だけがいいタイプ。 昔も今も変わりません。 今年こそは、継続することをがんばりたいと思います。 このブログでも、良い情報を届けられるように、継続できるように、ここに宣言してがんばります（がんばろうと思っています）。 このブログの編集長は、継続の神様なような人。 私も見習ってがんばりたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
@type編集部のまじまです。</p>
<p>4月に入って、もう半月が経とうとしています。<br />
実に、はやい・・・。</p>
<p>たしか今年が始まったときには、「こんなことがしたい」「あんなことがしたい」と思っていたはずなのですが、<br />
どれもそこそこな状態のまま、気がつけば4月です。<span id="more-1550"></span></p>
<p>残念ながら、私は「はじめの勢い」だけがいいタイプ。<br />
昔も今も変わりません。</p>
<p>今年こそは、継続することをがんばりたいと思います。<br />
このブログでも、良い情報を届けられるように、継続できるように、ここに宣言してがんばります（がんばろうと思っています）。</p>
<p>このブログの編集長は、継続の神様なような人。<br />
私も見習ってがんばりたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>誰かと仕事をするということ</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1548</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1548#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 07:24:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1548</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。編集部の前田です。 最近は、様々な人と一緒に仕事をすることが多くなってきました。 社内の他部署はもとより、 協力会社の方とも一緒に色々なサービスやサイトを作っています。 そんな風に日々働きながら、最近折に触れて思うのは 誰かと一緒に仕事をするときの情報共有の難しさです。 これまで＠typeをはじめ、社内で色んなコンテンツやサービスの ・企画作り ・情報設計 ・デザイン ・コーディング ・プロモーション に携わってきましたが、どちらかというと 自分自身でやることがほとんどでした。 あまり人に頼むというよりも作りながら意見をもらうことのほうが多かったので ある意味では自分の良いように作れます。 デザインの意味も、ソースコードの適切な書き方も、言語化していなくても平気。 ある意味そうやって形にすることが昔の私にとってのアウトプットだったのかなと思います。 ですが、誰かと一緒に仕事をするということはそれとは全然違います。 何かを創る・進めるにあたってまず自分の頭の中を、相手と共有することが必要になります。 そのためには今まで以上に自分の頭の中にある伝えたい情報を整理して明確にできないといけないし、 それを理解してもらえるよう上手く伝える技術が必要です。 しかし、現実にはツメの甘さや言葉の足りなさによる認識のズレは日々起こしており、 つい（自分でやった方が早いしラク）とか考えてしまったりしちゃいます。 特に作り手出身だと、似たような悩みを持ってる人は多いかもしれませんね。 でもそうやって色んな人と仕事をしていくことで 一人だけでは作れないクオリティの高いサービスを生み出すことができますし、 そこで得た経験や気付きを通して私ももっと 『誰かと一緒に仕事をする』スキルが上がっていくんだと思います。 そしてもっともっと大きな仕事や成果を出せれば 会社や自社のサービスや、世の中に対して一人でやる以上の貢献ができるはず。 ま、そう信じてまずは一歩一歩ですが、 その一歩をたくさん踏み出して成長していきたいです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。編集部の前田です。</p>
<p>最近は、様々な人と一緒に仕事をすることが多くなってきました。<br />
社内の他部署はもとより、<br />
協力会社の方とも一緒に色々なサービスやサイトを作っています。</p>
<p>そんな風に日々働きながら、最近折に触れて思うのは<br />
誰かと一緒に仕事をするときの情報共有の難しさです。<span id="more-1548"></span></p>
<p>これまで＠typeをはじめ、社内で色んなコンテンツやサービスの<br />
・企画作り<br />
・情報設計<br />
・デザイン<br />
・コーディング<br />
・プロモーション<br />
に携わってきましたが、どちらかというと<br />
自分自身でやることがほとんどでした。</p>
<p>あまり人に頼むというよりも作りながら意見をもらうことのほうが多かったので<br />
ある意味では自分の良いように作れます。</p>
<p>デザインの意味も、ソースコードの適切な書き方も、言語化していなくても平気。<br />
ある意味そうやって形にすることが昔の私にとってのアウトプットだったのかなと思います。</p>
<p>ですが、誰かと一緒に仕事をするということはそれとは全然違います。<br />
何かを創る・進めるにあたってまず自分の頭の中を、相手と共有することが必要になります。</p>
<p>そのためには今まで以上に自分の頭の中にある伝えたい情報を整理して明確にできないといけないし、<br />
それを理解してもらえるよう上手く伝える技術が必要です。</p>
<p>しかし、現実にはツメの甘さや言葉の足りなさによる認識のズレは日々起こしており、<br />
つい（自分でやった方が早いしラク）とか考えてしまったりしちゃいます。<br />
特に作り手出身だと、似たような悩みを持ってる人は多いかもしれませんね。</p>
<p>でもそうやって色んな人と仕事をしていくことで<br />
一人だけでは作れないクオリティの高いサービスを生み出すことができますし、<br />
そこで得た経験や気付きを通して私ももっと<br />
『誰かと一緒に仕事をする』スキルが上がっていくんだと思います。</p>
<p>そしてもっともっと大きな仕事や成果を出せれば<br />
会社や自社のサービスや、世の中に対して一人でやる以上の貢献ができるはず。</p>
<p>ま、そう信じてまずは一歩一歩ですが、<br />
その一歩をたくさん踏み出して成長していきたいです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>＠typeの企画会議を開催しました。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1543</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1543#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 10:22:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1543</guid>
		<description><![CDATA[4月11日、＠type編集部＋社内有志メンバーで ＠typeの企画会議『＠type超マジ会議』が 開催されました。 当日は生憎の雨でしたが、 会議場所も社内ではなく、社外でちゃんと会議室を借りて 本格的です。 会場入り口にも看板が！ 今回の企画会議で提案された企画は総勢7案。 様々な切り口の企画が登場し、それぞれの起案者が自分の企画を一生懸命プレゼンしました。 企画会議の時間に限りがあるため、その場で「これをやろう！」という 決定までは行かなかったですが、 どの企画も『今の＠typeがどうすればもっと良い価値を世の中に提供できるか』 ということを真剣に考えている企画ばかりでとても有意義な時間になりました。 いつの日か、ここで生まれた企画案が新たなサービスの種となり、 ＠type上にお目見えする日もあるかと思います。 楽しみにしていてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>4月11日、＠type編集部＋社内有志メンバーで<br />
＠typeの企画会議『＠type超マジ会議』が<br />
開催されました。<br />
<span id="more-1543"></span></p>
<p>当日は生憎の雨でしたが、<br />
会議場所も社内ではなく、社外でちゃんと会議室を借りて<br />
本格的です。</p>
<p><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/04/546199_333488146712565_100001541467964_900945_184404104_n-225x300.jpg" alt="超マジ会議入り口" title="超マジ会議入り口" width="225" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1544" />会場入り口にも看板が！</p>
<p>今回の企画会議で提案された企画は総勢7案。<br />
様々な切り口の企画が登場し、それぞれの起案者が自分の企画を一生懸命プレゼンしました。</p>
<p>企画会議の時間に限りがあるため、その場で「これをやろう！」という<br />
決定までは行かなかったですが、<br />
どの企画も『今の＠typeがどうすればもっと良い価値を世の中に提供できるか』<br />
ということを真剣に考えている企画ばかりでとても有意義な時間になりました。</p>
<p>いつの日か、ここで生まれた企画案が新たなサービスの種となり、<br />
＠type上にお目見えする日もあるかと思います。</p>
<p>楽しみにしていてください。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>初取材！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1539</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1539#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Apr 2012 12:03:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1539</guid>
		<description><![CDATA[みなさんこんにちは！＠type編集部のＫ佐藤です。 今日は僕たちの仕事についてひとつ。 ＠type編集部の仕事のひとつに、営業編集記事の取材というものがあります。 「営業の転職＠type」のページ右側に並んでいる、 「かくして私は社長になった」 「営業転職パーソン、初受注物語」 「あの上司、あの一言」 「ヒットメーカーの企画書」 「あのヒット商品に営業あり」 などのコンテンツがそれです。 １ヶ月に数回のペースで更新されるこれらの記事、 今回この中の「あの上司、あの一言」の取材に初めて同行させてもらい、 そしてなんといきなり僕が記事を書かせてもらうことになりました！ 先輩がインタビューをし、僕はひたすらメモ、メモ。 帰社してからはさっそく記事の作成に入りました。 前職では保険商品の紹介記事を書いていたのでそんなに苦労はしないだろうと思いつつも、書き始めるとこれが結構大変でした。 商品の記事とは違い、人の言葉を文字にして伝えることの難しさたるや！ 保険商品の記事は、保険業法という法律もあり事実に基づいた表現しかできないため、事実のみを要約して書いていました。 しかし、インタビュー記事では対象者の方が言葉にしていない部分や、インタビューの場でしか伝わらないニュアンスを読者にも伝わるように言葉を補いつつ表現しなくてはいけないため、かなり苦労しました。 そんな僕の初めての取材記事は４月中にアップされる予定です。 先輩にアドバイスをもらいつつ、一生懸命書きましたのでぜひご覧ください。 「営業の転職＠type」]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは！＠type編集部のＫ佐藤です。</p>
<p>今日は僕たちの仕事についてひとつ。</p>
<p>＠type編集部の仕事のひとつに、営業編集記事の取材というものがあります。<span id="more-1539"></span><br />
<a href="http://sales.type.jp" target="_blank">「営業の転職＠type」</a>のページ右側に並んでいる、</p>
<p><a href="http://sales.type.jp/s/topinterview/index_bak.html" target="_blank">「かくして私は社長になった」</a><br />
<a href="http://sales.type.jp/s/jyutyu/index_bak.html" target="_blank">「営業転職パーソン、初受注物語」</a><br />
<a href="http://sales.type.jp/s/jyoushi/index_bak.html" target="_blank">「あの上司、あの一言」</a><br />
<a href="http://sales.type.jp/s/hitmaker/index_bak.html" target="_blank">「ヒットメーカーの企画書」</a><br />
<a href="http://sales.type.jp/s/hit_item/index_bak.html" target="_blank">「あのヒット商品に営業あり」</a></p>
<p>などのコンテンツがそれです。</p>
<p>１ヶ月に数回のペースで更新されるこれらの記事、<br />
今回この中の<a href="http://sales.type.jp/s/jyoushi/index_bak.html" target="_blank">「あの上司、あの一言」</a>の取材に初めて同行させてもらい、<br />
そしてなんといきなり僕が記事を書かせてもらうことになりました！</p>
<p>先輩がインタビューをし、僕はひたすらメモ、メモ。</p>
<p>帰社してからはさっそく記事の作成に入りました。</p>
<p>前職では保険商品の紹介記事を書いていたのでそんなに苦労はしないだろうと思いつつも、書き始めるとこれが結構大変でした。<br />
商品の記事とは違い、人の言葉を文字にして伝えることの難しさたるや！</p>
<p>保険商品の記事は、保険業法という法律もあり事実に基づいた表現しかできないため、事実のみを要約して書いていました。<br />
しかし、インタビュー記事では対象者の方が言葉にしていない部分や、インタビューの場でしか伝わらないニュアンスを読者にも伝わるように言葉を補いつつ表現しなくてはいけないため、かなり苦労しました。</p>
<p>そんな僕の初めての取材記事は４月中にアップされる予定です。</p>
<p>先輩にアドバイスをもらいつつ、一生懸命書きましたのでぜひご覧ください。</p>
<p><a href="http://sales.type.jp" target="_blank">「営業の転職＠type」</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1539/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>達成したい</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1534</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1534#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 23:46:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1534</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集長の渡邉です。 約２ヶ月ぶりになってしまいました。 本当に情けない限りです。 この２ヶ月地方に出張しての新卒採用の面接などで 多忙を極めなかなかブログの更新を怠ってしまいました。 （言い訳ですね・・・ハイ） さて、私の部門では様々な目標を数字化して仕事をしています。 特に今年からは年間目標を設定し始めました。 そもそもなぜ目標を設定するのか。 達成することが目標なのか。 私は違うと思っています。 我々が弊社のサービスをご利用いただいた満足度・存在価値を数値化して いるだけです。 なので、数字を上げることが目的ではなく、ご利用いただくかたにどんな 価値を提供するかに目を向けるべきです。 そう考えているからこそ、私は絶対に目標とした数値を達成したいのです。 それが存在価値だから。 ある時期非常に厳しい結果でした。 その時、全てを一度見直し、メンバー全員で何をすべきか考えました。 そして新しい取り組みもいろいろとやりました。 結果数字が上向いてきたのです。 これは数字のために仕事をしたのではなく、我々が提供すべき価値を 見直したのです。 今後も価値の対価としての数値に拘って仕事をしていきたいと思います。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>約２ヶ月ぶりになってしまいました。<br />
本当に情けない限りです。</p>
<p>この２ヶ月地方に出張しての新卒採用の面接などで<br />
多忙を極めなかなかブログの更新を怠ってしまいました。<br />
（言い訳ですね・・・ハイ）</p>
<p>さて、私の部門では様々な目標を数字化して仕事をしています。<span id="more-1534"></span><br />
特に今年からは年間目標を設定し始めました。</p>
<p>そもそもなぜ目標を設定するのか。<br />
達成することが目標なのか。</p>
<p>私は違うと思っています。</p>
<p>我々が弊社のサービスをご利用いただいた満足度・存在価値を数値化して<br />
いるだけです。<br />
なので、数字を上げることが目的ではなく、ご利用いただくかたにどんな<br />
価値を提供するかに目を向けるべきです。</p>
<p>そう考えているからこそ、私は絶対に目標とした数値を達成したいのです。<br />
それが存在価値だから。</p>
<p>ある時期非常に厳しい結果でした。<br />
その時、全てを一度見直し、メンバー全員で何をすべきか考えました。<br />
そして新しい取り組みもいろいろとやりました。</p>
<p>結果数字が上向いてきたのです。</p>
<p>これは数字のために仕事をしたのではなく、我々が提供すべき価値を<br />
見直したのです。</p>
<p>今後も価値の対価としての数値に拘って仕事をしていきたいと思います。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1534/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>監督・リーダーに必要な能力ＴＯＰ５</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1531</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1531#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Apr 2012 05:42:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1531</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の佐藤です。 週末、テレビを見ていたら、 日本サッカー界で名監督と言われている元ガンバ大阪監督の西野氏が 出演している番組で、面白い企画をやっていました。 以下の項目から “監督・リーダー”という立場の人間にとって 必要とされる項目を上位５つ教えてください、 という企画です。 ●分析力 ●判断力 ●決断力 ●忍耐 ●コミュニケーション力 ●説得力 ●行動力 ●知識 ●体力 ●カリスマ性 ●経験 ●腕力 ●先見性 ●個性 ●柔軟性 ●想像力 ●洞察力 西野さんは、こんな感じでした。 １位　個性 ２位　柔軟性 ３位　分析力 ４位　想像力 ５位　洞察力 分析力で言うと、西野氏は試合前に相手チームを徹底的に分析するが、 その結果を選手には最小限にしか伝えない。 試合で本当にポイントとなる点しか言わないようにしているそうです。 ちなみに私は、こんな感じです。 （今現在この能力があるか無いかは置いておいて。。） １位　個性 ２位　想像力 ３位　決断力 ４位　分析力 ５位　コミュニケーション力 全ての能力って「想像力」にひもづいていると思ってまして、 イメージとかイマジネーションの豊かさ、幅で、 行動や分析、それによる判断、人との会話なども大きく変わると思ってます。 そして、何より監督・リーダーには個性が必要だと思います。 それはチームカラーにつながるからです。色のないチームなんてつまらなそうだし。 あなたは何を選びますか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の佐藤です。</p>
<p>週末、テレビを見ていたら、<br />
日本サッカー界で名監督と言われている元ガンバ大阪監督の西野氏が<br />
出演している番組で、面白い企画をやっていました。</p>
<p>以下の項目から<br />
“監督・リーダー”という立場の人間にとって<br />
必要とされる項目を上位５つ教えてください、<br />
という企画です。<span id="more-1531"></span></p>
<p>●分析力<br />
●判断力<br />
●決断力<br />
●忍耐<br />
●コミュニケーション力<br />
●説得力<br />
●行動力<br />
●知識<br />
●体力<br />
●カリスマ性<br />
●経験<br />
●腕力<br />
●先見性<br />
●個性<br />
●柔軟性<br />
●想像力<br />
●洞察力</p>
<p>西野さんは、こんな感じでした。</p>
<p>１位　個性</p>
<p>２位　柔軟性</p>
<p>３位　分析力</p>
<p>４位　想像力</p>
<p>５位　洞察力</p>
<p>分析力で言うと、西野氏は試合前に相手チームを徹底的に分析するが、<br />
その結果を選手には最小限にしか伝えない。<br />
試合で本当にポイントとなる点しか言わないようにしているそうです。</p>
<p>ちなみに私は、こんな感じです。<br />
（今現在この能力があるか無いかは置いておいて。。）</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">１位　個性</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">２位　想像力</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">３位　決断力</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">４位　分析力</span></strong></p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">５位　コミュニケーション力</span></strong></p>
<p>全ての能力って「想像力」にひもづいていると思ってまして、<br />
イメージとかイマジネーションの豊かさ、幅で、<br />
行動や分析、それによる判断、人との会話なども大きく変わると思ってます。</p>
<p>そして、何より監督・リーダーには個性が必要だと思います。<br />
それはチームカラーにつながるからです。色のないチームなんてつまらなそうだし。</p>
<p>あなたは何を選びますか？</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1531/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>「合ラン」についての考察</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1527</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1527#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 23:42:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1527</guid>
		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。 曲がり角で食パンをくわえながら走ってきた美女とぶつかる幻想を抱きつつ、毎朝、赤坂見附駅の出口の見通しの悪さに期待している＠type編集部のＫ佐藤です。 男女の出会いのきっかけなんてそこらじゅうに転がっているわけで、近年流行中の皇居ランにおける、いわゆる「合ラン」もその一つ。 ※【合ラン】ごう‐らん（名）：「合同ラン」の略。男女がグループで一緒にランニングをし、親交を深める行為。 僕も２年前に健康診断に引っかかってから本腰入れてジョギングに取り組むようになり、週に最低でも一回は皇居ランをしています。 主に土曜の昼に走っている僕は「合ラン？お酒飲む方が楽しいに決まってる！」というスタンスでしたが、ふと平日、会社帰りに皇居に走りに行ったときに考え方が変わりました。 「こりゃあ合ランが流行るわけだ。」 夜の皇居コースは薄暗く、しかしぼんやりとオレンジ色の街灯に照らされ、とてもムーディな雰囲気。 それはまさに携帯電話もなかったあの頃、彼女の親が出たらどうしようと汗ばむ手でダイヤルし、大好きだったあの子を勇気を出して誘い、「はぐれたら困るから」という照れ隠しで初めて手を握った中学生の頃の花火大会の甘酸っぱい青春の思い出を呼び覚まさせるものでした。 大人になった今、あそこに行けばあの頃の青春にまた戻れるのかもしれない。 そんな大人が多いのかな、と思う僕でした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。<br />
曲がり角で食パンをくわえながら走ってきた美女とぶつかる幻想を抱きつつ、毎朝、赤坂見附駅の出口の見通しの悪さに期待している＠type編集部のＫ佐藤です。</p>
<p>男女の出会いのきっかけなんてそこらじゅうに転がっているわけで、<span id="more-1527"></span>近年流行中の皇居ランにおける、いわゆる「合ラン」もその一つ。<br />
※【合ラン】ごう‐らん（名）：「合同ラン」の略。男女がグループで一緒にランニングをし、親交を深める行為。</p>
<p>僕も２年前に健康診断に引っかかってから本腰入れてジョギングに取り組むようになり、週に最低でも一回は皇居ランをしています。<br />
主に土曜の昼に走っている僕は「合ラン？お酒飲む方が楽しいに決まってる！」というスタンスでしたが、ふと平日、会社帰りに皇居に走りに行ったときに考え方が変わりました。</p>
<p>「こりゃあ合ランが流行るわけだ。」</p>
<p>夜の皇居コースは薄暗く、しかしぼんやりとオレンジ色の街灯に照らされ、とてもムーディな雰囲気。</p>
<p>それはまさに携帯電話もなかったあの頃、彼女の親が出たらどうしようと汗ばむ手でダイヤルし、大好きだったあの子を勇気を出して誘い、「はぐれたら困るから」という照れ隠しで初めて手を握った中学生の頃の花火大会の甘酸っぱい青春の思い出を呼び覚まさせるものでした。</p>
<p>大人になった今、あそこに行けばあの頃の青春にまた戻れるのかもしれない。</p>
<p>そんな大人が多いのかな、と思う僕でした。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ブルーマンデー</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1520</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1520#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 01:39:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1520</guid>
		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。 ＠type編集部のＫ佐藤です。 今回は「昔取った杵柄」をひとつご紹介したいと思います。 バーテンダーをしていたときに先輩に教えてもらった豆知識です。 みなさんは「ブルーマンデー」というカクテルをご存知ですか？ 「ブルー」という名前にはカクテルの色の「青」の意味もありますが、「月曜日を明日に控えた日曜日の憂鬱さ」を表す意味もあります（諸説ありますが）。 日本語でも「サザエさん症候群」という言葉がありますが、どうやら月曜日の憂鬱さは万国共通のようですね。 どうせ働くなら月曜日が憂鬱になるような仕事より、金曜日が憂鬱になるような仕事をしたいものです。 【ブルーマンデー】 レシピ ウオツカ　3／4 コアントロー　1／4 ブルーキュラソー　1tsp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。<br />
＠type編集部のＫ佐藤です。</p>
<p>今回は「昔取った杵柄」をひとつご紹介したいと思います。<br />
バーテンダーをしていたときに先輩に教えてもらった豆知識です。<span id="more-1520"></span></p>
<p>みなさんは「ブルーマンデー」というカクテルをご存知ですか？</p>
<p>「ブルー」という名前にはカクテルの色の「青」の意味もありますが、「月曜日を明日に控えた日曜日の憂鬱さ」を表す意味もあります（諸説ありますが）。</p>
<p>日本語でも「サザエさん症候群」という言葉がありますが、どうやら月曜日の憂鬱さは万国共通のようですね。</p>
<p>どうせ働くなら月曜日が憂鬱になるような仕事より、金曜日が憂鬱になるような仕事をしたいものです。</p>
<p>【ブルーマンデー】<br />
<img class="alignleft size-medium wp-image-1523" title="blue" src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/04/blue-300x225.jpg" alt="blue" width="300" height="225" /></p>
<p><span style="color: #888888;">レシピ</span></p>
<p><span style="color: #888888;">ウオツカ　3／4<br />
コアントロー　1／4<br />
ブルーキュラソー　1tsp</span></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>週末の残念な出来事。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1516</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1516#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Mar 2012 00:47:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1516</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠type運営チームのまじまです。 今日は週末の残念な 出来事 についてお話します。 私は2ヶ月に1回くらいの割合で、海外にでかけています。 いつもツアーではなく、航空券を購入するので、毎回チケット代はそんなにお安い金額ではないのですが、 希望する時間に格安航空会社の便もなく、せめてとばかりに同じ会社（もしくは提携会社）の飛行機を利用してマイレージを貯めています。 目的地には、約2時間半ほどのフライトで到着。 にも関わらず、ご飯がつき、アルコールまで用意されています。 客室乗務員の方々も非常に丁寧に接客されていて、上質なサービスだなぁといつも感心しています。 しかし。しかしです。 先日のフライトでは、やや残念な想いをしました。 イヤな想いをしたわけでありません。 一人の客室乗務員の方の対応や配膳がとても雑で、非常に驚いたんです。 それなりの金額を払っているのに…という気持ちからもそうですが、 恐らく、いつも快適なサービスを提供してくれている会社なのに…という想いがさらに、 残念な気持ちを大きくさせたのだと思います。 期待値が高いと失点のリスクも大きい。 ごく当たり前のことですが、改めて学ぶ機会をいただいた2時間半のフライトでした。 しかしながら個人的には、安くて普通のサービスを提供する、 格安航空会社にぜひがんばっていただきたいと思っています。 ではまた☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。＠type運営チームのまじまです。<br />
今日は週末の残念な 出来事 についてお話します。</p>
<p>私は2ヶ月に1回くらいの割合で、海外にでかけています。<span id="more-1516"></span><br />
いつもツアーではなく、航空券を購入するので、毎回チケット代はそんなにお安い金額ではないのですが、<br />
希望する時間に格安航空会社の便もなく、せめてとばかりに同じ会社（もしくは提携会社）の飛行機を利用してマイレージを貯めています。</p>
<p>目的地には、約2時間半ほどのフライトで到着。<br />
にも関わらず、ご飯がつき、アルコールまで用意されています。<br />
客室乗務員の方々も非常に丁寧に接客されていて、上質なサービスだなぁといつも感心しています。</p>
<p>しかし。しかしです。<br />
先日のフライトでは、やや残念な想いをしました。<br />
イヤな想いをしたわけでありません。<br />
一人の客室乗務員の方の対応や配膳がとても雑で、非常に驚いたんです。</p>
<p>それなりの金額を払っているのに…という気持ちからもそうですが、<br />
恐らく、いつも快適なサービスを提供してくれている会社なのに…という想いがさらに、<br />
残念な気持ちを大きくさせたのだと思います。</p>
<p>期待値が高いと失点のリスクも大きい。<br />
ごく当たり前のことですが、改めて学ぶ機会をいただいた2時間半のフライトでした。</p>
<p>しかしながら個人的には、安くて普通のサービスを提供する、<br />
格安航空会社にぜひがんばっていただきたいと思っています。</p>
<p>ではまた☆</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>スマホ（という宝）の持ち腐れ</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1514</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1514#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 11:01:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1514</guid>
		<description><![CDATA[みなさんこんにちは。 ＠type編集部のＫ佐藤です。 いきなりですが、先週末にスマートフォンに買い換えました。 スマホが仕事の上で必要であること、家族割引によって現在よりもコストダウンできることなどを妻という決裁者に熱くプレゼンし、なんとか予算が下りる運びとなりました。 あの、あこがれのスマートフォンがついに僕の手に！ これで従来の携帯電話ではできなかったあんなことやこんなことができるようになる！ と喜び勇んで買ってきたはいいものの、あんなことやこんなことができるかどうかは使う人によるようです。 手元に時代の最先端の商品があっても僕が使いこなせるようにならないとあまり意味を成しませんね。 今週末はスマホの勉強に時間を費やしそうです。 ☆☆☆＠typeのスマートフォン版が正式リリースしました☆☆☆ スマートフォンをお使いの方は 是非スマートフォン版＠type（スマートフォンからアクセスすると御覧いただけます）をご利用下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんこんにちは。<br />
＠type編集部のＫ佐藤です。</p>
<p>いきなりですが、先週末にスマートフォンに買い換えました。<span id="more-1514"></span></p>
<p>スマホが仕事の上で必要であること、家族割引によって現在よりもコストダウンできることなどを妻という決裁者に熱くプレゼンし、なんとか予算が下りる運びとなりました。</p>
<p>あの、あこがれのスマートフォンがついに僕の手に！<br />
これで従来の携帯電話ではできなかったあんなことやこんなことができるようになる！</p>
<p>と喜び勇んで買ってきたはいいものの、あんなことやこんなことができるかどうかは使う人によるようです。<br />
手元に時代の最先端の商品があっても僕が使いこなせるようにならないとあまり意味を成しませんね。</p>
<p>今週末はスマホの勉強に時間を費やしそうです。</p>
<p>☆☆☆＠typeのスマートフォン版が正式リリースしました☆☆☆ </p>
<p>スマートフォンをお使いの方は<br />
是非<a href="http://type.jp/s/lp/smartphone/" target="_blank">スマートフォン版＠type</a>（スマートフォンからアクセスすると御覧いただけます）をご利用下さい。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>＠typeのスマートフォン版が正式リリースしました</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1509</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1509#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 11:33:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PR]]></category>
		<category><![CDATA[新機能リリース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1509</guid>
		<description><![CDATA[＠type編集部からのお知らせです。 ＠typeのスマートフォン対応第3弾が、3/22（木）にリリースされました。 第3弾の対応内容は 「検索結果一覧」 「キーワード検索結果一覧」 「職種別一覧」 「勤務地別一覧」 「希望条件検索」 「企業情報ページ」 になります。 今回の第３弾リリースを以って、 昨年末から順次対応を進めていた当初の＠typeスマートフォン対応は完了となります。 スマートフォンをお使いの方は 是非スマートフォン版＠type（スマートフォンからアクセスすると御覧いただけます）をご利用下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠type編集部からのお知らせです。</p>
<p>＠typeのスマートフォン対応第3弾が、3/22（木）にリリースされました。</p>
<p><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/03/top-283x300.jpg" alt="スマートフォン版＠type" title="スマートフォン版＠type" width="283" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1510" /><span id="more-1509"></span></p>
<p>第3弾の対応内容は</p>
<p>「検索結果一覧」<br />
「キーワード検索結果一覧」<br />
「職種別一覧」<br />
「勤務地別一覧」<br />
「希望条件検索」<br />
「企業情報ページ」</p>
<p>になります。</p>
<p>今回の第３弾リリースを以って、<br />
昨年末から順次対応を進めていた当初の＠typeスマートフォン対応は完了となります。</p>
<p>スマートフォンをお使いの方は<br />
是非<a href="http://type.jp" target="_blank">スマートフォン版＠type</a>（スマートフォンからアクセスすると御覧いただけます）をご利用下さい。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1509/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>今度、＠typeの企画会議を開きます。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1506</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1506#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Mar 2012 11:09:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンテンツリリース]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1506</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。編集部の前田です。 来月、＠type編集部で企画会議が開催されます。 ＠type編集部員がそれぞれの名誉をかけて練り上げた新しい企画／サービスを発表する場です。 ほかの人たちがどんな企画を練っているか、まだ分かりませんが、 ここで無難につまらないものを出そうものなら軽蔑の目で見られる可能性が大アリです。 とは言え、奇をてらうのも善し悪しなので、 今の＠typeの課題と目標を見据えて、良い企画を立てないといけないです。 良い企画を立てるためには多分いろんなことが必要です。 特にいろんな引き出しを持っていないと企画作りなんて勤まらないといつも思います。 私は仕事中、ほとんど社内にいるのですが、本当はそれじゃダメなんですよね。 社内でできることもたくさんありますが、社外に出て色んな場所や人、意見、モノ、企画に出会って 刺激を受けまくらないと。 と思って、今週は外部セミナーに行ってきましたが、やっぱり刺激的です。 なんというか、当たり前だと私たちが思っていることが当たり前じゃないんですよね。 Starbucksや日本航空、コカ・コーラのソーシャルメディア活用事例などを見ても、 そこ自体もスゴいのですが、 それ以外、例えばウェブサイトなどにも細やかな配慮と設計がされていてます。 こういった新しい刺激をもっともっと受けて、それらを自分の中で消化して、 知識や手段として取り出せるようにして、これからも新しい＠typeを作っていきたいと思います。 なので、これからも＠typeを見ていてください！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。編集部の前田です。</p>
<p>来月、＠type編集部で企画会議が開催されます。<br />
＠type編集部員がそれぞれの名誉をかけて練り上げた新しい企画／サービスを発表する場です。<span id="more-1506"></span></p>
<p>ほかの人たちがどんな企画を練っているか、まだ分かりませんが、<br />
ここで無難につまらないものを出そうものなら軽蔑の目で見られる可能性が大アリです。</p>
<p>とは言え、奇をてらうのも善し悪しなので、<br />
今の＠typeの課題と目標を見据えて、良い企画を立てないといけないです。</p>
<p>良い企画を立てるためには多分いろんなことが必要です。<br />
特にいろんな引き出しを持っていないと企画作りなんて勤まらないといつも思います。</p>
<p>私は仕事中、ほとんど社内にいるのですが、本当はそれじゃダメなんですよね。<br />
社内でできることもたくさんありますが、社外に出て色んな場所や人、意見、モノ、企画に出会って<br />
刺激を受けまくらないと。</p>
<p>と思って、今週は外部セミナーに行ってきましたが、やっぱり刺激的です。<br />
なんというか、当たり前だと私たちが思っていることが当たり前じゃないんですよね。</p>
<p>Starbucksや日本航空、コカ・コーラのソーシャルメディア活用事例などを見ても、<br />
そこ自体もスゴいのですが、<br />
それ以外、例えばウェブサイトなどにも細やかな配慮と設計がされていてます。</p>
<p>こういった新しい刺激をもっともっと受けて、それらを自分の中で消化して、<br />
知識や手段として取り出せるようにして、これからも新しい＠typeを作っていきたいと思います。</p>
<p>なので、これからも＠typeを見ていてください！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1506/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>わたしの別の顔</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1503</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1503#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 03:48:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1503</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type運営チームのまじまです。 今日はわたしの別の顔についてお話します。 私は日ごろ、＠type運営チームの一員として＠typeの企画業務に携わっているのですが、 実はもうひとつ、採用業務にも携わっているんです。 現在は、＠typeや関連サイトなどメディア運営に関わる複数の部署で採用活動を行っており、 その窓口担当として、応募してくださった方々とコミュニケーションを図ったり、社内調整などをしています。 ワクワクしたり、ドキドキしたり。一緒に働く仲間の採用には、“ココロ躍る”ことが多いです。 反対に不採用の結果に、心を痛めることもあります…。 昔、仕事は『何をするかよりも、誰とするかだ』とよく上司に言われていました。 私はこれまで何度かその言葉の意味を体感する機会がありましたが、 採用に携わるようになって、より深く感じています。 今、この＠type運営チームでも仲間を募集中です。 もしご興味があれば、私たちがあなたの「誰」に成り得るかどうか、ぜひ見定めにきてください。 ご連絡を心よりお待ちしております☆ &#8211;＠typeで掲載中です&#8211; ▼未経験採用▼ http://type.jp/job/detail.do?id=538415&#038;pathway=5 ▼経験者採用▼ http://type.jp/job/detail.do?id=539575&#038;pathway=5]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type運営チームのまじまです。</p>
<p>今日はわたしの別の顔についてお話します。<span id="more-1503"></span></p>
<p>私は日ごろ、＠type運営チームの一員として＠typeの企画業務に携わっているのですが、<br />
実はもうひとつ、採用業務にも携わっているんです。</p>
<p>現在は、＠typeや関連サイトなどメディア運営に関わる複数の部署で採用活動を行っており、<br />
その窓口担当として、応募してくださった方々とコミュニケーションを図ったり、社内調整などをしています。</p>
<p>ワクワクしたり、ドキドキしたり。一緒に働く仲間の採用には、“ココロ躍る”ことが多いです。<br />
反対に不採用の結果に、心を痛めることもあります…。</p>
<p>昔、仕事は『何をするかよりも、誰とするかだ』とよく上司に言われていました。</p>
<p>私はこれまで何度かその言葉の意味を体感する機会がありましたが、<br />
採用に携わるようになって、より深く感じています。</p>
<p>今、この＠type運営チームでも仲間を募集中です。<br />
もしご興味があれば、私たちがあなたの「誰」に成り得るかどうか、ぜひ見定めにきてください。</p>
<p>ご連絡を心よりお待ちしております☆</p>
<p>&#8211;＠typeで掲載中です&#8211;</p>
<p>▼未経験採用▼<br />
<a href="http://type.jp/job/detail.do?id=538415&#038;pathway=5" target="_blank">http://type.jp/job/detail.do?id=538415&#038;pathway=5</a></p>
<p>▼経験者採用▼<br />
<a href="http://type.jp/job/detail.do?id=539575&#038;pathway=5" target="_blank">http://type.jp/job/detail.do?id=539575&#038;pathway=5</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1503/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>ゴッドファーザー</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1500</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1500#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 04:57:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1500</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の佐藤です。 わたくし、映画が好きで週末を使ってよく観るのですが、 最近、映画「ゴッドファーザー」を観ています。 「観ています」というのは、3部作のうち2作しか観ていないので。 アカデミー賞を数々受賞している名作ということで、 社内の同僚に借りています。というか観させられているというか。。 なので、まだ“観た”ということにならないようです。 この映画、アメリカでのイタリア系マフィア組織の話なのですが、 予想に反して血生臭いシーンは数少なく、 「家族のつながり」や「仲間との友情」がリアルに描かれている作品です。 セリフの中に“ファミリー”という言葉が本当によく出てきます。 意味のごとく家族だけでなく、仲間、組織を指します。 「組織を守るためには仲間をも憎む。」 という冷静で合理的な考えと 「仲間とずっと一緒にいたい。」 「家族と過ごす時間を大切にしたい。」 という人情。 その間で苦悩するトップの人間。 会社や家族、その他さまざまな社会・組織で生きている皆さんに ぜひ観ていただきたい映画です。 でも、感じ方は人によって全然バラバラだと思います。 そういう意味で面白い映画なんですけど。 この週末は、読書を少し控えて、他に 「マーシャルの奇跡」 「金融腐蝕列島 呪縛」 という映画も観ました。全部当たりでした。オススメです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の佐藤です。</p>
<p>わたくし、映画が好きで週末を使ってよく観るのですが、<br />
最近、映画「ゴッドファーザー」を観ています。<span id="more-1500"></span></p>
<p>「観ています」というのは、3部作のうち2作しか観ていないので。</p>
<p>アカデミー賞を数々受賞している名作ということで、<br />
社内の同僚に借りています。というか観させられているというか。。<br />
なので、まだ“観た”ということにならないようです。</p>
<p>この映画、アメリカでのイタリア系マフィア組織の話なのですが、<br />
予想に反して血生臭いシーンは数少なく、<br />
「家族のつながり」や「仲間との友情」がリアルに描かれている作品です。</p>
<p>セリフの中に“ファミリー”という言葉が本当によく出てきます。<br />
意味のごとく家族だけでなく、仲間、組織を指します。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">「組織を守るためには仲間をも憎む。」</span></strong></p>
<p>という冷静で合理的な考えと</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「仲間とずっと一緒にいたい。」</strong></span></p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「家族と過ごす時間を大切にしたい。」</strong></span></p>
<p>という人情。</p>
<p>その間で苦悩するトップの人間。</p>
<p>会社や家族、その他さまざまな社会・組織で生きている皆さんに<br />
ぜひ観ていただきたい映画です。</p>
<p>でも、感じ方は人によって全然バラバラだと思います。<br />
そういう意味で面白い映画なんですけど。</p>
<p>この週末は、読書を少し控えて、他に</p>
<p>「マーシャルの奇跡」</p>
<p>「金融腐蝕列島 呪縛」</p>
<p>という映画も観ました。全部当たりでした。オススメです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1500/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>よろしく@type編集部！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1478</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1478#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 00:30:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1478</guid>
		<description><![CDATA[みなさんはじめまして。 今週から@type編集部に配属になったK佐藤と申します。 では簡単に自己紹介します。 大学受験に失敗し、1年の浪人生活を経て、滑り止めの大学に合格。 その大学に5年半通い（あくまでも抑えきれない学習意欲のため）、卒業とともに上京。 生活のためのアルバイトで魚屋、ホテルマン、宅配ピザ、バーテンダー、営業、喫茶店店長などの職を経験。 なんとか新卒で就職し、昨年結婚。今年1月には娘が誕生しました。 前職では保険代理店のWEBサイト運営を経験し、中途採用で@type編集部で働くことになりました。 いろいろな職を経験した僕ならではの視点から「転職」の情報を発信していこうと思います。 今後とも@typeをよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんはじめまして。<br />
今週から@type編集部に配属になったK佐藤と申します。</p>
<p>では簡単に自己紹介します。</p>
<p>大学受験に失敗し、1年の浪人生活を経て、滑り止めの大学に合格。<br />
その大学に5年半通い（あくまでも抑えきれない学習意欲のため）、卒業とともに上京。<br />
生活のためのアルバイトで魚屋、ホテルマン、宅配ピザ、バーテンダー、営業、喫茶店店長などの職を経験。<br />
なんとか新卒で就職し、昨年結婚。今年1月には娘が誕生しました。</p>
<p>前職では保険代理店のWEBサイト運営を経験し、中途採用で@type編集部で働くことになりました。</p>
<p>いろいろな職を経験した僕ならではの視点から「転職」の情報を発信していこうと思います。</p>
<p>今後とも@typeをよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1478/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>首都圏JR各線で＠type掲載企業を紹介しています！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1473</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1473#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 00:09:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[PR]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1473</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の前田です。 本日はお知らせ。 昨日3/6（火）から、首都圏のJR各線にて＠typeに掲載中の求人企業をご紹介しております。 皆さんご存知の企業ロゴが所狭しと並んでいます！ ちょっと急角度ですが首が痛くならないよう休み休み眺めてみてください。 以下、弊社社員が激写した実際に掲載されている光景です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の前田です。</p>
<p>本日はお知らせ。</p>
<p>昨日3/6（火）から、首都圏のJR各線にて＠typeに掲載中の求人企業をご紹介しております。<br />
皆さんご存知の企業ロゴが所狭しと並んでいます！<br />
ちょっと急角度ですが首が痛くならないよう休み休み眺めてみてください。<span id="more-1473"></span></p>
<p>以下、弊社社員が激写した実際に掲載されている光景です。</p>
<p><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/03/image1-300x225.jpg" alt="＠type掲載企業ロゴ掲出の様子１" title="＠type掲載企業ロゴ掲出の様子１ width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-1475" /></p>
<p><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/03/image21-225x300.jpg" alt="＠type掲載企業ロゴ掲出の様子２" title="＠type掲載企業ロゴ掲出の様子２" width="225" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-1476" /></p>
<p>この企業ロゴ紹介、JR線によって期間と掲載企業が違いますが<br />
首都圏JR線のあちこちで４月初めまで見ることができます。</p>
<p>もちろん、ここに掲載されている企業は<br />
全て＠typeに現在掲載中です。</p>
<p>興味がある、あるいは狙っていた企業が載っていたら<br />
まずは＠typeをチェックしてみてくださいね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1473/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>＠typeでの操作方法が分からない！そんな方は「＠typeの使い方」がおすすめです。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1463</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1463#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Mar 2012 08:42:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a-okuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[コンテンツリリース]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1463</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠typeユーザーサポート担当の奥田です。 ユーザーサポートでは、会員の皆さまから、日々たくさんのお問い合わせをいただいています。 その中で最も多いのは、＠typeの「機能や設定に関する操作方法が分からない！」というものです。 例えば・・・ ■ログインが上手くいかない ■メールの配信設定を変更したいけど、どこでできるか分からない ■応募した求人の内容を見たいけれど、どこで見られるか分からない など。 このような基本的な操作が分からないと、 本来の目的である転職活動に専念できないのではないかと思い、 皆さまが＠typeを利用していて「困ったとき」、「分からないとき」に解決できるように 「＠typeの使い方」を作りました！ このページでは、＠typeの基本操作を画像を使って説明しています。 こちらをご覧いただき、ぜひ＠typeを使いこなしてみてくださいね。 もっとこんなコンテンツが欲しい！こんなことで困っている等ありましたら、 ぜひあなたの声をお送りください。 ご意見ご要望はこちら＞＞ 皆さまの期待に応えられるように頑張ります！ 今後とも＠typeをよろしくお願いいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。＠typeユーザーサポート担当の奥田です。</p>
<p>ユーザーサポートでは、会員の皆さまから、日々たくさんのお問い合わせをいただいています。</p>
<p>その中で<strong><span style="color: #ff0000">最も多いのは、＠typeの「機能や設定に関する操作方法が分からない！」</span></strong>というものです。</p>
<p>例えば・・・</p>
<p><span style="color: #000080">■ログインが上手くいかない<br />
■メールの配信設定を変更したいけど、どこでできるか分からない<br />
■応募した求人の内容を見たいけれど、どこで見られるか分からない</span></p>
<p>など。</p>
<p>このような基本的な操作が分からないと、<br />
本来の目的である転職活動に専念できないのではないかと思い、<br />
皆さまが＠typeを利用していて「困ったとき」、「分からないとき」に解決できるように<br />
<span style="color: #ff0000"><strong>「＠typeの使い方」を作りました！</strong></span></p>
<p><a href="http://type.jp/type_manual/type_manual_a1.html" target="_blank"><img class="size-medium wp-image-1464" src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/03/manual-291x300.gif" alt="＠typeの使い方" width="291" height="300" /></a></p>
<p>このページでは、＠typeの基本操作を画像を使って説明しています。</p>
<p>こちらをご覧いただき、ぜひ＠typeを使いこなしてみてくださいね。</p>
<p>もっとこんなコンテンツが欲しい！こんなことで困っている等ありましたら、<br />
ぜひあなたの声をお送りください。</p>
<p><a title="ご意見・ご要望はこちら" href="http://type.jp/s/uc/voice.html" target="_blank">ご意見ご要望はこちら＞＞</a></p>
<p>皆さまの期待に応えられるように頑張ります！<br />
今後とも＠typeをよろしくお願いいたします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1463/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>スマートフォン版＠typeがリリース！＆告知ページを作りました。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1456</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1456#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 03:46:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[新機能リリース]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1456</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の前田です。 今回はちょっとリリース告知も兼ねた投稿です。 ＠typeは昨年末から段階的に各サービスのスマートフォン対応を進めています。 そして今回、2月16日に新たに各種サービスがスマートフォン対応しました！！ 少し告知が遅くなりましたが…。 今回スマートフォン版がリリースされたサービス・機能は ■スカウトサービス ■スキルマッチング ■希望条件マッチング ■検討中リスト ■応募履歴・メッセージ管理ページ ■登録情報の確認・変更ページ ■新規会員登録フォーム です。（リンクをクリックすると、各サービスのページが開きます） まだ求人検索ページなど、一部非対応のページが残っていますが、 これで＠typeの主要な会員向けサービスはほぼ完全対応しました。 ＠type全体のスマートフォン完全対応にはまだもうしばらくかかりますが、 少なくともこれで、スマホでアクセスされている多くの方にとって 格段に見やすく使いやすい転職サイトになったと思います。 そこで、このタイミングではありますが、 スマートフォン版＠typeリリースの告知ページを作りました。 この投稿の上にも載せましたが、＠typeトップからもででんと右上にバナーを載せております。 まずは＠typeがスマートフォンからのご利用に対応しているということを 世の転職活動中の方々に知って欲しいですからね。 そして、是非この記事を読んでいただいたり、 スマートフォン版＠typeのリリース告知ページをご覧になった方。 まだまだあまり世の中に告知されていない（完全対応していないため） スマートフォン版＠typeのことをfacebookやtwitterやはたまたブログや直接口頭で！ 周りで転職活動をしている人に教えてあげてもらいたいです。 あるいは自分が活動している場合は是非一度使ってみて下さい。 そして感想をぜひお寄せください。 よろしくお願いします。 他にもやるべきこと・やりたいことはたくさんあるので、 これからも色々と期待していてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の前田です。</p>
<p>今回はちょっとリリース告知も兼ねた投稿です。</p>
<p>＠typeは昨年末から段階的に各サービスのスマートフォン対応を進めています。<br />
そして今回、2月16日に新たに各種サービスがスマートフォン対応しました！！<span id="more-1456"></span></p>
<p><a href="http://type.jp/s/lp/smartphone/" target="_blank"><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/02/sp_banr.png" alt="スマートフォン版＠typeがついに登場" title="スマートフォン版＠typeがついに登場" width="180" height="75" class="size-full wp-image-1457" /></a></p>
<p>少し告知が遅くなりましたが…。</p>
<p>今回スマートフォン版がリリースされたサービス・機能は</p>
<p>■<a href="https://type.jp/mypage/scout.do" target="_blank">スカウトサービス</a></p>
<p>■<a href="https://type.jp/mypage/anony_skillmatch_list.do" target="_blank">スキルマッチング</a></p>
<p>■<a href="https://type.jp/mypage/hope.do" target="_blank">希望条件マッチング</a></p>
<p>■<a href="https://type.jp/mypage/bookmark_list.do" target="_blank">検討中リスト</a></p>
<p>■<a href="https://type.jp/mypage/entry_history.do" target="_blank">応募履歴・メッセージ管理ページ</a></p>
<p>■<a href="https://type.jp/mypage/index.do" target="_blank">登録情報の確認・変更ページ</a></p>
<p>■<a href="https://type.jp/join/reg_user_input.do" target="_blank">新規会員登録フォーム</a></p>
<p>です。（リンクをクリックすると、各サービスのページが開きます）</p>
<p>まだ求人検索ページなど、一部非対応のページが残っていますが、<br />
これで＠typeの主要な会員向けサービスはほぼ完全対応しました。</p>
<p>＠type全体のスマートフォン完全対応にはまだもうしばらくかかりますが、<br />
少なくともこれで、スマホでアクセスされている多くの方にとって<br />
格段に見やすく使いやすい転職サイトになったと思います。</p>
<p>そこで、このタイミングではありますが、<br />
<a href="http://type.jp/s/lp/smartphone/" target="_blank">スマートフォン版＠typeリリースの告知ページ</a>を作りました。</p>
<p><a href="http://type.jp/s/lp/smartphone/" target="_blank"><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/02/pageimg.jpg" alt="＠typeスマートフォン版の告知ページ" title="＠typeスマートフォン版の告知ページ" width="300" height="292" class="alignleft size-full wp-image-1460" /></a></p>
<p>この投稿の上にも載せましたが、＠typeトップからもででんと右上にバナーを載せております。<br />
まずは＠typeがスマートフォンからのご利用に対応しているということを<br />
世の転職活動中の方々に知って欲しいですからね。</p>
<p>そして、是非この記事を読んでいただいたり、<br />
<a href="http://type.jp/s/lp/smartphone/" target="_blank">スマートフォン版＠typeのリリース告知ページ</a>をご覧になった方。</p>
<p>まだまだあまり世の中に告知されていない（完全対応していないため）<br />
スマートフォン版＠typeのことをfacebookやtwitterやはたまたブログや直接口頭で！<br />
周りで転職活動をしている人に教えてあげてもらいたいです。</p>
<p>あるいは自分が活動している場合は是非一度使ってみて下さい。</p>
<p>そして感想をぜひお寄せください。</p>
<p>よろしくお願いします。</p>
<p>他にもやるべきこと・やりたいことはたくさんあるので、<br />
これからも色々と期待していてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1456/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>転職・就職は相性が一番大事</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1449</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1449#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 01:05:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1449</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の佐藤です。 近頃、自社の採用活動（中途と新卒ともに） に関わることが増えてきました。 普段は転職サイト上で 求職者の方と採用企業を結びつける立場の私にとって、 採用する側の立場というのは、貴重な経験であり、むちゃくちゃ緊張します。 なので、事前にシュミレーションというか、 妄想のようなものをしたりします。 かたや会社の成長を、かたや人生を賭けて行われる 面接や面談ともなると、お互い本気モードの真剣勝負ですから。 そんな中、つくづく思うのは 転職・就職は、人と会社・組織の相性が一番大事であるということです。 相性とは「価値観や考え方、ノリ」のことです。 どんなすばらしいスキル・経験をもっていても 相性が悪ければ、100%発揮することはできないでしょう。 それは会社の成長と人生を賭けている お互いにとって良くない状態であることは明らかです。 スキルや仕事内容、ましてや待遇だけで 会社を選ぶことはとてもリスキーなことなのです。 だから、私は面接の時間はその方の価値観や考え方、ノリが 弊社に、また組織に合うかどうか、 そこを知るために多くの時間を使います。 なぜなら価値観や考え方は、 変えることがとても困難なことだからです。 入社した後で気づいても後の祭り。 教えられて変わるものでもないし、 自分で変えようとしてもなかなか難しい。 そもそも会社に合わせて変える必要なんて 無いかもしれないですし。 逆にスキルや経験はがんばり次第で身につきます。 まぁ、そんなことを考えつつ、 貴重な出会いに感謝し、不思議な縁を感じながら、 採用という真剣勝負をしています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の佐藤です。</p>
<p>近頃、<strong><span style="color: #ff0000;">自社の採用活動（中途と新卒ともに）</span></strong><br />
に関わることが増えてきました。</p>
<p>普段は転職サイト上で<br />
求職者の方と採用企業を結びつける立場の私にとって、<br />
採用する側の立場というのは、貴重な経験であり、むちゃくちゃ緊張します。<span id="more-1449"></span></p>
<p>なので、事前にシュミレーションというか、<br />
妄想のようなものをしたりします。</p>
<p>かたや会社の成長を、かたや人生を賭けて行われる<br />
面接や面談ともなると、お互い本気モードの真剣勝負ですから。</p>
<p>そんな中、つくづく思うのは<br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 転職・就職は、人と会社・組織の相性が一番大事である</span></strong>ということです。</p>
<p>相性とは「価値観や考え方、ノリ」のことです。</p>
<p>どんなすばらしいスキル・経験をもっていても<br />
相性が悪ければ、100%発揮することはできないでしょう。</p>
<p>それは会社の成長と人生を賭けている<br />
お互いにとって良くない状態であることは明らかです。</p>
<p>スキルや仕事内容、ましてや待遇だけで<br />
会社を選ぶことはとてもリスキーなことなのです。</p>
<p>だから、私は面接の時間はその方の価値観や考え方、ノリが<br />
弊社に、また組織に合うかどうか、<br />
そこを知るために多くの時間を使います。</p>
<p>なぜなら価値観や考え方は、<br />
変えることがとても困難なことだからです。</p>
<p>入社した後で気づいても後の祭り。</p>
<p>教えられて変わるものでもないし、<br />
自分で変えようとしてもなかなか難しい。</p>
<p>そもそも会社に合わせて変える必要なんて<br />
無いかもしれないですし。</p>
<p>逆にスキルや経験はがんばり次第で身につきます。</p>
<p>まぁ、そんなことを考えつつ、<br />
貴重な出会いに感謝し、不思議な縁を感じながら、<br />
採用という真剣勝負をしています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1449/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>転職といえば 『@type』</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1445</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1445#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 24 Feb 2012 09:30:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1445</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。@type運営チームのまじまです。 今日は最近の出来事についてお話します。 @typeのサイト運営に関わる業務の一環で、私はSEOにも携わっています。 「SEOってなんだ？」とお思いの方もいるかもしれませんが、 少しでも多くの方に@typeをご利用いただくために、 広～いWebの世界で、 @typeと出会っていただくために試行錯誤している というような感じです。 私はこのSEOを本格的に始めてからまだ日が浅く、勉強中の身なのですが、 先日、お取引先の方を通じて、『SEOのすごい人』にお会いすることができました。 私にとってはとてもラッキーで、貴重な機会でした。 そのすごい人が“職人”だとすると、私は見習い以下ですが、 せっかくこんな機会がめぐってきたので、職人に少しでも近づけるように腕を磨きたいと思いました。 転職といえば 『@type』。 まだ出会っていないみなさんの転機に、 広～いWebの世界からすぐに見つけていただけるサイトになれるよう、 コツコツと努力していきたいと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。@type運営チームのまじまです。</p>
<p>今日は最近の出来事についてお話します。</p>
<p>@typeのサイト運営に関わる業務の一環で、私はSEOにも携わっています。<span id="more-1445"></span></p>
<p>「SEOってなんだ？」とお思いの方もいるかもしれませんが、<br />
少しでも多くの方に@typeをご利用いただくために、<br />
広～いWebの世界で、 @typeと出会っていただくために試行錯誤している<br />
というような感じです。</p>
<p>私はこのSEOを本格的に始めてからまだ日が浅く、勉強中の身なのですが、<br />
先日、お取引先の方を通じて、『SEOのすごい人』にお会いすることができました。<br />
私にとってはとてもラッキーで、貴重な機会でした。</p>
<p>そのすごい人が“職人”だとすると、私は見習い以下ですが、<br />
せっかくこんな機会がめぐってきたので、職人に少しでも近づけるように腕を磨きたいと思いました。</p>
<p>転職といえば 『@type』。<br />
まだ出会っていないみなさんの転機に、<br />
広～いWebの世界からすぐに見つけていただけるサイトになれるよう、<br />
コツコツと努力していきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1445/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>過去の経歴・スキルに合った求人を見つけやすい！『スキルマッチング機能』</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1422</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1422#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 02:06:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a-okuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[皆さまの声から行った改善]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1422</guid>
		<description><![CDATA[＠typeユーザーサポート担当の奥田です。 ご意見いただき、誠にありがとうございます。 多くの方から同様のご意見をいただいていた、 「スキルマッチング」のページをリニューアルいたしましたので、ご報告いたします！ ※スキルマッチングとは？ あなたの過去のご経験・スキルと企業の求める経験・スキルを システムでマッチングし、 その求人のみをお知らせするサービスです 転職ということで、 過去のご経験・スキルを活かして、 新しいお仕事を探している方も多いと思います。 そんな方にお勧めの「スキルマッチング」。 今回の改善点は大きく2つです！ (改善1)検索ボックスを左に配置し、マッチングして求人を見やすくしました！ 以前はページの上部に検索ボックスを表示していましたが、 左側に配置することで、 皆さまが見たい求人をより上部にもってきました。 上位の企業は特にマッチング度が高いので見逃さずにチェックしていただけると嬉しいです。 (改善2)気になる求人を検討中リストに保存できるようになりました！ 「この求人気になるけど、応募しようか迷うな・・・。」 こんなことありませんか？ その際は、一番右の列「検討中リスト」にある「保存する」をクリックしてください。 その求人は「検討中リスト」に保存されますので、 後で応募したいときに見つけやすくなります。 ＠typeのメイン機能でもあるスキルマッチングが、 より皆さまに使っていただきやすくなりましたので、 是非ご利用ください。 【スキルマッチングのご利用はこちら】 https://type.jp/mypage/anony_skillmatch_list.do 今後もより皆さまのご意見・ご要望にお応えできるように頑張ります。 【ご意見・ご要望はこちらまで、お寄せください】 http://type.jp/s/uc/voice.html]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠typeユーザーサポート担当の奥田です。<br />
ご意見いただき、誠にありがとうございます。</p>
<p>多くの方から同様のご意見をいただいていた、 <strong><span style="color: #ff0000">「スキルマッチング」のページをリニューアル</span></strong>いたしましたので、ご報告いたします！</p>
<p>※スキルマッチングとは？ あなたの過去のご経験・スキルと企業の求める経験・スキルを システムでマッチングし、 その求人のみをお知らせするサービスです</p>
<p>転職ということで、 過去のご経験・スキルを活かして、 新しいお仕事を探している方も多いと思います。</p>
<p>そんな方にお勧めの「スキルマッチング」。 今回の<strong><span style="color: #ff0000">改善点は大きく2つです</span></strong>！</p>
<p><strong><span style="color: #0000ff">(改善1)検索ボックスを左に配置し、マッチングして求人を見やすくしました！</span></strong></p>
<p>以前はページの上部に検索ボックスを表示していましたが、 左側に配置することで、 皆さまが見たい求人をより上部にもってきました。<br />
上位の企業は特にマッチング度が高いので見逃さずにチェックしていただけると嬉しいです。</p>
<div id="attachment_1430" class="wp-caption alignnone" style="width: 360px"><a href="https://type.jp/mypage/anony_skillmatch_list.do?type=login" target="_blank"><img class="size-full wp-image-1430   " src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/02/kaizen1.gif" alt="スキルマッチング(改善1)検索ボックスを左に配置" width="350" height="248" /></a><p class="wp-caption-text">スキルマッチング(改善1)検索ボックスを左に配置</p></div>
<p><strong><span style="color: #0000ff">(改善2)気になる求人を検討中リストに保存できるようになりました！</span></strong></p>
<p>「この求人気になるけど、応募しようか迷うな・・・。」 こんなことありませんか？<br />
その際は、一番右の列「検討中リスト」にある「保存する」をクリックしてください。<br />
その求人は「検討中リスト」に保存されますので、 後で応募したいときに見つけやすくなります。</p>
<div id="attachment_1431" class="wp-caption alignnone" style="width: 360px"><a href="https://type.jp/mypage/anony_skillmatch_list.do?type=login" target="_blank"><img class="size-full wp-image-1431  " src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/02/kaizen2.gif" alt="スキルマッチング(改善2)気になる求人をその場で検討中リストに保存できる" width="350" height="248" /></a><p class="wp-caption-text">スキルマッチング(改善2)気になる求人をその場で検討中リストに保存できる</p></div>
<p>＠typeのメイン機能でもあるスキルマッチングが、 より皆さまに使っていただきやすくなりましたので、 是非ご利用ください。</p>
<p><strong>【スキルマッチングのご利用はこちら】<br />
</strong><a href="https://type.jp/mypage/anony_skillmatch_list.do" target="_blank">https://type.jp/mypage/anony_skillmatch_list.do</a></p>
<p>今後もより皆さまのご意見・ご要望にお応えできるように頑張ります。<br />
<strong>【ご意見・ご要望はこちらまで、お寄せください】<br />
</strong><a href="http://type.jp/s/uc/voice.html" target="_blank">http://type.jp/s/uc/voice.html</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1422/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>適職フェアでの講演を受けて</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1396</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1396#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 00:48:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1396</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは。 ＠type編集長の渡邉です。 先週の日曜日ですが、弊社主催の「エンジンニア適職フェア」が 有楽町の東京国際フォーラムで開催されました。 当日はたくさんのエンジンニアの方にお越し頂きまして ありがとうございました。 さて、今回私は僭越ながらフェアで講演をさせて頂きました。 テーマは「初めての転職」ということで、私自身の転職経験なども 踏まえて４５分ほどお話をさせて頂きました。 つたない説明にも関わらず多くの方にご清聴頂き、メモを取っていただくなど 本当に嬉しい限りでした。 そのフェアでの講演終了後に何人かの方からご質問を頂きました。 その内容というのが、私自身が以前開発した今の仕事の満足度を 点数化するというものです。 私は転職というものは、冷静そして合理的に判断すべきだと思います。 ただ、感情だけで決めていただきたくないと思っています。 そういう意味で以前からどうにか現状を客観的に見ることはできないかと 考え考え出したのが以下のURLにある方法です。 フェアでは、詳細が分からなかった方もいらっしゃると思いますので 是非こちらから確認頂ければと思います。 （仕事満足度を図ってみましょう） ＠type編集長オリジナル！「仕事満足度点数化法」 （次回のフェアのご案内） 4月22日（日）開催　＠type エンジニア適職フェア ※次回も私が講演をさせて頂く予定です。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>先週の日曜日ですが、弊社主催の「エンジンニア適職フェア」が<br />
有楽町の東京国際フォーラムで開催されました。</p>
<p>当日はたくさんのエンジンニアの方にお越し頂きまして<br />
ありがとうございました。</p>
<p>さて、今回私は僭越ながらフェアで講演をさせて頂きました。<span id="more-1396"></span><br />
テーマは「初めての転職」ということで、私自身の転職経験なども<br />
踏まえて４５分ほどお話をさせて頂きました。</p>
<p>つたない説明にも関わらず多くの方にご清聴頂き、メモを取っていただくなど<br />
本当に嬉しい限りでした。</p>
<p>そのフェアでの講演終了後に何人かの方からご質問を頂きました。<br />
その内容というのが、私自身が以前開発した今の仕事の満足度を<br />
点数化するというものです。</p>
<p>私は転職というものは、冷静そして合理的に判断すべきだと思います。<br />
ただ、感情だけで決めていただきたくないと思っています。</p>
<p>そういう意味で以前からどうにか現状を客観的に見ることはできないかと<br />
考え考え出したのが以下のURLにある方法です。<br />
フェアでは、詳細が分からなかった方もいらっしゃると思いますので<br />
是非こちらから確認頂ければと思います。</p>
<p>（仕事満足度を図ってみましょう）<br />
<a href="http://type.jp/s/uc/jobsatisfaction.html" target="_blank">＠type編集長オリジナル！「仕事満足度点数化法」</a></p>
<p>（次回のフェアのご案内）<br />
<a href="http://type.jp/s/fair/e/" target="_blank">4月22日（日）開催　＠type エンジニア適職フェア</a><br />
※次回も私が講演をさせて頂く予定です。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1396/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>エンジニア適職フェアに参加してきました。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1391</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1391#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 14 Feb 2012 09:12:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1391</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の前田です。 先週末、みなさんはどのように過ごしましたか？ 私は日曜日、東京有楽町の東京国際フォーラムで開催された ＠type エンジニア適職フェアにスタッフとして参加してきました。 この適職フェアは弊社が提供している転職者向け合同企業説明会。 ＠type上で採用募集中の企業も含め IT系とものづくり系併せて約80社の企業が出展している かなり大きな規模の転職イベントです。 幸い日曜日は非常に天気も良いお出かけ日和だったのか、 たくさんのエンジニアの方が来場して、 企業の話やイベント中に行われるセミナーを聴講されていました。 さて、私はそのイベント会場に設置された 市場価値診断テストコーナーの担当。 この市場価値診断テストは＠type会員向けのサービスで、 現在・過去のスキルや経験を記入していただき、 その人のスキル・経験レベルに対して適正とされる年収を算出してくれるもの。 転職イベントの会場なだけあってテストにも興味をもたれる方が多く、 毎回100名以上の方が会場でテストをされます。 イベントの開催は基本的に週末なので、行く前は 「参加するの面倒だなー行きたくないなー遊びたいなー」 と、面倒くさがっている自分が心の底にいたりもしますが、 実際に参加すると、それはそれで結構充実していて楽しいです。 といのは、コーナーの運営を通して、 いろんな求職者の方と話ができるから。 ちょっとイメージしにくいかもしれませんが、 普段私たち編集部が＠typeのサービスを考えるときは、 色々なデータからサイトを使う方や求職者の気持ちや行動を どうにか想像して、想像して、想像してサービスを作っています。 しかしイベント会場のコーナーでテストの順番を待たれてる方と イベントの感想や、＠typeの感想やその他色々会話を交わしていると、 本当にちょっとしたことですが色々と想像しきれない新鮮な気付きがあります。 例えば 「あ、スマートフォンはこんな風に使うんだ」とか 「意外と＠typeを知っててイベントに来ている人ばかりじゃないんだ」とか。 ＠typeのサービスについて詳しく質問されることもありました。 そこから＠typeのサービスや運営に反映できるものが どのくらいあるかは正直未知数です。 ごく一部の方の声であることも、一般論であるとは限らないことも分かってます。 ですが、その求職者とのちょっとした生のコミュニケーションは サービスの作り手としてのバランス感覚を養うという意味で 大切なのではないでしょうか…とちょっといい風にまとめてみました。 いい風に書きすぎたかもですが、でもニュアンスとしては本当にそんな風に思ってます。 次回の＠type エンジニア適職フェアの開催は4月22日（日）です。 また、なんらかの形で求職者の方と コミュニケーションできたらいいなと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の前田です。</p>
<p>先週末、みなさんはどのように過ごしましたか？<br />
私は日曜日、東京有楽町の東京国際フォーラムで開催された<br />
＠type エンジニア適職フェアにスタッフとして参加してきました。<span id="more-1391"></span></p>
<p>この適職フェアは弊社が提供している転職者向け合同企業説明会。<br />
＠type上で採用募集中の企業も含め<br />
IT系とものづくり系併せて約80社の企業が出展している<br />
かなり大きな規模の転職イベントです。</p>
<p>幸い日曜日は非常に天気も良いお出かけ日和だったのか、<br />
たくさんのエンジニアの方が来場して、<br />
企業の話やイベント中に行われるセミナーを聴講されていました。</p>
<p>さて、私はそのイベント会場に設置された<br />
市場価値診断テストコーナーの担当。</p>
<p>この<a href="https://type.jp/valuetest/input.do" target="_blank">市場価値診断テスト</a>は＠type会員向けのサービスで、<br />
現在・過去のスキルや経験を記入していただき、<br />
その人のスキル・経験レベルに対して適正とされる年収を算出してくれるもの。</p>
<p>転職イベントの会場なだけあってテストにも興味をもたれる方が多く、<br />
毎回100名以上の方が会場でテストをされます。</p>
<p>イベントの開催は基本的に週末なので、行く前は<br />
「参加するの面倒だなー行きたくないなー遊びたいなー」<br />
と、面倒くさがっている自分が心の底にいたりもしますが、<br />
実際に参加すると、それはそれで結構充実していて楽しいです。</p>
<p>といのは、コーナーの運営を通して、<br />
いろんな求職者の方と話ができるから。</p>
<p>ちょっとイメージしにくいかもしれませんが、<br />
普段私たち編集部が＠typeのサービスを考えるときは、<br />
色々なデータからサイトを使う方や求職者の気持ちや行動を<br />
どうにか想像して、想像して、想像してサービスを作っています。</p>
<p>しかしイベント会場のコーナーでテストの順番を待たれてる方と<br />
イベントの感想や、＠typeの感想やその他色々会話を交わしていると、<br />
本当にちょっとしたことですが色々と想像しきれない新鮮な気付きがあります。</p>
<p>例えば<br />
「あ、スマートフォンはこんな風に使うんだ」とか<br />
「意外と＠typeを知っててイベントに来ている人ばかりじゃないんだ」とか。</p>
<p>＠typeのサービスについて詳しく質問されることもありました。</p>
<p>そこから＠typeのサービスや運営に反映できるものが<br />
どのくらいあるかは正直未知数です。<br />
ごく一部の方の声であることも、一般論であるとは限らないことも分かってます。</p>
<p>ですが、その求職者とのちょっとした生のコミュニケーションは<br />
サービスの作り手としてのバランス感覚を養うという意味で<br />
大切なのではないでしょうか…とちょっといい風にまとめてみました。</p>
<p>いい風に書きすぎたかもですが、でもニュアンスとしては本当にそんな風に思ってます。</p>
<p>次回の<a href="http://type.jp/s/fair/e/" target="_blank">＠type エンジニア適職フェア</a>の開催は4月22日（日）です。<br />
また、なんらかの形で求職者の方と<br />
コミュニケーションできたらいいなと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>サービスは細部に宿る</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1386</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1386#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 00:15:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1386</guid>
		<description><![CDATA[＠type編集部の佐藤です。 さきほど、職場に突然聞いたこともない、 携帯の着信音らしきメロディーが大音量で流れ始めました。 何というか、校内放送の時に流れるような音楽です。 みんな「誰の携帯だ？」 という感じで顔を見合わせていました。 なんて迷惑な。 仕事が止まってしまったじゃないか。 やれやれ。 と思って何気に自分の携帯をカバンから出してみたところ、 ！？ 私だったんです。 私の迷惑な携帯が鳴っていたんです。どうもすみません。 でも私は基本マナーモードだし、 ましてやそんな校内放送メロディーを設定するわけがない。 携帯の画面をよく見てみると、 「緊急速報エリアメール」というものが届いていました。 災害時を想定して一部のユーザーへテストを行ったそうです。 何なんだこれは。 「緊急速報エリアメール」をググッてみると、 私が契約している携帯電話会社が提供している 災害時に速報や避難情報をお知らせしてくれるサービスでした。 サービスの特徴は、 ・気象庁や警察等の公共団体からの信頼性の高い情報 ・被災のおそれのあるエリアにいる人に一斉配信 ・申込不要 ・通信料無料 ・回線混雑の影響を受けない 過去の災害を教訓に、新しいサービスを開始したんですね。 すばらしい！ 突然で驚かされましたが、 気象庁や警視庁とがっちり組んで、本番を想定したテストを行なっている。 すばらしい！ 会社とっては直接的な売上につながらないサービスですが、 間違いなく社会的に必要なサービスです。 こういうサービスをスピーディーに開始しているその事実に、 感動しました。 消費者側はつい、機種のデザインや料金プランなどで選んでしまいますが、 本当はこういう細かいサービス、本当に必要なサービスで選ばないといけませんね。 まさに「サービスは細部に宿る」です。 我々＠typeも皆様の仕事、人生の転機をサポートするという 大きな社会的責任を負っていることをもう一度認識して、 本当に求められるサービス、いざという時に役立つサービスを 提供して参りたいと思いました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠type編集部の佐藤です。</p>
<p>さきほど、職場に突然聞いたこともない、<br />
携帯の着信音らしきメロディーが大音量で流れ始めました。</p>
<p>何というか、校内放送の時に流れるような音楽です。<span id="more-1386"></span></p>
<p>みんな「誰の携帯だ？」<br />
という感じで顔を見合わせていました。</p>
<p>なんて迷惑な。<br />
仕事が止まってしまったじゃないか。<br />
やれやれ。</p>
<p>と思って何気に自分の携帯をカバンから出してみたところ、</p>
<p>！？</p>
<p>私だったんです。<br />
私の迷惑な携帯が鳴っていたんです。どうもすみません。</p>
<p>でも私は基本マナーモードだし、<br />
ましてやそんな校内放送メロディーを設定するわけがない。</p>
<p>携帯の画面をよく見てみると、</p>
<p>「緊急速報エリアメール」というものが届いていました。<br />
災害時を想定して一部のユーザーへテストを行ったそうです。</p>
<p>何なんだこれは。</p>
<p>「緊急速報エリアメール」をググッてみると、<br />
私が契約している携帯電話会社が提供している<br />
災害時に速報や避難情報をお知らせしてくれるサービスでした。</p>
<p>サービスの特徴は、</p>
<p>・気象庁や警察等の公共団体からの信頼性の高い情報<br />
・被災のおそれのあるエリアにいる人に一斉配信<br />
・申込不要<br />
・通信料無料<br />
・回線混雑の影響を受けない</p>
<p>過去の災害を教訓に、新しいサービスを開始したんですね。<br />
すばらしい！</p>
<p>突然で驚かされましたが、<br />
気象庁や警視庁とがっちり組んで、本番を想定したテストを行なっている。<br />
すばらしい！</p>
<p>会社とっては直接的な売上につながらないサービスですが、<br />
間違いなく社会的に必要なサービスです。</p>
<p>こういうサービスをスピーディーに開始しているその事実に、<br />
感動しました。</p>
<p>消費者側はつい、機種のデザインや料金プランなどで選んでしまいますが、<br />
本当はこういう細かいサービス、本当に必要なサービスで選ばないといけませんね。</p>
<p>まさに<strong><span style="color: #ff0000;">「サービスは細部に宿る」</span></strong>です。</p>
<p>我々＠typeも皆様の仕事、人生の転機をサポートするという<br />
大きな社会的責任を負っていることをもう一度認識して、<br />
本当に求められるサービス、いざという時に役立つサービスを<br />
提供して参りたいと思いました。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>仕事の財産</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1384</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1384#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 07 Feb 2012 01:04:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1384</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集長の渡邉です。 先週、とあるPJTのキックオフを行いました。 この取り扱う課題は長年の懸案事項であり、非常に困難な ものであります。 ですので、以前から問題にはなっていたのですがなかなか抜本的な 改革をできなかったわけです。 今回、私も現場も一体となってこの改革を行おうと始まったわけです。 基本的には、現場のメンバーをリーダーにして改善案の策定を 始めてもらっています。 いい形になってほしいと願ってますし、私自身も全力を尽くしたいと思います。 こういう難しい仕事は、「失敗したらどうしようか」「そもそもできるのか」と 思ってしまうものです。 私はどちらかといえばやるって決めたらやってしまう性格なもので、 あまりできるだろうかとか思わないんです。 ですが、最初からこうだったかと言われれば違います。 これまでの仕事人生で困難と思われる場面を経験し、どうにかこうにかやってきた この経験が今の自分を作っています。 そういう仕事は今でも克明に覚えていますし、ストーリーとして語れます。 仕事の財産とはこの「ストーリー」とそこから産まれる「自信」ではないかと思います。 今回の仕事を現場を仕切るリーダー２名にとって財産となる経験になればと 願っています。 また進捗などご報告できればと思います。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>先週、とあるPJTのキックオフを行いました。<span id="more-1384"></span></p>
<p>この取り扱う課題は長年の懸案事項であり、非常に困難な<br />
ものであります。<br />
ですので、以前から問題にはなっていたのですがなかなか抜本的な<br />
改革をできなかったわけです。</p>
<p>今回、私も現場も一体となってこの改革を行おうと始まったわけです。</p>
<p>基本的には、現場のメンバーをリーダーにして改善案の策定を<br />
始めてもらっています。<br />
いい形になってほしいと願ってますし、私自身も全力を尽くしたいと思います。</p>
<p>こういう難しい仕事は、「失敗したらどうしようか」「そもそもできるのか」と<br />
思ってしまうものです。<br />
私はどちらかといえばやるって決めたらやってしまう性格なもので、<br />
あまりできるだろうかとか思わないんです。</p>
<p>ですが、最初からこうだったかと言われれば違います。</p>
<p>これまでの仕事人生で困難と思われる場面を経験し、どうにかこうにかやってきた<br />
この経験が今の自分を作っています。<br />
そういう仕事は今でも克明に覚えていますし、ストーリーとして語れます。</p>
<p>仕事の財産とはこの「ストーリー」とそこから産まれる「自信」ではないかと思います。</p>
<p>今回の仕事を現場を仕切るリーダー２名にとって財産となる経験になればと<br />
願っています。</p>
<p>また進捗などご報告できればと思います。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>[続] メルマガリニューアルのお話</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1380</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1380#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 05 Feb 2012 23:56:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1380</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠type運営チームのまじまです。 今日は先週に引き続き、日曜日に配信しているメルマガのお話です。 前回のブログで、メルマガのリニューアルのお話をしました。 お伝えしたとおり、新しいメルマガは『仕事のエトセトラ』と題して、 転職に関する内容『転職のいろは』と、転職以外のお役立ち情報『アイスブレイク』を 毎週交互に配信していきます。 早速、前回（1/29）、記念すべき第１号の『転職のいろは』をお届けしました。 そして今回（2/5）は、『アイスブレイク』。 転職には直接関係しないけど、オンでもオフでも知ってると話のネタに使えそうな “なるほど”な内容になっています。まだ見ていない方はぜひチェックしてみてください♪ メルマガ内（下部）には、内容が“面白かった”か、“面白くなかった”か のご意見を投稿していただけるURL（クリックするだけ）も設置しています。 先週の『転職のいろは』でも、多くの方からクリックをいただきました！ありがとうございます。 このご意見を、今後のテーマや内容を検討する大切な材料にさせていただきますね。 『仕事のエトセトラ』にはすべて設置していますので、 みなさんのお声をクリックでお聞かせいただけるとうれしいです。 みなさんにどんな風に感じていただけるのか、ワクワク、ドキドキ・・・。 ぜひよろしくおねがいします☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。＠type運営チームのまじまです。<br />
今日は先週に引き続き、日曜日に配信しているメルマガのお話です。</p>
<p>前回のブログで、メルマガのリニューアルのお話をしました。</p>
<p>お伝えしたとおり、新しいメルマガは『仕事のエトセトラ』と題して、<br />
転職に関する内容『転職のいろは』と、転職以外のお役立ち情報『アイスブレイク』を<br />
毎週交互に配信していきます。<span id="more-1380"></span></p>
<p>早速、前回（1/29）、記念すべき第１号の『転職のいろは』をお届けしました。<br />
そして今回（2/5）は、『アイスブレイク』。</p>
<p>転職には直接関係しないけど、オンでもオフでも知ってると話のネタに使えそうな<br />
“なるほど”な内容になっています。まだ見ていない方はぜひチェックしてみてください♪</p>
<p>メルマガ内（下部）には、内容が“面白かった”か、“面白くなかった”か<br />
のご意見を投稿していただけるURL（クリックするだけ）も設置しています。</p>
<p>先週の『転職のいろは』でも、多くの方からクリックをいただきました！ありがとうございます。<br />
このご意見を、今後のテーマや内容を検討する大切な材料にさせていただきますね。</p>
<p>『仕事のエトセトラ』にはすべて設置していますので、<br />
みなさんのお声をクリックでお聞かせいただけるとうれしいです。</p>
<p>みなさんにどんな風に感じていただけるのか、ワクワク、ドキドキ・・・。<br />
ぜひよろしくおねがいします☆</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1380/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>＠type編集部で私がしている仕事</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1376</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1376#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Feb 2012 01:48:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1376</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の前田です。 今回は少し＠type編集部での私がやっている仕事をご紹介します。 ＠type編集部では、 日々色々な企画やサービスを考えたり、 現行のサービスの形を見直したり、運用したりしています。 日々やらなければならない業務の他に、 人によって様々なプロジェクトや施策に取り組んでいるのですが、 今私が主に携わっている仕事は＠typeのスマートフォン対応です。 ＠typeのスマートフォン対応状況は、 2012年1月末時点で、トップページと求人情報ページ・応募ページの３箇所になります。 この記事をスマートフォンから見ている方は是非見てみてください。 スマートフォンから求人を見て応募をしたいと思う人については ひとまず見やすい形で情報収集や応募手続を行うことができるわけです。 しかし＠type会員が使う様々なサービス、 例えば検索ページや、スカウト、スキルマッチング、希望条件マッチング、 検討中リスト、登録情報確認・編集ページなどは まだまだスマートフォン対応ができていません。 なので今も多くのスマートフォンユーザーにとって使いにくく、 不便をお掛けしている状況です。 スマートフォンから＠typeを利用する方の数は日々増えており、 対応の必要性も日々増しています。 一日でも早く各種サービスがスマートフォンからも使いやすくなるよう、 しっかりとスマートフォン対応を進めています。 楽しみにしていてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の前田です。</p>
<p>今回は少し＠type編集部での私がやっている仕事をご紹介します。</p>
<p>＠type編集部では、<br />
日々色々な企画やサービスを考えたり、<br />
現行のサービスの形を見直したり、運用したりしています。<span id="more-1376"></span></p>
<p>日々やらなければならない業務の他に、<br />
人によって様々なプロジェクトや施策に取り組んでいるのですが、<br />
今私が主に携わっている仕事は＠typeのスマートフォン対応です。</p>
<p><img class="size-medium wp-image-1377" title="＠typeスマートフォン版" src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2012/02/top-291x300.jpg" alt="＠typeスマートフォン版" width="291" height="300" /></p>
<p>＠typeのスマートフォン対応状況は、<br />
2012年1月末時点で、<a href="http://type.jp" target="_blank">トップページ</a>と求人情報ページ・応募ページの３箇所になります。<br />
この記事をスマートフォンから見ている方は是非見てみてください。<br />
スマートフォンから求人を見て応募をしたいと思う人については<br />
ひとまず見やすい形で情報収集や応募手続を行うことができるわけです。</p>
<p>しかし＠type会員が使う様々なサービス、<br />
例えば検索ページや、スカウト、スキルマッチング、希望条件マッチング、<br />
検討中リスト、登録情報確認・編集ページなどは<br />
まだまだスマートフォン対応ができていません。</p>
<p>なので今も多くのスマートフォンユーザーにとって使いにくく、<br />
不便をお掛けしている状況です。</p>
<p>スマートフォンから＠typeを利用する方の数は日々増えており、<br />
対応の必要性も日々増しています。<br />
一日でも早く各種サービスがスマートフォンからも使いやすくなるよう、<br />
しっかりとスマートフォン対応を進めています。</p>
<p>楽しみにしていてください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1376/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>困ったときにはここで解決！『＠typeヘルプページ』</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1366</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1366#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 01:16:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a-okuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[皆さまの声から行った改善]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1366</guid>
		<description><![CDATA[ご意見いただき、誠にありがとうございます。 お問い合わせいただいた「ヘルプページ」をリニューアルいたしましたので、 ご報告させていただきました。 【リニューアルした「ヘルプページ」はこちら】 http://type.jp/help/index.html 大きく変わったのは見た目だけではございません。 疑問・質問をカテゴリごとに分類しました。 さらに、ご覧いただいた質問と類似した質問が、ページの下部に表示されるようになりました。 ご覧いただいた質問から、知りたい回答が得られない場合には、 「この質問を見た人は、こんな質問も見ています」という部分に探している質問がないかご確認ください。 皆さまの疑問･質問が早く解決できれば幸いです。 もし、ヘルプページ内で解決しないときは、 お気軽に＠type事務局(support_u@type.jp)までご連絡ください。 今後も皆さまに愛される＠typeになるよう、頑張ってまいります！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご意見いただき、誠にありがとうございます。</p>
<p>お問い合わせいただいた「ヘルプページ」をリニューアルいたしましたので、<br />
ご報告させていただきました。</p>
<p>【リニューアルした「ヘルプページ」はこちら】<br />
<a href="http://type.jp/help/index.html">http://type.jp/help/index.html</a></p>
<p><img src="http://type.jp/s/uc/images/blog/help.gif" alt="＠typeヘルプページ" /></p>
<p>大きく変わったのは見た目だけではございません。<br />
疑問・質問をカテゴリごとに分類しました。<br />
さらに、ご覧いただいた質問と類似した質問が、ページの下部に表示されるようになりました。<br />
ご覧いただいた質問から、知りたい回答が得られない場合には、<br />
「この質問を見た人は、こんな質問も見ています」という部分に探している質問がないかご確認ください。</p>
<p>皆さまの疑問･質問が早く解決できれば幸いです。</p>
<p>もし、ヘルプページ内で解決しないときは、<br />
お気軽に＠type事務局(support_u@type.jp)までご連絡ください。</p>
<p>今後も皆さまに愛される＠typeになるよう、頑張ってまいります！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1366/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新商品・新サービスについて考える③</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1362</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1362#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Jan 2012 05:28:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1362</guid>
		<description><![CDATA[＠type編集部の佐藤です。 引き続き、まだ新商品・サービスについて考えてます。 ※あくまで「考え方」について考えているので、具体案ではありません。 先日、何名かの企業経営者の方へ 個人的な新規事業案を提案する機会をいただきました。 鋭いご指摘を含め様々なご意見をいただいたのですが、 そもそもトップが新規事業、新商品・新サービスをＧＯする基準って何なのでしょうか？ どう考えて判断しているのでしょうか？ 気になったので聞いてみました。 その時の経営者のみなさまがおっしゃっていたことをまとめると、 ①新規性 ↓ ②実現性 ↓ ③収益性 この３つがＯＫであればＧＯ。 こうやって並べてみると、 順を追って現実的な基準になっていっていることに気がつきました。 逆に言うと、このような順で新商品・サービスを考えれば、 周りも納得の良い案になるのではないでしょうか。 まずは実現性、収益性を完全無視でとことん発想の風呂敷を広げる。 逆転の発想や掛け合わせの発想など着眼点が試されます。 でも何でも有りの一番楽しい段階です。 テーマが決まり、更にアイデアを広げに広げきったところから、 徐々に実現性、収益性の視点で畳んでいく。整えていく。 いきなり実現性だとか収益性も含めて考える人がいますが、 そんな方法では新規性がない面白みのないアイデアしか生まれないと思います。 というか、案としてまとまる前に頓挫するでしょう、おそらく。 とまぁこんなことを考えながら、 引き続き＠typeは、みなさまにご満足いただける新しいサービスを企画し、 提供し続けていきたいと思っています。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠type編集部の佐藤です。<br />
引き続き、まだ新商品・サービスについて考えてます。<br />
※あくまで「考え方」について考えているので、具体案ではありません。</p>
<p>先日、何名かの企業経営者の方へ<br />
個人的な新規事業案を提案する機会をいただきました。<span id="more-1362"></span></p>
<p>鋭いご指摘を含め様々なご意見をいただいたのですが、<br />
そもそもトップが<strong><span style="color: #ff0000;">新規事業、新商品・新サービスをＧＯする基準って何なのでしょうか？</span></strong><br />
どう考えて判断しているのでしょうか？</p>
<p>気になったので聞いてみました。<br />
その時の経営者のみなさまがおっしゃっていたことをまとめると、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>①新規性</strong></span><br />
↓<br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> ②実現性</span></strong><br />
↓<br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> ③収益性</span></strong></p>
<p>この３つがＯＫであればＧＯ。</p>
<p>こうやって並べてみると、<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong><span style="color: #ff0000;"> 順を追って現実的な基準になっていっていること</span></strong></span>に気がつきました。</p>
<p>逆に言うと、このような順で新商品・サービスを考えれば、<br />
周りも納得の良い案になるのではないでしょうか。</p>
<p>まずは実現性、収益性を完全無視でとことん発想の風呂敷を広げる。</p>
<p>逆転の発想や掛け合わせの発想など着眼点が試されます。<br />
でも何でも有りの一番楽しい段階です。</p>
<p>テーマが決まり、更にアイデアを広げに広げきったところから、<br />
徐々に実現性、収益性の視点で畳んでいく。整えていく。</p>
<p>いきなり実現性だとか収益性も含めて考える人がいますが、<br />
そんな方法では新規性がない面白みのないアイデアしか生まれないと思います。</p>
<p>というか、案としてまとまる前に頓挫するでしょう、おそらく。</p>
<p>とまぁこんなことを考えながら、<br />
引き続き＠typeは、みなさまにご満足いただける新しいサービスを企画し、<br />
提供し続けていきたいと思っています。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1362/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>採用セミナーに出て考えたこと</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1360</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1360#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 02:36:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1360</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集長の渡邉です。 昨年末から弊社の新卒採用がスタートしました。 おかげさまでセミナーは毎回たくさんの学生さんに お越し頂いております。 さて、そんなセミナーで私も数回ですが学生さんの前で お話をする機会がありました。 私が担当するパートは、「仕事説明」です。 基本的には、仕事の中身ややりがいだとかそんなことを話します。 ただ、忙しい中お越し頂いているので学生さんが聞きたいことを できる限り話そうと考え、最初に以下の質問で数の多い順に時間 配分をするようにしています。 １：仕事の中身などについての丁寧な説明 ２：弊社で内定を取るポイント ３：弊社で活躍する人になるためのポイント 挙手をお願いすると、３⇒２⇒１の順になります。 聞くのはいいのですが、当然答えを用意しなくてはいけないわけで、 改めて考えてみると、３は別に弊社に限らずどこの会社でも共通する ものになると思います。 あまり多くのことを言ってもと思い以下の話をしています。 弊社で活躍する人材に必要な要素 「不満をプランに、プランをアクションに、アクションを成果に、成果を満足に」 できる能力 誰にだって、どこにいたって不満なんてあります。 不満を愚痴にして話しても誰も幸せにはなりません。 だからこそ、具体的なプランに変えアクションを起こす。 そういうことができる人材こそ、弊社のみならずどこの会社でも通用するのでは ないでしょうか。 学生さんとの交流のおかげでまた大切なことを再確認できました。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>昨年末から弊社の新卒採用がスタートしました。<br />
おかげさまでセミナーは毎回たくさんの学生さんに<br />
お越し頂いております。</p>
<p>さて、そんなセミナーで私も数回ですが学生さんの前で<br />
お話をする機会がありました。<span id="more-1360"></span></p>
<p>私が担当するパートは、「仕事説明」です。<br />
基本的には、仕事の中身ややりがいだとかそんなことを話します。</p>
<p>ただ、忙しい中お越し頂いているので学生さんが聞きたいことを<br />
できる限り話そうと考え、最初に以下の質問で数の多い順に時間<br />
配分をするようにしています。</p>
<p>１：仕事の中身などについての丁寧な説明</p>
<p>２：弊社で内定を取るポイント</p>
<p>３：弊社で活躍する人になるためのポイント</p>
<p>挙手をお願いすると、３⇒２⇒１の順になります。</p>
<p>聞くのはいいのですが、当然答えを用意しなくてはいけないわけで、<br />
改めて考えてみると、３は別に弊社に限らずどこの会社でも共通する<br />
ものになると思います。</p>
<p>あまり多くのことを言ってもと思い以下の話をしています。</p>
<p>弊社で活躍する人材に必要な要素<br />
「不満をプランに、プランをアクションに、アクションを成果に、成果を満足に」<br />
できる能力</p>
<p>誰にだって、どこにいたって不満なんてあります。<br />
不満を愚痴にして話しても誰も幸せにはなりません。<br />
だからこそ、具体的なプランに変えアクションを起こす。<br />
そういうことができる人材こそ、弊社のみならずどこの会社でも通用するのでは<br />
ないでしょうか。</p>
<p>学生さんとの交流のおかげでまた大切なことを再確認できました。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>メールマガジンが新しくなります！</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1354</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1354#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 27 Jan 2012 02:13:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1354</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。＠type運営チームのまじまです。 実は今日は、みなさんにお知らせがあるんです。 ＠typeのメルマガ会員のみなさんに毎週日曜日にお送りしている『＠type NEWS』が 今週（1/29）から新しくなります！ その名も　『仕事のエトセトラ』 これまでは毎週転職に関する内容でお届けしていたのですが、 リニューアル後からは、転職に直接関係はしなくても、 仕事やプライベートで話題にできそうな情報や、知っているとちょっと得をしそうな情報も お届けすることにしました。 『転職関連情報』と『転職以外のお役立ち情報』を毎週交互に配信していく予定なので、 転職活動真っ最中の方も、そうでない方も楽しんでいただけるのではないかと考えています。 もちろん、構成は私たちが考えるのですが、 お役立ち情報のひとつで、脳についてのコンテンツを作ることになり、情報収集をしました。 すると、 『へぇ～そうなんだぁ』　『え、そうなの？！』 という発見や驚きがいっぱい…。 例えば、良く耳にするドコサヘキサエンサン（DHA）や、右脳と左脳の話など、 恐らく私以外の方も勘違いしているのではないかな？ と思うような内容も多く、 コンテンツを作りながら勉強になりました。ありがとうございます。 簡単に読める内容にしていますので、普段メルマガをお読みでない方は、 興味がある週だけもお読みいただければうれしく思います。 [設定方法] https://type.jp/mypage/index.do ※ログイン後、『転職メールサービスの利用設定』の『求人総合転職情報ニュース』項目の「利用する」ボタンを押してください ※＠type会員向けのサービスとなります。 では、みなさんと 『仕事のエトセトラ』 でお会いできることを楽しみにしています♪]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。＠type運営チームのまじまです。<br />
実は今日は、みなさんにお知らせがあるんです。</p>
<p>＠typeのメルマガ会員のみなさんに毎週日曜日にお送りしている『＠type NEWS』が<br />
今週（1/29）から新しくなります！</p>
<p>その名も　『仕事のエトセトラ』<span id="more-1354"></span></p>
<p>これまでは毎週転職に関する内容でお届けしていたのですが、<br />
リニューアル後からは、転職に直接関係はしなくても、<br />
仕事やプライベートで話題にできそうな情報や、知っているとちょっと得をしそうな情報も<br />
お届けすることにしました。</p>
<p>『転職関連情報』と『転職以外のお役立ち情報』を毎週交互に配信していく予定なので、<br />
転職活動真っ最中の方も、そうでない方も楽しんでいただけるのではないかと考えています。</p>
<p>もちろん、構成は私たちが考えるのですが、<br />
お役立ち情報のひとつで、脳についてのコンテンツを作ることになり、情報収集をしました。</p>
<p>すると、</p>
<p>『へぇ～そうなんだぁ』　『え、そうなの？！』</p>
<p>という発見や驚きがいっぱい…。</p>
<p>例えば、良く耳にするドコサヘキサエンサン（DHA）や、右脳と左脳の話など、<br />
恐らく私以外の方も勘違いしているのではないかな？ と思うような内容も多く、<br />
コンテンツを作りながら勉強になりました。ありがとうございます。</p>
<p>簡単に読める内容にしていますので、普段メルマガをお読みでない方は、<br />
興味がある週だけもお読みいただければうれしく思います。</p>
<p>[設定方法]<br />
<a href="https://type.jp/mypage/index.do" target="_blank">https://type.jp/mypage/index.do</a><br />
※ログイン後、『転職メールサービスの利用設定』の『求人総合転職情報ニュース』項目の「利用する」ボタンを押してください<br />
※＠type会員向けのサービスとなります。</p>
<p>では、みなさんと 『仕事のエトセトラ』 でお会いできることを楽しみにしています♪</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>求人広告の中であなたが見たい項目が一目で分かる！ 『セレクト表示モード』</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1298</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1298#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jan 2012 23:55:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>a-okuda</dc:creator>
				<category><![CDATA[皆さまの声から行った改善]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1298</guid>
		<description><![CDATA[ご意見いただき、誠にありがとうございます。 お問い合わせいただいた求人広告ページに関しては、 皆さまが転職先を検討される際、豊富な情報を元に慎重に応募先を決定していただけるよう、 職種、勤務地、給与などのハードデータから働く環境や社員などの環境面まで、 出来る限り詳細な情報を記載させていただいております。 応募前と面接時にギャップがないためにも 応募前・面接前には求人広告を見返すことをオススメします。 しかし、初めにある程度自分の希望条件と照らし合わせる際に、 「注目している項目だけ、とりあえずチェックしたい！」という方も多いと思います。 そこで、昨年9月に新機能「セレクト表示モード」をリリースしました！ あなたが設定した項目のみが、求人広告の中で強調して表示される機能です。 設定後は、下図のように表示されます。 設定はこちらから行えますので、是非ご利用ください！ ※ログインして、ページ下部にある「セレクト表示モードの設定」よりご登録ください。 見たい項目がすぐ発見できる!「セレクト表示モード」を利用する]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご意見いただき、誠にありがとうございます。</p>
<p>お問い合わせいただいた求人広告ページに関しては、<br />
皆さまが転職先を検討される際、豊富な情報を元に慎重に応募先を決定していただけるよう、<br />
職種、勤務地、給与などのハードデータから働く環境や社員などの環境面まで、<br />
出来る限り詳細な情報を記載させていただいております。</p>
<p>応募前と面接時にギャップがないためにも<br />
応募前・面接前には求人広告を見返すことをオススメします。</p>
<p>しかし、初めにある程度自分の希望条件と照らし合わせる際に、<br />
「注目している項目だけ、とりあえずチェックしたい！」という方も多いと思います。</p>
<h3>そこで、昨年9月に<strong><span style="color: #ff0000">新機能「セレクト表示モード」</span></strong>をリリースしました！</h3>
<p>あなたが設定した項目のみが、求人広告の中で強調して表示される機能です。</p>
<p>設定後は、下図のように表示されます。<br />
<a href="http://type.jp/s/select/"><img src="http://type.jp/s/uc/images/blog/select.gif" alt="セレクト表示モード" /></a></p>
<p>設定はこちらから行えますので、是非ご利用ください！<br />
※ログインして、ページ下部にある「セレクト表示モードの設定」よりご登録ください。</p>
<p><a href="https://type.jp/mypage/index.do">見たい項目がすぐ発見できる!「セレクト表示モード」を利用する</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グリーンズの「ソーシャルデザイン」を読んで思うこと</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1342</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1342#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 25 Jan 2012 23:33:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1342</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集部の前田です。 先週本屋をぶらぶらしてたら 「ソーシャルデザイン」という面白そうな本を見つけました。 パラパラと５分ほど立ち読みしたのですが 副題に「社会をつくるグッドアイデア集」とある通り より良い社会にするためのワクワクするような事例が たくさん載ってるんです。 その時は予定もあったので、そこで読むのを止めて 本屋を後にしたのですが、その後どうにも気になって 今週末、同じ本屋に行ってその本を買いました。 改めて読んでみるとデザインということを単なるプロダクトに留まらず、 社会全体や人々の行動様式という視点で捉えているようです。 （だからソーシャルデザインと言うみたいです） 元々グリーンズというウェブサイトに載っている 記事からピックアップした内容が本になっているのですが その中身が本当に面白いんです。 アイデアも奇をてらった面白さではなく、 目からウロコが落ちるような視点の面白さだったり、 ちょっと楽しいことを始めるようなワクワクするような面白さ。 例えば 「たった１枚のチラシで28万人にプロモーションした環境PR」 「街が一変するデザインで投票率を挙げたキャンペーン」 「噂の力で街を賑やかにするアートイベント」 などなど。 本を読めば他にもたくさん載っていますがどうです、 ちょっと興味わきませんか？ 翻って、私は＠type編集部として 日々＠typeという「転職サイトのデザイン」をしていますが、 「転職活動をデザインする」というところまで広げて考えたことは これまでなかった気がします。 本から貰った新しい刺激を自分の行動にも反映して 世の中の転職行動を変えていけるくらい魅力的なデザインを創り上げていきたいですね。 ちなみにサイトはこちら あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア厳選マガジン「greenz.jp」 本以上に興味深い「デザイン」がたくさんあるので是非見てみたらどうでしょうか。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集部の前田です。</p>
<p>先週本屋をぶらぶらしてたら<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3-%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%AF-%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%82%BA/dp/4255006229" target="_blank">「ソーシャルデザイン」</a>という面白そうな本を見つけました。</p>
<p>パラパラと５分ほど立ち読みしたのですが<br />
副題に「社会をつくるグッドアイデア集」とある通り<br />
より良い社会にするためのワクワクするような事例が<br />
たくさん載ってるんです。<span id="more-1342"></span></p>
<p>その時は予定もあったので、そこで読むのを止めて<br />
本屋を後にしたのですが、その後どうにも気になって<br />
今週末、同じ本屋に行ってその本を買いました。</p>
<p>改めて読んでみるとデザインということを単なるプロダクトに留まらず、<br />
社会全体や人々の行動様式という視点で捉えているようです。<br />
（だからソーシャルデザインと言うみたいです）</p>
<p>元々グリーンズというウェブサイトに載っている<br />
記事からピックアップした内容が本になっているのですが<br />
その中身が本当に面白いんです。</p>
<p>アイデアも奇をてらった面白さではなく、<br />
目からウロコが落ちるような視点の面白さだったり、<br />
ちょっと楽しいことを始めるようなワクワクするような面白さ。</p>
<p>例えば<br />
「たった１枚のチラシで28万人にプロモーションした環境PR」<br />
「街が一変するデザインで投票率を挙げたキャンペーン」<br />
「噂の力で街を賑やかにするアートイベント」<br />
などなど。</p>
<p>本を読めば他にもたくさん載っていますがどうです、<br />
ちょっと興味わきませんか？</p>
<p>翻って、私は＠type編集部として<br />
日々＠typeという「転職サイトのデザイン」をしていますが、<br />
「転職活動をデザインする」というところまで広げて考えたことは<br />
これまでなかった気がします。</p>
<p>本から貰った新しい刺激を自分の行動にも反映して<br />
世の中の転職行動を変えていけるくらい魅力的なデザインを創り上げていきたいですね。</p>
<p>ちなみにサイトはこちら<br />
<a href="http://greenz.jp/" target="_blank">あなたの暮らしと世界を変えるグッドアイデア厳選マガジン「greenz.jp」</a></p>
<p>本以上に興味深い「デザイン」がたくさんあるので是非見てみたらどうでしょうか。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1342/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>＋αの気持ちと行動</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1286</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1286#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 03:33:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1286</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type編集長の渡邉です。 我々の部署では四半期の最初にキックオフを行います。 このキックオフでは、各部門からの方針説明などがメインですが そこに「渡邉賞」という表彰があります。 この渡邉賞は、何かをやって数字として実績が出たというものを 表彰するのではなく、なかなか表には出てこない、 いわゆる「いい動き」を評価する賞です。 この賞は、各部門のマネージャーが推薦し、最終的に議論をして 受賞者を決定しています。 今回も数名受賞したわけですが、実にすばらしい「動き」をしていたのです。 何がいい動きかと言えば、従来の本来の仕事に加えて行動した点です。 みな日々忙しく、目の前の自分の仕事で精一杯です。 新しいことを勉強しようにも苦労が要ります。 ましてやそれを仕事で活かそうとする、これはなかなかできるものではありません。 こういう＋αのことをしてくれるメンバーがいることは組織にとって宝です。 一人ひとりができることを広げてそれを仕事で還元する。 この積み重ねが大きな成果を生んでいく。 今後も一人でも多くこんなメンバーが出てくる組織にしていきたいと強く思いました。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>我々の部署では四半期の最初にキックオフを行います。<br />
このキックオフでは、各部門からの方針説明などがメインですが<br />
そこに「渡邉賞」という表彰があります。<span id="more-1286"></span></p>
<p>この渡邉賞は、何かをやって数字として実績が出たというものを<br />
表彰するのではなく、なかなか表には出てこない、<br />
いわゆる「いい動き」を評価する賞です。</p>
<p>この賞は、各部門のマネージャーが推薦し、最終的に議論をして<br />
受賞者を決定しています。</p>
<p>今回も数名受賞したわけですが、実にすばらしい「動き」をしていたのです。<br />
何がいい動きかと言えば、従来の本来の仕事に加えて行動した点です。</p>
<p>みな日々忙しく、目の前の自分の仕事で精一杯です。<br />
新しいことを勉強しようにも苦労が要ります。<br />
ましてやそれを仕事で活かそうとする、これはなかなかできるものではありません。</p>
<p>こういう＋αのことをしてくれるメンバーがいることは組織にとって宝です。<br />
一人ひとりができることを広げてそれを仕事で還元する。<br />
この積み重ねが大きな成果を生んでいく。</p>
<p>今後も一人でも多くこんなメンバーが出てくる組織にしていきたいと強く思いました。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1286/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>年末のうれしいできごと。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1283</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1283#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 09:58:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1283</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。@ｔｙｐｅ運営チームのまじまです。 今日は年末の出来事についてお話します。 おおみそかの日、地元の知り合いからうれしい連絡がありました。 内容は「充実の一年になりました」という報告と、「ありがとう」のご連絡。 私がいろいろとお伝えしていた情報やアドバイスが役立ったらしく、 たくさん「ありがとう」をいただきました。 実際のところ、私がしたことはそんなに大したことではなかったのですが、 その子にとってはとても重要なことだったらしく、大切な決断ができたそうです。 周囲の人々の笑顔が見られるのは、たとえ些細なことでもうれしいものです。 そしてごくごく当然のことですが、自分のgiveが誰かの笑顔に繋がるのは気持ちがいい。 個人としては、たとえ小さくても誰かに何かをgiveできる人でありたいと思いますし、 @ｔｙｐｅも日々みなさんにgiveできるサイトになれるよう、地道に努力していきたいなぁ。 そんなことを考えた年末でした。 みなさん、本年もどうぞよろしくおねがいします☆]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。@ｔｙｐｅ運営チームのまじまです。</p>
<p>今日は年末の出来事についてお話します。<br />
<span id="more-1283"></span></p>
<p>おおみそかの日、地元の知り合いからうれしい連絡がありました。<br />
内容は「充実の一年になりました」という報告と、「ありがとう」のご連絡。<br />
私がいろいろとお伝えしていた情報やアドバイスが役立ったらしく、<br />
たくさん「ありがとう」をいただきました。</p>
<p>実際のところ、私がしたことはそんなに大したことではなかったのですが、<br />
その子にとってはとても重要なことだったらしく、大切な決断ができたそうです。</p>
<p>周囲の人々の笑顔が見られるのは、たとえ些細なことでもうれしいものです。<br />
そしてごくごく当然のことですが、自分のgiveが誰かの笑顔に繋がるのは気持ちがいい。</p>
<p>個人としては、たとえ小さくても誰かに何かをgiveできる人でありたいと思いますし、<br />
@ｔｙｐｅも日々みなさんにgiveできるサイトになれるよう、地道に努力していきたいなぁ。<br />
そんなことを考えた年末でした。</p>
<p>みなさん、本年もどうぞよろしくおねがいします☆</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1283/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>新商品・新サービスについて考える②</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1277</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1277#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 13 Jan 2012 11:29:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1277</guid>
		<description><![CDATA[＠type編集部の佐藤です。 前回に引き続き、まだ新商品・サービスについて考えてます。 先日、あるセミナーに参加してきました。 信玄餅で有名な「桔梗屋（ききょうや）」の会長から多角化経営についての お話を聞かせていただきました。 桔梗屋は、ここ1、2年で「ガイアの夜明け」や「シルシルミシル」などのTV番組に 取り上げられている密かに話題の会社です。 最初は、信玄餅を地道に作り続けている老舗会社という印象だったのですが、 お話を聞いて、飲食やレジャー業界、農業にも進出するなど積極的に新規事業を手がける 超チャレンジャブルな会社という印象に変わりました。 会長曰く、 単に長く続けるだけでは「伝統産業」 大事なのは“今を生きている”こと。 常に今の時代にフィットした商品・サービスを開発し、提供しつづける。 つまり同じことをやっていてはダメなんだと。 でないとそもそも面白くない。 それでいち早くワケあり商品を格安販売するアウトレットという業態を取りれるなど、 着実に売上を伸ばしてきたそうです。 同じく転職サイトも、長く続けているだけは時代にそぐわない伝統産業（？）になってしまう。 今の時代、また3年後にフィットする転職サービスとは何だろうと考えてさせられました。 単にマッチングを行うだけではない、 次世代の転職支援サービス、採用支援サービスとは何なのか。 昨年は、LinkedInが日本に上陸するなど技術的、社会的に新しいトピックスも出てきています。 年も明けたこの機会に、あらためて世の中、市場を分析し、 次のサービスをタネを見つけよう。そう思ってます。 今年の私の宿題です。 ※＠type編集部では、現在新しい仲間を募集しています。 一緒に新しい転職サービスを考えてみませんか。 WEBサイト企画　◆ユニークユーザー数約100万人の自社メディアの企画職]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠type編集部の佐藤です。<br />
前回に引き続き、まだ新商品・サービスについて考えてます。</p>
<p>先日、あるセミナーに参加してきました。</p>
<p>信玄餅で有名な「桔梗屋（ききょうや）」の会長から多角化経営についての<br />
お話を聞かせていただきました。</p>
<p>桔梗屋は、ここ1、2年で「ガイアの夜明け」や「シルシルミシル」などのTV番組に<br />
取り上げられている密かに話題の会社です。<span id="more-1277"></span></p>
<p>最初は、信玄餅を地道に作り続けている老舗会社という印象だったのですが、<br />
お話を聞いて、飲食やレジャー業界、農業にも進出するなど積極的に新規事業を手がける<br />
超チャレンジャブルな会社という印象に変わりました。</p>
<p>会長曰く、</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>単に長く続けるだけでは「伝統産業」</strong></span></p>
<p>大事なのは“今を生きている”こと。<br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 常に今の時代にフィットした商品・サービスを開発し、提供しつづける。</span></strong></p>
<p>つまり同じことをやっていてはダメなんだと。<br />
でないとそもそも面白くない。</p>
<p>それでいち早くワケあり商品を格安販売するアウトレットという業態を取りれるなど、<br />
着実に売上を伸ばしてきたそうです。</p>
<p>同じく転職サイトも、長く続けているだけは時代にそぐわない伝統産業（？）になってしまう。<br />
今の時代、また3年後にフィットする転職サービスとは何だろうと考えてさせられました。</p>
<p>単にマッチングを行うだけではない、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;"> 次世代の転職支援サービス、採用支援サービスとは何なのか。</span></strong></p>
<p>昨年は、LinkedInが日本に上陸するなど技術的、社会的に新しいトピックスも出てきています。</p>
<p>年も明けたこの機会に、あらためて世の中、市場を分析し、<br />
次のサービスをタネを見つけよう。そう思ってます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>今年の私の宿題です。</strong></span></p>
<p>※＠type編集部では、現在新しい仲間を募集しています。<br />
一緒に新しい転職サービスを考えてみませんか。</p>
<p><a href="http://type.jp/job/detail.do?id=539575" target="_blank">WEBサイト企画　◆ユニークユーザー数約100万人の自社メディアの企画職</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1277/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>2012年、転職サイトのイメチェンが必要だと思います。</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1270</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1270#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 12 Jan 2012 07:03:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1270</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type運営チームの前田です。 今年初めての投稿なので、少し決意表明的なものを書こうかと思います。 私は今28歳です。転職経験はありませんが、 まさに世の働く皆様が『最初の転職』を経験する平均的な年齢です。 ちょっと前になりますが、＠typeでの調査でもそのような結果が出ています。 「みんな、何歳で最初の転職を経験するのだろう？」 &#8211; データで見る初めての転職 そのせいかは分かりませんが、 学生時代の友人達の間でも転職に関する話が ちらほらされるようになってきました。 そんな中で最近感じることがあります。 それは 「転職サイトってそんなに知られていないし使われていない？」 ということと 「転職サイトって意外と印象良くない？」 ということです。 実際、最近転職した大学自体の友人は 転職サイトを使わずに知り合いのツテを使って転職先を見つけていました。 別の友人は転職はしていませんが、転職サイトの印象を 「なんで無料なのか怪しい」 「載ってる情報がなんとなく信用出来ない気がする」 と評していました。 実際にサイトを作成し、運用していると実感しにくいのですが、 転職未経験や、転職経験者でも転職サイトを使わない人達の中には、 サイトのメリット・デメリット以前に、転職サイトに対して 少なからず良くない印象を持っている方もいるのかもしれないな、と思います。 でも、それって中の人からするとやっぱり悲しいし、 勿体ないな…（色々コンテンツとか作ってるのに）とか思っちゃうんですね。 なので、そんな転職サイトの印象を少しずつでも変えていけたら、と思うんです。 「漠然とした」不信感や不安を拭い去るには何をすべきなのか。 転職を考えたときに転職サイトを選択肢に入れてもらい、 できれば＠typeを使っていただけるには、どうすれば良いのか。 ま、要はイメチェンですね。 まだまだ全然答えはありませんが、 求人募集中の企業も、転職活動中の方も、サイトを運営している弊社も、 サイトを運営している弊社で働いている私も、みんな幸せになるはず。 そんな妄想を現実のものとすべく、この2012年も頑張っていきたいと思います。 という今年の決意表明でした。 妄想をする一方で、この記事を見た人がほんの少しでも 「転職サイト＠type」に興味を持ってくれて、 転職を考えた際に思い出してくれて、 できれば、会員登録をしてみて、 できれば、できれば使ってくれたら…！ という僅かな希望もあってこの決意表明を書いていたりもします。 2012年、転職をお考えの際は是非、是非！＠typeをよろしくお願いします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type運営チームの前田です。</p>
<p>今年初めての投稿なので、少し決意表明的なものを書こうかと思います。</p>
<p>私は今28歳です。転職経験はありませんが、<br />
まさに世の働く皆様が『最初の転職』を経験する平均的な年齢です。</p>
<p>ちょっと前になりますが、＠typeでの調査でもそのような結果が出ています。<br />
<a href="http://type.jp/s/first/f_age.html" target="_blank">「みんな、何歳で最初の転職を経験するのだろう？」 &#8211; データで見る初めての転職</a></p>
<p>そのせいかは分かりませんが、<br />
学生時代の友人達の間でも転職に関する話が<br />
ちらほらされるようになってきました。</p>
<p>そんな中で最近感じることがあります。<span id="more-1270"></span></p>
<p>それは<br />
<span style="color: #ff0000; font-weight:bold;">「転職サイトってそんなに知られていないし使われていない？」</span><br />
ということと<br />
<span style="color: #ff0000; font-weight:bold;">「転職サイトって意外と印象良くない？」</span><br />
ということです。</p>
<p>実際、最近転職した大学自体の友人は<br />
転職サイトを使わずに知り合いのツテを使って転職先を見つけていました。</p>
<p>別の友人は転職はしていませんが、転職サイトの印象を<br />
「なんで無料なのか怪しい」<br />
「載ってる情報がなんとなく信用出来ない気がする」<br />
と評していました。</p>
<p>実際にサイトを作成し、運用していると実感しにくいのですが、<br />
転職未経験や、転職経験者でも転職サイトを使わない人達の中には、<br />
サイトのメリット・デメリット以前に、転職サイトに対して<br />
少なからず良くない印象を持っている方もいるのかもしれないな、と思います。</p>
<p>でも、それって中の人からするとやっぱり悲しいし、<br />
勿体ないな…（色々コンテンツとか作ってるのに）とか思っちゃうんですね。<br />
なので、そんな転職サイトの印象を少しずつでも変えていけたら、と思うんです。</p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>「漠然とした」不信感や不安を拭い去るには何をすべきなのか。</strong></span></p>
<p><span style="color: #3366ff;"><strong>転職を考えたときに転職サイトを選択肢に入れてもらい、<br />
できれば＠typeを使っていただけるには、どうすれば良いのか。</strong></span></p>
<p>ま、要はイメチェンですね。</p>
<p>まだまだ全然答えはありませんが、<br />
求人募集中の企業も、転職活動中の方も、サイトを運営している弊社も、<br />
サイトを運営している弊社で働いている私も、みんな幸せになるはず。<br />
そんな妄想を現実のものとすべく、この2012年も頑張っていきたいと思います。</p>
<p>という今年の決意表明でした。</p>
<p>妄想をする一方で、この記事を見た人がほんの少しでも<br />
「<a href="http://type.jp" target="_blank">転職サイト＠type</a>」に興味を持ってくれて、<br />
転職を考えた際に思い出してくれて、<br />
できれば、会員登録をしてみて、<br />
できれば、できれば使ってくれたら…！<br />
という僅かな希望もあってこの決意表明を書いていたりもします。</p>
<p>2012年、転職をお考えの際は是非、是非！<a href="http://type.jp" target="_blank">＠type</a>をよろしくお願いします。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1270/feed</wfw:commentRss>
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		</item>
		<item>
		<title>少し遅くなりましたが本年もどうぞよろしくお願いします</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1265</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1265#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 11:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1265</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 @type編集長の渡邉です。 謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 新年早々にいいニュースをお届けできることになりました。 昨日から楽天さん運営のポータルサイト「インフォシーク」に 求人情報の提供を含めたアライアンスをスタートすることになりました。 詳細はこちらから さて年初ということもあり、我々のサイト運営の方針を整理して皆さんに お伝えしようと考えました。 分かりやすく一言でと考え、「転職サポーター宣言」という形にしました。 詳細はこちらから 今後も@typeをご利用いただく皆さまにご満足頂ける情報・機能・サービスを 充実して参りたいと思います。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
@type編集長の渡邉です。</p>
<p>謹んで新年のご挨拶を申し上げます。<br />
本年もどうぞよろしくお願いいたします。</p>
<p>新年早々にいいニュースをお届けできることになりました。<br />
昨日から楽天さん運営のポータルサイト「インフォシーク」に<br />
求人情報の提供を含めたアライアンスをスタートすることになりました。<br />
<a href="http://type.jp/ir/service/20120105.pdf" target="_blank">詳細はこちらから</a></p>
<p>さて年初ということもあり、我々のサイト運営の方針を整理して皆さんに<br />
お伝えしようと考えました。<br />
分かりやすく一言でと考え、「転職サポーター宣言」という形にしました。<br />
<a href="http://type.jp/s/uc/vison.html" target="_blank">詳細はこちらから</a></p>
<p>今後も@typeをご利用いただく皆さまにご満足頂ける情報・機能・サービスを<br />
充実して参りたいと思います。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>振り返ることの大切さ</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1263</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1263#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Dec 2011 10:03:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1263</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは。 ＠type編集長の渡邉です。 本日は弊社の最終営業日です。 先ほど私どものサービス強化のために行っている 企画会議の年内最終回が終わったところです。 この会議では、毎週メンバーが様々な視点での改善項目を見つけ、 提案をしてくれています。 昨晩改めて振り返ってみましたら、 年間で１００本以上の議題を提出してくれ、 それについて議論をしてきたことに気づきました。 その提案も１年前と比べれば成長が感じられますし、 議論の質も上がっているなと嬉しくなりました。 こうやって振り返ることはとても大切だと思います。 自分の変化や成長は日々の積み重ねですので、 とても少ないものかもしれません。 貯金みたいなものですね。 ですが、正しい努力を重ねてきていれば ある一定期間で相当成長しています。 この視点を持つことが自信を生むし、次に向けて頑張ろうと 思えるのではないでしょうか？ 傲慢もどうかと思いますが、謙虚すぎるのもどうかと思います。 自分のこと・仕事のこと・職場のことなど 年末を機会に振り返り、成長した点・課題も明確になります。 今年１年少しでも皆さまのお役に立てるように、とサイトを改善して参りました。 まだまだ「やりたこと」「やらねばならないこと」はたくさんあります。 是非来年もご期待頂ければと思います。 皆さまにとって来年が良い年になりますように 心からお祈り申し上げます。 本年もどうもありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>本日は弊社の最終営業日です。<br />
先ほど私どものサービス強化のために行っている<br />
企画会議の年内最終回が終わったところです。</p>
<p>この会議では、毎週メンバーが様々な視点での改善項目を見つけ、<br />
提案をしてくれています。</p>
<p>昨晩改めて振り返ってみましたら、<br />
年間で１００本以上の議題を提出してくれ、<br />
それについて議論をしてきたことに気づきました。</p>
<p>その提案も１年前と比べれば成長が感じられますし、<br />
議論の質も上がっているなと嬉しくなりました。</p>
<p>こうやって振り返ることはとても大切だと思います。<br />
自分の変化や成長は日々の積み重ねですので、<br />
とても少ないものかもしれません。<br />
貯金みたいなものですね。</p>
<p>ですが、正しい努力を重ねてきていれば<br />
ある一定期間で相当成長しています。<br />
この視点を持つことが自信を生むし、次に向けて頑張ろうと<br />
思えるのではないでしょうか？</p>
<p>傲慢もどうかと思いますが、謙虚すぎるのもどうかと思います。<br />
自分のこと・仕事のこと・職場のことなど<br />
年末を機会に振り返り、成長した点・課題も明確になります。</p>
<p>今年１年少しでも皆さまのお役に立てるように、とサイトを改善して参りました。<br />
まだまだ「やりたこと」「やらねばならないこと」はたくさんあります。<br />
是非来年もご期待頂ければと思います。</p>
<p>皆さまにとって来年が良い年になりますように<br />
心からお祈り申し上げます。</p>
<p>本年もどうもありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>仕事納め</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1256</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1256#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 09:37:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1256</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは、編集部の根本です。 年末ですね！早めの冬休みに入られた方もいらっしゃる頃でしょうか？ 弊社は明日が仕事納め。 今年のうちに終わらせるものをしっかり完了して すっきりお休みに入りたいと思います。 と、いうわけで私の仕事納め、本日新しくオープン致しましたコンテンツをご紹介！ （課長、無事リリースできたんで明日休んでもいいですか？） それがこちら、 ２０１２年２月１２日（日）に開催される「＠typeエンジニア適職フェア」の 情報ページがリニューアルオープンー！ 「＠typeといえばエンジニア適職フェア」と言っても過言ではないほど 毎回多くのエンジニアのみなさんが集まる巨大イベント。 事前サイトでみなさまに情報をお伝えし、当日をより有意義に過ごしていただきたい！ そんな思いを込めて作成致しました。 セミナー情報などこれからどんどんアップされていきますので エンジニアの皆さまはこまめにチェックしてみてくださいね！ せっかくの編集部ブログですので制作裏話をひとつ。 Ｑ＆Ａのコーナーを作成しているとき、 ふと隣の部署の上司から「ＱＵＯカードって何？」という 疑問をぶつけられました。 そう、事前登録して当日ご来場いただいた方全員にプレゼントしている ＱＵＯカードの使い方を知らないと言うのです！ 私「今まで何年フェアでプレゼントしてると思ってるんですかっ」 上司「いや、若い人たちはＱＵＯカードって知ってるのかな、って意味だよ」 はっ！確かに！ こんなに便利でお得なカードなのに、知らない人がいるかもしれない！ せっかく事前登録して当日来場するだけでもらえるのにー！ と、だいたいこんな経緯でＱ＆Ａが一つ追加されました。 ＱＵＯカードが何か知りたい方は、ぜひサイトでお確かめください（笑） では、編集部メンバーからの年内のブログ更新はこれで最後となります。 災害の多い一年でしたが、 みなさまが良いお正月を迎えられるよう編集部一同お祈り申し上げます。 ２０１２年も＠typeと編集部をどうぞよろしくおねがいいたします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、編集部の根本です。<br />
年末ですね！早めの冬休みに入られた方もいらっしゃる頃でしょうか？</p>
<p>弊社は明日が仕事納め。<br />
今年のうちに終わらせるものをしっかり完了して<br />
すっきりお休みに入りたいと思います。</p>
<p>と、いうわけで私の仕事納め、本日新しくオープン致しましたコンテンツをご紹介！<br />
（課長、無事リリースできたんで明日休んでもいいですか？）</p>
<p>それがこちら、<br />
２０１２年２月１２日（日）に開催される「＠typeエンジニア適職フェア」の<br />
情報ページがリニューアルオープンー！<br />
<a href="http://type.jp/s/fair/e/index.html" target="_brank"><img class="aligncenter size-full wp-image-1257" title="sublogo" src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2011/12/sublogo.gif" alt="sublogo" width="170" height="58" /><br />
</a><br />
「＠typeといえばエンジニア適職フェア」と言っても過言ではないほど<br />
毎回多くのエンジニアのみなさんが集まる巨大イベント。<br />
事前サイトでみなさまに情報をお伝えし、当日をより有意義に過ごしていただきたい！<br />
そんな思いを込めて作成致しました。</p>
<p>セミナー情報などこれからどんどんアップされていきますので<br />
エンジニアの皆さまはこまめにチェックしてみてくださいね！</p>
<p>せっかくの編集部ブログですので制作裏話をひとつ。<br />
<span id="more-1256"></span><br />
Ｑ＆Ａのコーナーを作成しているとき、<br />
ふと隣の部署の上司から「ＱＵＯカードって何？」という<br />
疑問をぶつけられました。</p>
<p>そう、事前登録して当日ご来場いただいた方全員にプレゼントしている<br />
ＱＵＯカードの使い方を知らないと言うのです！</p>
<p>私「今まで何年フェアでプレゼントしてると思ってるんですかっ」<br />
上司「いや、若い人たちはＱＵＯカードって知ってるのかな、って意味だよ」</p>
<p>はっ！確かに！<br />
こんなに便利でお得なカードなのに、知らない人がいるかもしれない！<br />
せっかく事前登録して当日来場するだけでもらえるのにー！</p>
<p>と、だいたいこんな経緯でＱ＆Ａが一つ追加されました。<br />
ＱＵＯカードが何か知りたい方は、ぜひサイトでお確かめください（笑）</p>
<p>では、編集部メンバーからの年内のブログ更新はこれで最後となります。<br />
災害の多い一年でしたが、<br />
みなさまが良いお正月を迎えられるよう編集部一同お祈り申し上げます。</p>
<p>２０１２年も＠typeと編集部をどうぞよろしくおねがいいたします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新商品・新サービスについて考える①</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1252</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1252#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 10:57:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>
		<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1252</guid>
		<description><![CDATA[＠type編集部の佐藤です。 新商品・サービスってどんな風にできるのでしょうか。 ということで先日、ある社外セミナーに参加してきました。 お題は「富士フイルムのマーケティング-“写ルンです”の開発」 講師は、富士フイルムの元役員徳田さん。 “写ルンです”は20年前に発売され、爆発的ヒットになった使い捨てカメラです。 今はデジタルカメラや携帯電話のカメラにとって替わられていますが、 “写ルンです”はカメラ業界だけでなく人の習慣までを根底から変えました。 そういった新商品を作り出すものの考え方、組織づくりについてのいろいろお話いただきました。 新商品開発に必要なこと、それは、 ①徹底的な「不」の排除 顧客が感じる不満、不便、不合理、不適切、不足などを探り、 とことん排除することが新商品・サービスの誕生につながる。 その当時、カメラと言えば、荷物になるので常にもっているわけではない。 なので、気軽にたくさん写真を撮れない。そして扱いが難しい。 女性や子供はカメラ弱者と言われていたそうです。 ②徹底的な自己否定 よく言われるのは、既存の自社商品を超えるライバル商品を考えること。 使い捨てカメラは富士フイルムの既存商品の売上を食いかねないと 最初は全社的に猛反対を受けたらしいです。 この話しを聞いて思ったのは、 今は昔よりもっと難しい時代で、 自己否定しなくても勝手に否定される時代になったのではないかと。 ネット社会の発展で顧客が情報を持ち始めた。 検索すれば大抵のことはわかる。 そして、ブログやソーシャルメディアで情報発信も簡単にできるようにもなり、口コミ情報も豊富。 つまり、自分でなくても勝手にユーザーが否定してくれる。 だからこそ、新商品・サービスを作るのであれば、 ユーザーと積極的にコミュニケーションととり、一緒に作る。 あとは、、、やってみて試してみるしかない。 読んでも読み切れない複雑な時代ですし。。 ＠typeもこれまで以上にみなさまとのコミュニケーションを行なっていきたいと考えています。 ＠typeに対するご要望やご意見がございましたら、どしどしお寄せ下さい。 support_u@type.jp]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>＠type編集部の佐藤です。<br />
新商品・サービスってどんな風にできるのでしょうか。</p>
<p>ということで先日、ある社外セミナーに参加してきました。</p>
<p>お題は「富士フイルムのマーケティング-“<a href="http://fujifilm.jp/personal/filmandcamera/utsurundesu/index.html">写ルンです</a>”の開発」<br />
講師は、富士フイルムの元役員徳田さん。</p>
<p>“写ルンです”は20年前に発売され、爆発的ヒットになった使い捨てカメラです。</p>
<p>今はデジタルカメラや携帯電話のカメラにとって替わられていますが、<br />
“写ルンです”はカメラ業界だけでなく人の習慣までを根底から変えました。</p>
<p>そういった新商品を作り出すものの考え方、組織づくりについてのいろいろお話いただきました。</p>
<p>新商品開発に必要なこと、それは、<br />
<span id="more-1252"></span><br />
<strong><span style="color: #ff0000;">①徹底的な「不」の排除</span></strong></p>
<p>顧客が感じる不満、不便、不合理、不適切、不足などを探り、<br />
とことん排除することが新商品・サービスの誕生につながる。</p>
<p>その当時、カメラと言えば、荷物になるので常にもっているわけではない。<br />
なので、気軽にたくさん写真を撮れない。そして扱いが難しい。<br />
女性や子供はカメラ弱者と言われていたそうです。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">②徹底的な自己否定</span></strong></p>
<p>よく言われるのは、既存の自社商品を超えるライバル商品を考えること。</p>
<p>使い捨てカメラは富士フイルムの既存商品の売上を食いかねないと<br />
最初は全社的に猛反対を受けたらしいです。</p>
<p>この話しを聞いて思ったのは、</p>
<p>今は昔よりもっと難しい時代で、<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">自己否定しなくても勝手に否定される時代</span></strong>になったのではないかと。</p>
<p>ネット社会の発展で顧客が情報を持ち始めた。<br />
検索すれば大抵のことはわかる。<br />
そして、ブログやソーシャルメディアで情報発信も簡単にできるようにもなり、口コミ情報も豊富。</p>
<p>つまり、<strong><span style="color: #ff0000;">自分でなくても勝手にユーザーが否定してくれる。</span></strong></p>
<p>だからこそ、新商品・サービスを作るのであれば、<br />
ユーザーと積極的にコミュニケーションととり、一緒に作る。</p>
<p>あとは、、、やってみて試してみるしかない。<br />
読んでも読み切れない複雑な時代ですし。。</p>
<p>＠typeもこれまで以上にみなさまとのコミュニケーションを行なっていきたいと考えています。</p>
<p>＠typeに対するご要望やご意見がございましたら、どしどしお寄せ下さい。<br />
support_u@type.jp</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>頭の中のゴチャゴチャを大掃除</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1248</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1248#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 02:57:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1248</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type運営チームのまじまです。 年末の慌しい時期を迎え、今年も残すところあとわずかです。 片付けたいことが色々とありますが、 今年中に終えられるものは、できれば来年に持ち越さずサッパリと終えたいですよね。 私はいつもやりたいことがでてくると アタマの中があれもこれもと膨らんでいき、すぐに行動したくなるタイプです。 しかし、時間やお金、環境など何らかの制約によって “やりたいのにできていない”状態になると、とてもストレスが溜まるタイプでもあります。 なので、自分の気持ちを整理するために 10代の頃からアタマの中で考えていることを 文字にして書き出す作業を時々しています。 最近は数年前から描くようになったマインドマップを使っていますが、 出来具合や作成頻度で自分の状態を客観的に把握しやすくなるので、なかなかのお気に入りです。 まぁ、方法は何でも良いのですが、 まもなく、新しい一年がやってきますので、 今年の振り返りと来年の抱負など、一度まとめてみるのもいいかもしれません。 私もそろそろアタマの中を大掃除して、 サッパリした気持ちで新年を迎えたいと思っています。 新しい一年もユーザーのみなさんのお役に立てるサイトになるよう 精進していきたいと思っています。今後ともよろしくおねがいします。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type運営チームのまじまです。<br />
年末の慌しい時期を迎え、今年も残すところあとわずかです。<br />
片付けたいことが色々とありますが、<br />
今年中に終えられるものは、できれば来年に持ち越さずサッパリと終えたいですよね。</p>
<p>私はいつもやりたいことがでてくると<br />
アタマの中があれもこれもと膨らんでいき、すぐに行動したくなるタイプです。<br />
しかし、時間やお金、環境など何らかの制約によって<br />
“やりたいのにできていない”状態になると、とてもストレスが溜まるタイプでもあります。</p>
<p>なので、自分の気持ちを整理するために<br />
10代の頃からアタマの中で考えていることを<br />
文字にして書き出す作業を時々しています。</p>
<p>最近は数年前から描くようになったマインドマップを使っていますが、<br />
出来具合や作成頻度で自分の状態を客観的に把握しやすくなるので、なかなかのお気に入りです。</p>
<p>まぁ、方法は何でも良いのですが、<br />
まもなく、新しい一年がやってきますので、<br />
今年の振り返りと来年の抱負など、一度まとめてみるのもいいかもしれません。</p>
<p>私もそろそろアタマの中を大掃除して、<br />
サッパリした気持ちで新年を迎えたいと思っています。</p>
<p>新しい一年もユーザーのみなさんのお役に立てるサイトになるよう<br />
精進していきたいと思っています。今後ともよろしくおねがいします。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>チャレンジする時の恐怖心の克服法</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1245</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1245#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 20 Dec 2011 13:27:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type編集長より]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1245</guid>
		<description><![CDATA[こんばんは。 ＠type編集長の渡邉です。 私は生来今に満足できない人間です。 どうやら幸福感というものを感じれないと以前 占い師に言われたことがあります（笑） 仕事においてはこれが良い方向に作用しています（と思いたい）。 最近はもっぱら将来を見据え、どうしたらよりよくなるのか考え 様々なことを企画し、経営サイドに交渉をしています。 で、もちろん新しくするというのは希望に満ちていますから、 やりたいわけです。 「でも、失敗したらどうしようかしら・・・」 こんな私にも当然この思いはございます。 失敗を恐れてはいけないとは言いますが、人間恐れます。 だから、「やらない」という決断や「先送り」してしまいがちです。 無論慎重かつ大胆に検討はすべきです。 その際に以下の視点を持って考えてみると恐怖心を和らげることができます。 「このチャレンジをしないで、今のままだった場合のリスクはどのくらいか」 ってことです。 ついやることを前提として考えると失敗したらになりますが、そもそもやろうと したのであれば何か課題を解決するためのはずです。 なので、今のままより幸せになる人が多いならやろうと勇気もわいてきます。 これおススメです。 ではまた。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんばんは。<br />
＠type編集長の渡邉です。</p>
<p>私は生来今に満足できない人間です。<br />
どうやら幸福感というものを感じれないと以前<br />
占い師に言われたことがあります（笑）</p>
<p>仕事においてはこれが良い方向に作用しています（と思いたい）。</p>
<p>最近はもっぱら将来を見据え、どうしたらよりよくなるのか考え<br />
様々なことを企画し、経営サイドに交渉をしています。</p>
<p>で、もちろん新しくするというのは希望に満ちていますから、<br />
やりたいわけです。<br />
<span style="color: #000080;"><strong>「でも、失敗したらどうしようかしら・・・」</strong></span><br />
こんな私にも当然この思いはございます。</p>
<p>失敗を恐れてはいけないとは言いますが、人間恐れます。<br />
だから、<strong>「やらない」という決断や「先送り」</strong>してしまいがちです。</p>
<p>無論慎重かつ大胆に検討はすべきです。<br />
その際に以下の視点を持って考えてみると恐怖心を和らげることができます。</p>
<p><span style="color: #ff0000;"><strong>「このチャレンジをしないで、今のままだった場合のリスクはどのくらいか」</strong></span></p>
<p>ってことです。<br />
ついやることを前提として考えると失敗したらになりますが、そもそもやろうと<br />
したのであれば何か課題を解決するためのはずです。<br />
なので、<span style="color: #ff0000;"><strong>今のままより幸せになる人が多いならやろうと勇気</strong></span>もわいてきます。</p>
<p>これおススメです。</p>
<p>ではまた。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://ex.type.jp/release/archives/1245/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>色々スゴイよWebサービス</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1231</link>
		<comments>http://ex.type.jp/release/archives/1231#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 16 Dec 2011 10:24:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://ex.type.jp/release/?p=1231</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 ＠type運営チームの前田です。 みなさんは普段どんなウェブサービスを使っていますか？ TwitterやfacebookなどのSNSから食べログやニュースサイトなど、 人によって様々ですが色んなサービスを使っていると思います。 毎日のように新しいウェブサービスが生まれている昨今ですが、 本当にアイデア満載なものが探してみるとどんどん出てきます。 そんな中で最近面白かったサービスをひとつご紹介します。 それはpaper.liというサービス。 http://paper.li/ paper.liのキャッチコピーは 「あなたのオンライン新聞を発行してみませんか？」 その名の通りtwitterやfacebookのアカウントを入れると、 自分だけの新聞を作ってくれるんです。 完全に個人ですが、私のツイッターアカウントで作ってみると こんな感じに。 週刊 Sola1101 ちなみに日刊は頻度高すぎなので週刊にしてみました。 すごくないですか？ できるページもキレイです。 まだそんなに試していませんが色々と拡張機能もありそうです。 商業的にどんな潜在需要があるかは正直わかりませんが、 「自分の新聞を発行する」というのは単純に面白い発想だなと思います。 ソーシャルメディアが隆盛してきてウェブ上でパーソナルに紐付く情報が 氾濫するようなったから出てきたサービスかなとちょっと分析もしてみたり。 また、こういう新しいサービスに触れていると 「…じゃあ色んな転職サイトの情報を網羅した新聞を作ってみたら」 とか 「ウェブ上の求人情報を回収してきて、好きな切り口や条件の求人情報だけを ウェブマガジンとしてお届けするサービスとかどうだろう？」 とか色々考えだして（実現性はともかくとして）楽しくなってきます。 もちろん、使い手のことを考えない作りたいだけのサービスになるべきではありませんが これからも趣味を兼ね、＠typeをより良くするサービスの種を見つけるべく 色んなウェブサービスを見て、試していきたいと思います。 みなさんも何かコレ面白いよ！というサービスががあったら教えて下さい。 私もまた面白いサービスがあったらここで紹介するかもしれません。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
＠type運営チームの前田です。</p>
<p>みなさんは普段どんなウェブサービスを使っていますか？<br />
TwitterやfacebookなどのSNSから食べログやニュースサイトなど、<br />
人によって様々ですが色んなサービスを使っていると思います。</p>
<p>毎日のように新しいウェブサービスが生まれている昨今ですが、<br />
本当にアイデア満載なものが探してみるとどんどん出てきます。<br />
そんな中で最近面白かったサービスをひとつご紹介します。</p>
<p><span id="more-1231"></span></p>
<p>それは<a href="http://paper.li/" target="_blank">paper.li</a>というサービス。<br />
<a href="http://paper.li/" target="_blank"><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2011/12/paperli-300x204.gif" alt="paper.li" title="paper.li" class="alignleft size-medium wp-image-1240" /></a></p>
<p><a href="http://paper.li/" target="_blank">http://paper.li/</a></p>
<p>paper.liのキャッチコピーは<br />
「あなたのオンライン新聞を発行してみませんか？」<br />
その名の通りtwitterやfacebookのアカウントを入れると、<br />
自分だけの新聞を作ってくれるんです。</p>
<p>完全に個人ですが、私のツイッターアカウントで作ってみると<br />
こんな感じに。</p>
<p><a href="http://paper.li/sola1101/1323185651" target="_blank"><img src="http://ex.type.jp/release/wp-content/uploads/2011/12/sola1101-300x198.gif" alt="週刊sola1101" title="週刊sola1101" class="alignleft size-medium wp-image-1241" /></a></p>
<p><a href="http://paper.li/sola1101/1323185651" target="_blank">週刊 Sola1101</a><br />
ちなみに日刊は頻度高すぎなので週刊にしてみました。</p>
<p>すごくないですか？<br />
できるページもキレイです。<br />
まだそんなに試していませんが色々と拡張機能もありそうです。</p>
<p>商業的にどんな潜在需要があるかは正直わかりませんが、<br />
「自分の新聞を発行する」というのは単純に面白い発想だなと思います。<br />
ソーシャルメディアが隆盛してきてウェブ上でパーソナルに紐付く情報が<br />
氾濫するようなったから出てきたサービスかなとちょっと分析もしてみたり。</p>
<p>また、こういう新しいサービスに触れていると<br />
「…じゃあ色んな転職サイトの情報を網羅した新聞を作ってみたら」<br />
とか<br />
「ウェブ上の求人情報を回収してきて、好きな切り口や条件の求人情報だけを<br />
ウェブマガジンとしてお届けするサービスとかどうだろう？」<br />
とか色々考えだして（実現性はともかくとして）楽しくなってきます。</p>
<p>もちろん、使い手のことを考えない作りたいだけのサービスになるべきではありませんが<br />
これからも趣味を兼ね、＠typeをより良くするサービスの種を見つけるべく<br />
色んなウェブサービスを見て、試していきたいと思います。</p>
<p>みなさんも何かコレ面白いよ！というサービスががあったら教えて下さい。<br />
私もまた面白いサービスがあったらここで紹介するかもしれません。</p>
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		<title>たまには数字から離れてみる</title>
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		<pubDate>Mon, 12 Dec 2011 04:03:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[＠type運営チームより]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集部の奥田です。 年末も近づき、お世話になった方へのご挨拶や、忘年会、帰省など、 「手土産」に関して考えることが増える方も多いのではないでしょうか。 私も、もう20代後半。 「ちょっと気の利いた手土産を持っていけるようになりたいな」と思うこの頃です。 実際に同じ悩みをもっている人が多いのか、 本屋さんでも手土産ガイドを目にすることが多いです。 (私が注目してしまうだけかもしれませんが・・・) 実際に、手にとって何冊か読んでいたのですが、ふと気付いたのは 自分自身、その本を読んでいるときに、手土産を渡す相手の顔を思い浮かべて、 「相手が好きなものや嫌いなもの」、「渡すときの状況」などを考慮して 一番喜びそうなものを選んでいるということ。 例えば、相手が和菓子が嫌いな場合、 いくら「人気」「美味しい」「有名なシェフが」ということが書かれていても 全く興味がわかないのです。 ちょっと無理やりな気もしますが、仕事でも似ている部分があるなぁ、 と思ったのです。 転職サイト＠typeはwebなので、 様々な軸で数字を計測することができます。 その数字を元に、ユーザーさんの心の声を予測して、 より使いやすいサイトになるように改善を行います。 数字は、手土産の話でいう「相手が好きなものや嫌いなもの」「渡すときの状況」。 つまり事実。 ユーザーさんの声を予測するのが、「一番喜びそうなものを選ぶこと」。 ここは想像。 人には感情があるからこそ、相手に喜んでもらうには、 事実に基づきながらも想像(もはや妄想・・？)部分を 膨らますことも大事なのではないでしょうか。 仕事では数字を元に考えているので、数字に重きをおくことが多いですが、 たまには、想像の部分に重きを置いて考えてみるのもいいな、と思った出来事でした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。＠type編集部の奥田です。</p>
<p>年末も近づき、お世話になった方へのご挨拶や、忘年会、帰省など、<br />
「手土産」に関して考えることが増える方も多いのではないでしょうか。</p>
<p>私も、もう20代後半。<br />
「ちょっと気の利いた手土産を持っていけるようになりたいな」と思うこの頃です。<br />
実際に同じ悩みをもっている人が多いのか、<br />
本屋さんでも手土産ガイドを目にすることが多いです。<br />
(私が注目してしまうだけかもしれませんが・・・)</p>
<p>実際に、手にとって何冊か読んでいたのですが、ふと気付いたのは<br />
自分自身、その本を読んでいるときに、<strong>手土産を渡す相手の顔を思い浮かべて、</strong><br />
「相手が好きなものや嫌いなもの」、「渡すときの状況」などを考慮して<br />
一番喜びそうなものを選んでいるということ。</p>
<p>例えば、相手が和菓子が嫌いな場合、<br />
いくら「人気」「美味しい」「有名なシェフが」ということが書かれていても<br />
全く興味がわかないのです。</p>
<p>ちょっと無理やりな気もしますが、仕事でも似ている部分があるなぁ、<br />
と思ったのです。</p>
<p>転職サイト＠typeはwebなので、<br />
様々な軸で数字を計測することができます。<br />
その数字を元に、ユーザーさんの心の声を予測して、<br />
より使いやすいサイトになるように改善を行います。</p>
<p>数字は、手土産の話でいう「相手が好きなものや嫌いなもの」「渡すときの状況」。<br />
つまり事実。<br />
ユーザーさんの声を予測するのが、「一番喜びそうなものを選ぶこと」。<br />
ここは想像。</p>
<p>人には感情があるからこそ、<strong>相手に喜んでもらうには、<br />
事実に基づきながらも想像(もはや妄想・・？)部分を<br />
膨らますことも大事</strong>なのではないでしょうか。</p>
<p>仕事では数字を元に考えているので、数字に重きをおくことが多いですが、<br />
たまには、想像の部分に重きを置いて考えてみるのもいいな、と思った出来事でした。</p>
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		<title>メルマガの今後を考えてみる</title>
		<link>http://ex.type.jp/release/archives/1217</link>
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		<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 08:57:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[@type副編集長より]]></category>

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		<description><![CDATA[こんにちは。＠type編集部の佐藤です。 みなさん、メルマガってどのくらい購読されてますか？ 読んだり読まなかったり、ゴミ箱行きだったり・・・ メルマガによってその扱いは様々ですよね。 ご多分にもれず＠typeでもメルマガを発行しており、 多くの方にご購読いただいております。ありがとうございます。 転職を考える方に役立つメルマガを届けたい！（すぐゴミ箱には行きたくない！） ということで先日、ある社外セミナーに参加してきました。 お題は、「Ｅメールマーケティングの最新成功事例」。 そこで学んだことを少しご紹介したいと思います。 今後のメルマガを考える上で、 破竹の勢いで普及しているスマートフォンを無視することは出来ません。 結論を言うと、 「メルマガとスマートフォンの連動を最適化」することが とても重要になってくるということです。 スマートフォンであれば、 これまで自宅、会社のPCで閲覧していたメールをいつでも、どこでも閲覧できます。 この勢いでスマートフォンが普及すると、どうなるのか。 ●PCよりスマートフォンでメールをチェックすることが増える ●メールの賞味期限が短くなる。（おそらくもって１日） ●迷惑メール対する抵抗感が強くなる（PCより敏感） など そして、どういった対策が必要になるのか。 ●スマートフォン向けにメールのデザインを最適化。（テキストメール→HTMLメール化） ●メール１本あたりの情報量を絞り込む。 ●タイムリーな配信。 など 大手ポータルＹ社のショッピングサービスでは、 スマートフォン向けにレイアウトを作りかえたメルマガを配信したところ、 メルマガからの売上が1.8倍になったそうです。 だったら、転職サイトでも同じような結果が出るはずというのは軽率すぎますが、 みなさまの「見にくい」「使いづらい」が少しでも解消されるのであれば、 やる意味は充分あると思っています。 現在＠typeでは、サイトのスマートフォン表示対応を順次行なっておりますが、 みなさまとの大事な接点であるメルマガもスマートフォン化したい！ ユーザー視点でのサイト運営を心がけている我々としては、避けては通れません。 そんな感じで、先回りでサービスをご提供できればと思っています。 まだ社内で誰にも提案していませんが。 なので誰にもOKもらっていませんが。 &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;- ＠typeメールマガジンに対するご意見があればこちらまでお寄せ下さい。 webmaster@type.jp &#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。＠type編集部の佐藤です。<br />
みなさん、メルマガってどのくらい購読されてますか？<br />
読んだり読まなかったり、ゴミ箱行きだったり・・・<br />
メルマガによってその扱いは様々ですよね。</p>
<p>ご多分にもれず＠typeでもメルマガを発行しており、<br />
多くの方にご購読いただいております。ありがとうございます。</p>
<p><strong><span style="color: #ff0000;">転職を考える方に役立つメルマガを届けたい！</span></strong>（すぐゴミ箱には行きたくない！）</p>
<p>ということで先日、ある社外セミナーに参加してきました。</p>
<p>お題は、<strong><span style="color: #ff0000;">「Ｅメールマーケティングの最新成功事例」。</span></strong><br />
そこで学んだことを少しご紹介したいと思います。</p>
<p>今後のメルマガを考える上で、<br />
破竹の勢いで普及しているスマートフォンを無視することは出来ません。</p>
<p>結論を言うと、<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>「</strong><strong>メルマガとスマートフォンの連動を最適化」</strong></span>することが<br />
とても重要になってくるということです。</p>
<p>スマートフォンであれば、<br />
これまで自宅、会社のPCで閲覧していたメールをいつでも、どこでも閲覧できます。</p>
<p>この勢いでスマートフォンが普及すると、どうなるのか。</p>
<p>●PCよりスマートフォンでメールをチェックすることが増える<br />
●メールの賞味期限が短くなる。（おそらくもって１日）<br />
●迷惑メール対する抵抗感が強くなる（PCより敏感）<br />
など</p>
<p>そして、どういった対策が必要になるのか。</p>
<p>●スマートフォン向けにメールのデザインを最適化。（テキストメール→HTMLメール化）<br />
●メール１本あたりの情報量を絞り込む。<br />
●タイムリーな配信。<br />
など</p>
<p>大手ポータルＹ社のショッピングサービスでは、<br />
スマートフォン向けにレイアウトを作りかえたメルマガを配信したところ、<br />
<span style="color: #ff0000;"><strong>メ</strong><strong>ルマガからの売上が1.8倍になったそうです。</strong></span></p>
<p>だったら、転職サイトでも同じような結果が出るはずというのは軽率すぎますが、<br />
みなさまの「見にくい」「使いづらい」が少しでも解消されるのであれば、<br />
やる意味は充分あると思っています。</p>
<p>現在＠typeでは、サイトのスマートフォン表示対応を順次行なっておりますが、</p>
<p><span style="color: #ff0000;">みなさまとの大事な接点であるメルマガもスマートフォン化したい！</span></p>
<p>ユーザー視点でのサイト運営を心がけている我々としては、避けては通れません。<br />
そんな感じで、先回りでサービスをご提供できればと思っています。</p>
<p>まだ社内で誰にも提案していませんが。<br />
なので誰にもOKもらっていませんが。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
<p>＠typeメールマガジンに対するご意見があればこちらまでお寄せ下さい。<br />
webmaster@type.jp</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;-</p>
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